<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>俺と100冊の成功本</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://blog.zikokeihatu.com/atom.xml" />
   <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2008://1</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://blog.zikokeihatu.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1" title="俺と100冊の成功本" />
    <updated>2008-07-02T07:19:54Z</updated>
    <subtitle>このサイトは、いわゆる成功本を100冊読むことで、成功できるかを検証するページでした。
ビジネス書・自己啓発書・成功哲学・セミナーCD・手帳術・週末起業など</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.31-ja</generator>
 
<entry>
    <title>「最後の授業　ぼくの命があるうちに」はAmazonで買うと116円安い！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001386.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.zikokeihatu.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=1386" title="「最後の授業　ぼくの命があるうちに」はAmazonで買うと116円安い！" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2008://1.1386</id>
    
    <published>2008-07-02T07:17:53Z</published>
    <updated>2008-07-02T07:19:54Z</updated>
    
    <summary>私のブログでも何度か紹介していますし、 ・【全米が泣いた！】最後の授業 ぼくの命があるうちに　動画編:[俺100] ・【全俺が泣いた】最後の授業 ぼくの命があるうちに:[俺100] 小飼さんのところでも、6月の月間1位！ ・404 Blog Not Found:Amazonアソシエイト決算2008.06 ということで、「最後の授業 ぼくの命があるうちに DVD付き版」は、知ってる方も多いかと思います。 さて、この本、実はAmazonで買うと、116円安いんです！ 最後の授業 ぼくの命があるうちに DVD付き版 ランディ パウシュ (著), ジェフリー ザスロー (著), 矢羽野 薫 (翻訳)  参考価格： ￥ 2,310  価格： ￥ 2,194  OFF： ￥ 116 (5%) ポイント：  21pt (1%)  AMAZONも最初は2,310円だったはずだけどなー。 DVDやCD付の書籍は、再販制度の定価販売の縛りを受けないとか聞いた事があるけど、これもそうなのかな？ 新しい本で5%引きは大きい。 同じ品物で、値段が違うなら安い方から買いたくなるのも人情ですしね。 それで、リアル書店なら、多分この本も定価で売っていると思うのですが、AMAZON以外の他のオンライン書店ならどうか少し調べてみた。 以下、思うままに調べてみた順 ●セブンアンドワイ - インターネットでショッピング！ ・セブンアンドワイ - 本 - 最後の授業　ぼくの命があるうちに　ＤＶＤ付き 価格  2,310円（税込） ●楽天ブックス：本・書籍・DVD・CD・ゲーム・ソフトウェア・洋書が買えるオンライン書店、ネット書店 ・【楽天市場】最後の授業　DVD付版：楽天ブックス 本体価格 2,200円 (税込 2,310 円) 送料別   ●オンライン書店ビーケーワン ・オンライン書店ビーケーワン：最後の授業 ぼくの命があるうちに 税込価格 ： \2,310 （本体 ： \2,200） ●オンライン書店 boople.com: 本・雑誌定期購読・CD・DVD の通販サイト ・オンライン書店 boople.com: 本: 最後の授業／ランディ・パウシュ、ジェフリー・ザスロー、矢羽野薫 価格:2,310円（税込） ●livedoor BOOKS・最後の授業 ぼくの命があるうちに - livedoor BOO...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
            <category term="029:book_news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
<![CDATA[<p>私のブログでも何度か紹介していますし、<br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001371.html" title="【全米が泣いた！】最後の授業 ぼくの命があるうちに　動画編:[俺100]">【全米が泣いた！】最後の授業 ぼくの命があるうちに　動画編:[俺100]</a><br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001378.html" title="【全俺が泣いた】最後の授業 ぼくの命があるうちに:[俺100]">【全俺が泣いた】最後の授業 ぼくの命があるうちに:[俺100]</a></p>

<p>小飼さんのところでも、6月の月間1位！<br />
・<a href="http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51074104.html" title="404 Blog Not Found:Amazonアソシエイト決算2008.06">404 Blog Not Found:Amazonアソシエイト決算2008.06</a></p>

<p>ということで、「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4270003502/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">最後の授業 ぼくの命があるうちに DVD付き版</a>」は、知ってる方も多いかと思います。</p>

<p>さて、この本、実はAmazonで買うと、116円安いんです！</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4270003502/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4270003502.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="最後の授業 ぼくの命があるうちに DVD付き版" border="0" width="109" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4270003502/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">最後の授業 ぼくの命があるうちに DVD付き版</a><br />
ランディ パウシュ (著), ジェフリー ザスロー (著), 矢羽野 薫 (翻訳) <br />
参考価格： ￥ 2,310 <br />
価格： ￥ 2,194 <br />
OFF： ￥ 116 (5%)<br />
ポイント：  21pt (1%) </p>

<p>AMAZONも最初は2,310円だったはずだけどなー。<br />
DVDやCD付の書籍は、再販制度の定価販売の縛りを受けないとか聞いた事があるけど、これもそうなのかな？<br />
新しい本で5%引きは大きい。<br />
同じ品物で、値段が違うなら安い方から買いたくなるのも人情ですしね。</p>

<p>それで、リアル書店なら、多分この本も定価で売っていると思うのですが、AMAZON以外の他のオンライン書店ならどうか少し調べてみた。</p>

<p><br />
以下、思うままに調べてみた順<br />
●<a href="http://www.7andy.jp/all/" title="セブンアンドワイ - インターネットでショッピング！">セブンアンドワイ - インターネットでショッピング！</a><br />
・<a href="http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32087530" title="セブンアンドワイ - 本 - 最後の授業　ぼくの命があるうちに　ＤＶＤ付き">セブンアンドワイ - 本 - 最後の授業　ぼくの命があるうちに　ＤＶＤ付き</a><br />
価格  2,310円（税込）</p>

<p>●<a href="http://books.rakuten.co.jp/RBOOKS/" title="楽天ブックス：本・書籍・DVD・CD・ゲーム・ソフトウェア・洋書が買えるオンライン書店、ネット書店">楽天ブックス：本・書籍・DVD・CD・ゲーム・ソフトウェア・洋書が買えるオンライン書店、ネット書店</a><br />
・<a href="http://item.rakuten.co.jp/book/5693208/" title="【楽天市場】最後の授業　DVD付版：楽天ブックス">【楽天市場】最後の授業　DVD付版：楽天ブックス</a><br />
本体価格 2,200円 (税込 2,310 円) 送料別  </p>

<p>●<a href="http://www.bk1.jp/" title="オンライン書店ビーケーワン">オンライン書店ビーケーワン</a><br />
・<a href="http://www.bk1.jp/product/03010998" title="オンライン書店ビーケーワン：最後の授業 ぼくの命があるうちに">オンライン書店ビーケーワン：最後の授業 ぼくの命があるうちに</a><br />
税込価格 ： \2,310 （本体 ： \2,200）</p>

<p>●<a href="http://www.boople.com/bst/html/index.html" title="オンライン書店 boople.com: 本・雑誌定期購読・CD・DVD の通販サイト">オンライン書店 boople.com: 本・雑誌定期購読・CD・DVD の通販サイト</a><br />
・<a href="http://www.boople.com/bst/BPdispatch?nips_cd=9983405148" title="オンライン書店 boople.com: 本: 最後の授業／ランディ・パウシュ、ジェフリー・ザスロー、矢羽野薫">オンライン書店 boople.com: 本: 最後の授業／ランディ・パウシュ、ジェフリー・ザスロー、矢羽野薫</a><br />
価格:2,310円（税込）</p>

<p>●<a href="http://books.livedoor.com/" title="livedoor BOOKS">livedoor BOOKS</a>・<a href="http://books.livedoor.com/item4270003502.html" title="最後の授業 ぼくの命があるうちに - livedoor BOOKS | 哲学・心理学・歴史 | 歴史">最後の授業 ぼくの命があるうちに - livedoor BOOKS | 哲学・心理学・歴史 | 歴史</a><br />
定価：2,310 円（税込）</p>

<p>Amazon以外は、どこでも定価販売のようですね。</p>

<p>2008年7月2日16:00現在の情報です。</p>

<p></p>

<p>そういえば、この本<a href="http://www.100shiki.com/" title="百式（100SHIKI.COM） - 世界のアイディアを今日も明日も明後日も -">百式（100SHIKI.COM）</a>の田口さんも<br />
・<a href="http://www.ideaxidea.com/archives/2008/07/post_571.html" title="【書評】 最後の授業 ぼくの命があるうちに | IDEA*IDEA">【書評】 最後の授業 ぼくの命があるうちに | IDEA*IDEA</a><br />
で、素敵な書評を書いています。</p>

<p>献本をした編集者の方の手紙もまた素晴らしいのですが、私はある事実に気がつきました。<br />
（妄想かもしれませんが…）</p>

<p>田口さんの記事の最後は<br />
<blockquote>↑ 嫁になりたいのですね、わかりますｗ。</blockquote><br />
と、結ばれています。</p>

<p>しかし、これは、「嫁」という単語を手紙の中で、連発する事により、同じ語感の「余命」という言葉を脳裏に焼き付けるというサブリミナル効果を狙ったものではないのでしょうか？</p>

<p>そして、その結果田口さんは記事の冒頭で<br />
<blockquote>さて本の内容ですが、余命数ヶ月のランディ・パウシュ教授が行った最後の授業について書かれています。残された少ない時間を「最後の授業」に使う、と選択したランディさんの葛藤は相当なものだったと思います。</blockquote></p>

<p>見事に「余命」という言葉を使っています。</p>

<p>偶然かもしれませんが、慎重派で粘着で神経質で蒸し返し力の高い性格なので、一応書き記しておきます。</p>]]>

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>2008年上半期、このブログでの人気ランキングベスト３０！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001385.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.zikokeihatu.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=1385" title="2008年上半期、このブログでの人気ランキングベスト３０！" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2008://1.1385</id>
    
    <published>2008-07-01T16:07:11Z</published>
    <updated>2008-07-01T16:11:58Z</updated>
    
    <summary>6月も終わりましたので、2008年の上半期の私のブログの人気本の集計など。 amazonの2008年のランキングではディスカヴァー・トゥエンティワンさんと勝間和代さんが大人気でしたが ・amazonの上半期のランキングで勝間和代さんとディスカヴァー・トゥエンティワンが凄い:[俺100] 私のブログではどうでしょうか？ 2008年の1月1日から2008年6月30日までのAmazon経由の注文数の集計なので、1月に発売された本は有利ですし、6月発売の本はやや不利です。 6ヶ月間の集計なので30位からの紹介です。 （長いので折り返します）...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
            <category term="010:about" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
<![CDATA[<p>6月も終わりましたので、2008年の上半期の私のブログの人気本の集計など。</p>

<p>amazonの2008年のランキングではディスカヴァー・トゥエンティワンさんと勝間和代さんが大人気でしたが<br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001376.html" title="amazonの上半期のランキングで勝間和代さんとディスカヴァー・トゥエンティワンが凄い:[俺100]">amazonの上半期のランキングで勝間和代さんとディスカヴァー・トゥエンティワンが凄い:[俺100]</a></p>

<p>私のブログではどうでしょうか？</p>

<p><br />
2008年の1月1日から2008年6月30日までのAmazon経由の注文数の集計なので、1月に発売された本は有利ですし、6月発売の本はやや不利です。<br />
6ヶ月間の集計なので30位からの紹介です。<br />
（長いので折り返します）</p>]]>
<![CDATA[<p>●30位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492043020/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4492043020.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="レバレッジ・オーガナイザー ─自分にレバレッジをかけ、無限大の成果を生み出す実践手帳─" border="0" width="112" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492043020/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">レバレッジ・オーガナイザー ─自分にレバレッジをかけ、無限大の成果を生み出す実践手帳─</a>本田 直之 (著) <br />
出版社: 東洋経済新報社 (2008/3/28) </p>

<p>・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001350.html" title="レバレッジ・オーガナイザー ─自分にレバレッジをかけ、無限大の成果を生み出す実践手帳─:[俺100]">レバレッジ・オーガナイザー ─自分にレバレッジをかけ、無限大の成果を生み出す実践手帳─:[俺100]</a><br />
本田直之さんが監修した実践手帳。ちょうど年度末に発売になったので人気でした。</p>

<p><br />
●29位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596111/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4887596111.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術" border="0" width="109" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596111/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術</a>泉 正人 (著) <br />
出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン (2008/3/3) <br />
実は、この本紹介していないんです。ごめんなさい。<br />
（体が弱いのでブログをたまに長期間休みます。飲み過ぎという噂も…）<br />
でも、ランクインしてます。<br />
人気があります！</p>

<p>●28位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492531122/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4492531122.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="ロジカル・シンキング―論理的な思考と構成のスキル (Best solution)" border="0" width="111" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492531122/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">ロジカル・シンキング―論理的な思考と構成のスキル (Best solution)</a>照屋 華子 (著), 岡田 恵子 (著) <br />
出版社: 東洋経済新報社 (2001/04) <br />
この本も個別には紹介していません…<br />
勝間さんの本との、ついで買いが多かったのか…</p>

<p>強いて言えば、<br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001376.html" title="amazonの上半期のランキングで勝間和代さんとディスカヴァー・トゥエンティワンが凄い:[俺100]">amazonの上半期のランキングで勝間和代さんとディスカヴァー・トゥエンティワンが凄い:[俺100]</a><br />
の記事にリンクが張ってますが…</p>

<p></p>

<p>●27位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344980395/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4344980395.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書 ほ 2-1)" border="0" width="99" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344980395/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書 ほ 2-1)</a>本田 直之 (著) <br />
出版社: 幻冬舎 (2007/05) <br />
<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001239.html" title="レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則:[俺100]">レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則:[俺100]</a><br />
本田直之さんの時間術こちらも根強い人気</p>

<p><br />
●26位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478002754/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4478002754.09.IN01.MZZZZZZZ.jpg" alt="レバレッジ人脈術" border="0" width="111" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478002754/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">レバレッジ人脈術</a>本田 直之 (著) <br />
出版社: ダイヤモンド社 (2007/12/14) <br />
<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001314.html" title="レバレッジ人脈術:[俺100]">レバレッジ人脈術:[俺100]</a><br />
続いて、本田直之さん。<br />
本田直之さんと、勝間和代さんは強いですね。</p>

<p><br />
●25位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492556060/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4492556060.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─" border="0" width="111" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492556060/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─</a>勝間 和代 (著) <br />
出版社: 東洋経済新報社 (2008/4/4) <br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001367.html" title="勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─:[俺100]">勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─:[俺100]</a><br />
続いて勝間さん。<br />
勝間さんと本田直之さんを抜いたランキングにすべきだったか…<br />
この順位まで、勝間さんと本田さんに関係してない本は無し。</p>

<p><br />
●24位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4270003219/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4270003219.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="一生モノの人脈力" border="0" width="109" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4270003219/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">一生モノの人脈力</a>キース フェラッジ (著), タール ラズ (著), 森田 由美 (翻訳) <br />
出版社: ランダムハウス講談社 (2008/3/26) <br />
<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001351.html" title="「一生モノの人脈力」が復刊:[俺100]">「一生モノの人脈力」が復刊:[俺100]</a><br />
本田直之さんが、レバレッジ人脈術で紹介していた本です。</p>

<p></p>

<p>●23位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492555374/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4492555374.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="パーソナルブランディング 最強のビジネスツール「自分ブランド」を作り出す" border="0" width="111" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492555374/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">パーソナルブランディング 最強のビジネスツール「自分ブランド」を作り出す</a>ピーター・モントヤ (著), 本田 直之 (翻訳), ティム・ヴァンディー (著)<br />
出版社: 東洋経済新報社 (2005/6/1) <br />
本田直之さんが翻訳した本です。</p>

<p><br />
●22位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492042695/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4492042695.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="レバレッジ・リーディング" border="0" width="112" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492042695/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">レバレッジ・リーディング</a>本田 直之 (著) <br />
出版社: 東洋経済新報社 (2006/12/1) <br />
<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001170.html" title="レバレッジ・リーディング:[俺100]">レバレッジ・リーディング:[俺100]</a><br />
本田直之さんの初の単著です。<br />
本田直之さん関連が続きますね。</p>

<p><br />
●21位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/433403425X/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/433403425X.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践 (光文社新書)" border="0" width="98" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/433403425X/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践 (光文社新書)</a>勝間 和代 (著) <br />
出版社: 光文社 (2007/11/16) <br />
<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001299.html" title="お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践 　勝間 和代 (著):[俺100]">お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践 　勝間 和代 (著):[俺100]</a><br />
勝間さんと本田さんの本はコメントつけるの疲れました（笑</p>

<p></p>

<p><br />
●20位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478300755/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4478300755.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="短期間で組織が変わる　行動科学マネジメント" border="0" width="111" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478300755/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">短期間で組織が変わる　行動科学マネジメント</a>石田 淳 (著) <br />
出版社: ダイヤモンド社 (2007/9/29) <br />
石田淳さんの昨年出た本ですが、今年の初めに出た<br />
・「やる気を出せ!」は言ってはいけない ~行動科学で見えてくるリーダーの新常識~<br />
と、一緒に購入された方が多かったですね。</p>

<p><br />
●19位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887595824/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4887595824.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="ビジネスマンのための「発見力」養成講座" border="0" width="101" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887595824/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">ビジネスマンのための「発見力」養成講座</a></p>

<p>単独で紹介していませんが<br />
ビジネスマンのための「数字力」養成講座 (ディスカヴァー携書 20)小宮 一慶 (著) <br />
と、一緒に購入された方が多かったですね。</p>

<p></p>

<p>●18位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596138/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4887596138.09.IN01.MZZZZZZZ.jpg" alt="世界一愚かなお金持ち、日本人 (ディスカヴァー携書 18)" border="0" width="101" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596138/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">世界一愚かなお金持ち、日本人 (ディスカヴァー携書 18)</a>マダム・ホー (著) <br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001324.html" title="世界一愚かなお金持ち、日本人:[俺100]">世界一愚かなお金持ち、日本人:[俺100]</a></p>

<p>お金と人脈を引き寄せられたら最強ですね！</p>

<p><br />
●17位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/488759626X/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/488759626X.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド (ディスカヴァー携書 22)" border="0" width="101" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/488759626X/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド (ディスカヴァー携書 22)</a><br />
出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン (2008/3/1) 勝間 和代 (著) <br />
勝間さんのデビュー作？が、リニューアルして復活！</p>

<p>●16位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022504234/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4022504234.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="レバレッジ英語勉強法" border="0" width="108" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022504234/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">レバレッジ英語勉強法</a>本田直之著<br />
出版社: 朝日新聞出版 (2008/4/4) <br />
<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001356.html" title="レバレッジ英語勉強法:[俺100]">レバレッジ英語勉強法:[俺100]</a></p>

<p>こちらも、ちょうど年度の変わり目に出版されましたので、心機一転勉強を始める方にはちょうど良かったかも。</p>

<p><br />
●15位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061592998/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4061592998.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="本を読む本 (講談社学術文庫)" border="0" width="113" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061592998/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">本を読む本 (講談社学術文庫)</a>モーティマー・J. アドラー (著), C.V. ドーレン (著),<br />
出版社: 講談社 (1997/10) <br />
勝間さんが、猛烈にお薦めしてる本です。</p>

<p><br />
●14位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894512912/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4894512912.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="「やる気を出せ!」は言ってはいけない ~行動科学で見えてくるリーダーの新常識~" border="0" width="108" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894512912/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">「やる気を出せ!」は言ってはいけない ~行動科学で見えてくるリーダーの新常識~</a>石田 淳 (著) <br />
出版社: フォレスト出版 (2008/2/9) <br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001340.html" title="「やる気を出せ!」は言ってはいけない ~行動科学で見えてくるリーダーの新常識~:[俺100]">「やる気を出せ!」は言ってはいけない ~行動科学で見えてくるリーダーの新常識~:[俺100]</a></p>

<p>普通に「やる気を出せ！」と言ってしまいそうですが、そこはぐっとこらえる。</p>

<p><br />
●13位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596391/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4887596391.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践" border="0" width="108" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596391/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践</a>勝間 和代 (著) <br />
出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン (2008/6/15) <br />
発売からわずか2週間で一気にこの順位です。<br />
勝間さん強い。</p>

<p><br />
●12位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534043252/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4534043252.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="頭のいい段取りの技術" border="0" width="109" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534043252/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">頭のいい段取りの技術</a>藤沢 晃治 (著) <br />
出版社: 日本実業出版社 (2007/12/20) <br />
昨年末に出た本ですが、年を越しても人気でした。</p>

<p>●11位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534043724/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4534043724.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="「愛され社員」で行こう!" border="0" width="111" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534043724/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">「愛され社員」で行こう!</a>藤沢 あゆみ (著, イラスト) <br />
出版社: 日本実業出版社(2008/4/10) <br />
<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001357.html" title="「愛され社員」で行こう! 　藤沢 あゆみ (著）:[俺100]">「愛され社員」で行こう! 　藤沢 あゆみ (著）:[俺100]</a><br />
本の魅力はもちろんですが、特典に惹かれた方も多かったかも。</p>

<p></p>

<p>●10位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887595867/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4887595867.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法" border="0" width="110" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887595867/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法</a>勝間 和代 (著) <br />
出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン (2007/10/12) <br />
勝間さんの本は、新刊が出る度に昔（というほど古くないですが）の本も、良く動きます。</p>

<p>●9位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479791779/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4479791779.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="自分の小さな「箱」から脱出する方法" border="0" width="109" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479791779/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">自分の小さな「箱」から脱出する方法</a>アービンジャー インスティチュート (著), 金森 重樹 (著), 冨永 星 (著) <br />
出版社: 大和書房 (2006/10/19) <br />
私のブログでは、根強い人気です。</p>

<p><br />
●8位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534041837/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4534041837.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="スピードハックス 仕事のスピードをいきなり3倍にする技術" border="0" width="112" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534041837/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">スピードハックス 仕事のスピードをいきなり3倍にする技術</a>大橋 悦夫 (著), 佐々木 正悟 (著) <br />
出版社: 日本実業出版社 (2007/1/31) <br />
こちらも、根強い人気。定番です。</p>

<p></p>

<p>●7位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4270003502/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4270003502.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="最後の授業 ぼくの命があるうちに DVD付き版" border="0" width="112" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4270003502/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">最後の授業 ぼくの命があるうちに DVD付き版</a>ランディ パウシュ (著), ジェフリー ザスロー (著), 矢羽野 薫 (翻訳) <br />
出版社: ランダムハウス講談社 (2008/6/19) <br />
<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001371.html" title="【全米が泣いた！】最後の授業 ぼくの命があるうちに　動画編:[俺100]">【全米が泣いた！】最後の授業 ぼくの命があるうちに　動画編:[俺100]</a><br />
<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001378.html" title="【全俺が泣いた】最後の授業 ぼくの命があるうちに:[俺100]">【全俺が泣いた】最後の授業 ぼくの命があるうちに:[俺100]</a><br />
こちらは、わずか発売から10日で堂々のランクインです。</p>

<p></p>

<p><br />
●6位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334934293/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4334934293.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="成功本50冊「勝ち抜け」案内 How to Improve Your Reading Skills for Success in Life (Kobunsha Paperbacks Business (013))" border="0" width="108" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334934293/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">成功本50冊「勝ち抜け」案内 How to Improve Your Reading Skills for Success in Life (Kobunsha Paperbacks Business (013))</a>水野 俊哉 (著) <br />
出版社: 光文社 (2008/1/24) <br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001335.html" title="成功本50冊「勝ち抜け」案内:[俺100]">成功本50冊「勝ち抜け」案内:[俺100]</a><br />
私のブログでは「成功本」は、やはり強い！</p>

<p></p>

<p>●5位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596219/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4887596219.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="ビジネスマンのための「数字力」養成講座 (ディスカヴァー携書 20)" border="0" width="101" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596219/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">ビジネスマンのための「数字力」養成講座 (ディスカヴァー携書 20)</a>小宮 一慶 (著) <br />
出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン (2008/2/27) <br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001347.html" title="ビジネスマンのための「数字力」養成講座:[俺100]">ビジネスマンのための「数字力」養成講座:[俺100]</a></p>

<p>「SY」＝「数字が読めない」なんて言葉も出るほど、数字力はブームになりましたね。</p>

<p></p>

<p><br />
●4位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478002037/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4478002037.09.IN01.MZZZZZZZ.jpg" alt="効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法" border="0" width="111" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478002037/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法</a>勝間 和代 (著) <br />
出版社: ダイヤモンド社 (2007/12/14)<br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001317.html" title="効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法　その1:[俺100]">効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法　その1:[俺100]</a><br />
昨年末に出た勝間さんの本ですが、今年に入ってからも安定した人気です。</p>

<p><br />
●3位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887595441/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4887595441.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法" border="0" width="109" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887595441/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法</a>勝間 和代 (著) <br />
出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン (2007/4/5) <br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001224.html" title="社会人版ドラゴン桜！？「無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法」:[俺100]">社会人版ドラゴン桜！？「無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法」:[俺100]</a></p>

<p>今年の4月前後にまた売れました。<br />
あと、やはり、新刊が出る度にこの本も売れます。</p>

<p></p>

<p>●2位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837976913/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4837976913.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="本は10冊同時に読め!―生き方に差がつく「超並列」読書術 本を読まない人はサルである! (知的生きかた文庫 な 36-1)" border="0" width="112" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837976913/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">本は10冊同時に読め!―生き方に差がつく「超並列」読書術 本を読まない人はサルである! (知的生きかた文庫 な 36-1)</a>成毛 眞 (著) <br />
出版社: 三笠書房 (2008/1/21) <br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001328.html" title="本は10冊同時に読め!―生き方に差がつく「超並列」読書術 本を読まない人はサルである!:[俺100]">本は10冊同時に読め!―生き方に差がつく「超並列」読書術 本を読まない人はサルである!:[俺100]</a></p>

<p>この本は「怖いもの見たさ」みたいな感じでしょう。<br />
良く言えば「率直な意見」、悪く言えば「罵詈雑言」のオンパレードです。<br />
本嫌いな人が読めば、超むかつくと思いますが、きっと本好きな人しか読まないでしょう。</p>

<p>あと、いろいろなニュースサイトでこの記事がリンクされました。</p>

<p></p>

<p>そして、2008年の栄えある第1位は<br />
ジャジャジャーーン！</p>

<p>●1位<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534043597/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4534043597.09.IN01.MZZZZZZZ.jpg" alt="儲かる会社にすぐ変わる! 社長の時間の使い方" border="0" width="109" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534043597/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">儲かる会社にすぐ変わる! 社長の時間の使い方</a>吉澤 大 (著) <br />
出版社: 日本実業出版社 (2008/2/28) <br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001344.html" title="儲かる会社にすぐ変わる! 社長の時間の使い方　吉澤大(著):[俺100]">儲かる会社にすぐ変わる! 社長の時間の使い方　吉澤大(著):[俺100]</a></p>

<p>吉澤先生の本が堂々の1位でした。</p>

<p>もしかしたら、吉澤先生には大変失礼ながら、この結果を意外に思う方もいるかもしれません。</p>

<p>実は、吉澤先生の本を紹介した記事は、アクセスがダントツで多いんです。<br />
他の記事の10倍なんてもんじゃありません。</p>

<p>その秘密は<br />
・<a href="http://opinions.news.yahoo.co.jp/" title="ブログ/意見 - Yahoo!ニュース">ブログ/意見 - Yahoo!ニュース</a>に、ずーーーーーーーーと掲載されているから。</p>

<p>どういう仕組みかは私にもわからないのですが、私の書いた記事が<a href="http://opinions.news.yahoo.co.jp/" title="ブログ/意見 - Yahoo!ニュース">ブログ/意見 - Yahoo!ニュース</a>で「ランクS：殿堂入り！」という評価を得ています。<br />
・<a href="http://opinions.news.yahoo.co.jp/op?a=707377-ziko" title="儲かる会社にすぐ変わる! 社長の時間の使い方　吉澤大(著)（俺と100冊の成功本） - Yahoo!ニュース">儲かる会社にすぐ変わる! 社長の時間の使い方　吉澤大(著)（俺と100冊の成功本） - Yahoo!ニュース</a></p>

<p>まあ、さすがは天下のYahoo！です。</p>

<p>（Yahoo！で思い出しましたが、ちょっと、自慢をさせていただければ、私のブログもYahoo!のディレクトリに掲載されています<br />
　・<a href="http://dir.yahoo.co.jp/Computers_and_Internet/Internet/Business_and_Economics/?frc=dsrp" title="インターネットビジネス関連情報 - Yahoo!カテゴリ">インターネットビジネス関連情報 - Yahoo!カテゴリ</a><br />
　ブログ開設後、2ヶ月くらいで掲載されました。ツイてるよ！）<br />
　<br />
そんなわけで、アクセスもダントツで多かったので、当然紹介されている本も購入される方が多く、見事に私のブログで2008年上半期で1位になりました。<br />
吉澤大先生おめでとうございます！</p>

<p><br />
●全般の感想。<br />
私のブログのランキングを見て、「やけに数年前の本が多いな」と思った方も多いかもしれません。</p>

<p>実は、私のブログでの隠れた人気ページが<br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001319.html" title="2007年にこのブログで人気のあった本:[俺100]">2007年にこのブログで人気のあった本:[俺100]</a><br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001180.html" title="2006年このブログで人気のあった本ベスト10:[俺100]">2006年このブログで人気のあった本ベスト10:[俺100]</a><br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/000894.html" title="2005年に[俺100]で人気のあった本:[俺100]">2005年に[俺100]で人気のあった本:[俺100]</a></p>

<p>この3つなんです。<br />
なので、昨年人気があった本は、今年も人気になりやすいのです。</p>

<p>なんだか、先日の<br />
<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001363.html" title="ランキング依存が止まらない～出版不況の裏側～　クローズアップ現代:[俺100]">ランキング依存が止まらない～出版不況の裏側～　クローズアップ現代:[俺100]</a><br />
のランキング依存と似た話に思われるかもしれませんが、<br />
私のブログの場合は、3年前のランキングも掲載してるので、ちゃんといい本はロングセラーになる仕組みになっています。<br />
少数しか売れない本が不利なのは変わりませんが、「3年前に売れたけど今は忘れられてる」という状態よりは、ずっといいのではないかと。</p>

<p><br />
しかし、勝間和代さんと本田直之さんとディスカヴァー・トゥエンティワンさんは、私のブログでも激しく人気です。<br />
親方とか横綱みたいな扱いにしないと、他の方がなかなかランキングに出にくいかも。</p>

<p>ほとんど「巨人、大鵬、卵焼き」の世界です。古っ！</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう」　の　ストレングス・ファインダーの結果</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001384.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.zikokeihatu.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=1384" title="「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう」　の　ストレングス・ファインダーの結果" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2008://1.1384</id>
    
    <published>2008-06-30T22:01:33Z</published>
    <updated>2008-06-30T22:08:54Z</updated>
    
    <summary>2001年に出た、少々古い本ですが、勝間和代さんが推薦してるせいか、「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす」が今各所で話題ですね。 Amazonの2008年の上半期のランキングでも、ビジネス書部門で4位に入ってました。 さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす 成功を収めたすべての人に共通するのは、自分の才能とその活かし方を知っていること。それがわかれば、欠点さえ強みになる。さあ、あなたの眠れる強みは何か。自分の強みがわかるウェブサイトへのアクセスID付き。 「ぜひ、隠れた能力を見つけて、わくわくしてください」~“学習欲”と“着想”が強みの勝間和代氏推薦!  ブログでも多くの方が、自分の「5つの強み」を公表しています。 ・【自分の&quot;強み&quot;を調べてみました】「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう」マーカス・バッキンガム:マインドマップ的読書感想文 ・ディスカヴァー社長室blog: マーカス・バッキンガムの5つの強みテストをやってみた！　●干場 ・自分の「強み」を伸ばすために（さあ、才能(じぶん)に目覚めよう） | 創造マラソン ・さあ、才能(じぶん)に目覚めよう : オンライン書評図書館 -Blue Sky Horizon- : livedoor Blog（ブログ） ・Sio&apos;s Gadget Blog: [本] 強み診断でわかった自分の「強み」？…「さあ、才能に目覚めよう　あなたの５つの強みを見出し、生かす」 そんな中、私にもお呼びがかかりました。 ディスカヴァー社長室blog: マーカス・バッキンガムの5つの強みテストをやってみた！　●干場 で、もし、聖幸さん！　もしご覧になっていたら、ぜひ、やってみて、結果を教えてください！ リクエストにお応えしてやってみました。 が！先に言っておくと実はテストの方法を少し間違えていたかもしれない。 本書から、テストへの注意事項を引用すると 実施中は直感的に頭に浮かんだ答えを選択して欲しい。また、「どちらでもない」が、何回続いたとしても気にすることはない。二つの選択肢のどちらにもあてはまらない場合や、反対にどちらにもあてはまる場合には、「どちらでもない」を選んで欲しい。 こう書いてあります。 でも、テストの前はこの部分をあまり気にかけていませんでした。 ところが、テストが...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
            <category term="021:book_selfhelp" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
<![CDATA[<p>2001年に出た、少々古い本ですが、勝間和代さんが推薦してるせいか、「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532149479/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす</a>」が今各所で話題ですね。<br />
Amazonの2008年の上半期のランキングでも、ビジネス書部門で4位に入ってました。</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532149479/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4532149479.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす" border="0" width="111" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532149479/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす</a><br />
<blockquote>成功を収めたすべての人に共通するのは、自分の才能とその活かし方を知っていること。それがわかれば、欠点さえ強みになる。さあ、あなたの眠れる強みは何か。自分の強みがわかるウェブサイトへのアクセスID付き。<br />
「ぜひ、隠れた能力を見つけて、わくわくしてください」~“学習欲”と“着想”が強みの勝間和代氏推薦! <br />
</blockquote></p>

<p>ブログでも多くの方が、自分の「5つの強み」を公表しています。<br />
・<a href="http://smoothfoxxx.livedoor.biz/archives/51452230.html" title="【自分の"強み"を調べてみました】「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう」マーカス・バッキンガム:マインドマップ的読書感想文">【自分の"強み"を調べてみました】「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう」マーカス・バッキンガム:マインドマップ的読書感想文</a><br />
・<a href="http://d21.boxerblog.com/discover/2008/06/5-369f.html" title="ディスカヴァー社長室blog: マーカス・バッキンガムの5つの強みテストをやってみた！　●干場">ディスカヴァー社長室blog: マーカス・バッキンガムの5つの強みテストをやってみた！　●干場</a><br />
・<a href="http://yoshikazuasada.biz/books/read/1689" title="自分の「強み」を伸ばすために（さあ、才能(じぶん)に目覚めよう） | 創造マラソン">自分の「強み」を伸ばすために（さあ、才能(じぶん)に目覚めよう） | 創造マラソン</a><br />
・<a href="http://bookdiary.livedoor.biz/archives/51439936.html" title="さあ、才能(じぶん)に目覚めよう : オンライン書評図書館 -Blue Sky Horizon- : livedoor Blog（ブログ）">さあ、才能(じぶん)に目覚めよう : オンライン書評図書館 -Blue Sky Horizon- : livedoor Blog（ブログ）</a><br />
・<a href="http://sio-gadget-blog.blogspot.com/2008/06/blog-post_4013.html" title="Sio's Gadget Blog: [本] 強み診断でわかった自分の「強み」？…「さあ、才能に目覚めよう　あなたの５つの強みを見出し、生かす」">Sio's Gadget Blog: [本] 強み診断でわかった自分の「強み」？…「さあ、才能に目覚めよう　あなたの５つの強みを見出し、生かす」</a></p>

<p><br />
そんな中、私にもお呼びがかかりました。</p>

<p><a href="http://d21.boxerblog.com/discover/2008/06/5-369f.html#comments" title="ディスカヴァー社長室blog: マーカス・バッキンガムの5つの強みテストをやってみた！　●干場">ディスカヴァー社長室blog: マーカス・バッキンガムの5つの強みテストをやってみた！　●干場</a><br />
<blockquote>で、もし、聖幸さん！　もしご覧になっていたら、ぜひ、やってみて、結果を教えてください！<br />
</blockquote></p>

<p>リクエストにお応えしてやってみました。</p>

<p>が！先に言っておくと実はテストの方法を少し間違えていたかもしれない。<br />
本書から、テストへの注意事項を引用すると<br />
<blockquote>実施中は直感的に頭に浮かんだ答えを選択して欲しい。また、「どちらでもない」が、何回続いたとしても気にすることはない。二つの選択肢のどちらにもあてはまらない場合や、反対にどちらにもあてはまる場合には、「どちらでもない」を選んで欲しい。</blockquote><br />
こう書いてあります。<br />
でも、テストの前はこの部分をあまり気にかけていませんでした。<br />
ところが、テストが始まると、結構この「どちらでもない」にあてはまる項目が出てくるんですよね。<br />
で、「どちらでもない」が多いと良くないのかなー。なんて思ってなるべくどちらかに振れるようにクリックしてしまったけど、後から読み直すと気にすることはなく「どちらでもない」を選べば良かったんですね。<br />
これじゃ、正確な結果が出ていないのでは…</p>

<p><br />
そんな言い訳をしつつ私の結果を。</p>

<p>私の第一の資質は<br />
●慎重さ <br />
<blockquote>あなたは用心深く、決して油断しません。あなたは自分のことをあまり話しません。あなたは世の中が予測できない場所であることを知っています。すべてが秩序正しいように見えますが、表面下には数多くの危険が待ちかまえていることを感じ取っています。</blockquote><br />
「人を見たら、人さらいと思え」みたいな感じですね（笑<br />
正直、これが1番目の資質とは意外だった。</p>

<p>ネットにも「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%92%E3%82%AB%E3%83%B3%E6%97%8F_(%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E7%94%A8%E8%AA%9E)" title="モヒカン族 (ネット用語) - Wikipedia">モヒカン族 (ネット用語) - Wikipedia</a>」がうようよしてると思ってるタイプでしょうか。</p>

<blockquote>あなたは友人を慎重に選び、会話が個人的な話題になると、自分のことについては話しをせず、自分自身で考えることを好みます。誤解されないように、過度に誉めたり認めたりしないように気をつけます。人になかなか打ち解けないという理由で、あなたを嫌う人がいても気にしません。</blockquote>

<p>「過度に褒めたり、認めたり」しないのか。<br />
本を薦めるときに「過度に褒めたり、認めたりしない慎重な人が絶賛したこの本！」とかいいかも！</p>

<p><br />
打ち解けないことで、人に嫌われても気にしないのかー。そうかもねー。少しくらいは、気にした方がいいよねー。<br />
でも、強みは伸ばした方がいいのかなー。</p>

<p>まあ、慎重にいかないと、すぐに凍死したり、熊に喰い殺されたり、呪いをかけられたりする地域に住んでますからね。慎重なのもやむなし。</p>

<p>●指令性<br />
<blockquote>指令性という資質によって、あなたは主導権を握ります。他の人と違い、あなたは自分の考えを他人に押しつけることを苦痛とは感じません。<br />
［略］<br />
他の人は不愉快な状況に立ち向かうことを避けようとするかもしれません。ところが、「事実」や「真実」がどれだけ不愉快なことであろうとも、それを示さなければならないと感じます。</p>

<p>一方で、進んであなたに主導権を握らせることもしばしばあります。人々は、立場をはっきりと示し、周りの人にもある特定の方向に向けて行動するように求める人に魅力を感じます。だから、人々はあなたに惹きつけられるでしょう。あなたには強い存在感があります。あなたは指令性を備えた人です。 <br />
</blockquote></p>

<p>これも、意外かな。<br />
でも、人事部とかで、リストラの通達を誰がやるかで延々ともめてたら、そんな話は面倒くさいので自分が率先して志願するかもしれない。<br />
「事実を伝えるなら誰が伝えても同じでしょ」みたいな感覚は持ってるかも。<br />
良く言えば、「人のいやがる役目もすすんでやります！」<br />
それが社会のためなら私個人が嫌われることもかまいません！　なのか？！</p>

<p>でも、自分が正しいことだと思ったからといって、人に押しつけるのは良くないですね。戒めよう。</p>

<p><br />
●分析思考<br />
<blockquote>分析思考という資質を持つあなたは、他の人に「証明しなさい。あなたの主張がなぜ正しいのか示しなさい」と強く要求します。このような詰問を受けると、自分の素晴らしい理論がもろくも崩れ落ちるのを感じる人もいます。これがまさしく、あなたの意図するところです。あなたは必ずしも他人のアイデアを壊したいわけではないのですが、彼らの理論が堅固であることを強く求めます。あなたは自分自身を、客観的で公平であると考えています。あなたはデータを好みます。データは人々の考えに左右されず、ありのままだからです。あなたはデータを見ると、パターンと関連性を捜し出します。</blockquote></p>

<p>今まで出てきた資質を加味すると、「慎重に分析した事実を押しつけ、詰問する事」に向いてるのか…<br />
どんな仕事が向いてるんだろうか？詰問するというと取調官とか？<br />
あまり、お近づきにはなりなくないタイプですな。</p>

<p><br />
●競争性<br />
<blockquote>競争性の根源は比較することにあります。世の中を見渡すとき、あなたは直感的に他の人の成果を気にしています。彼らの成果は究極の評価基準となります。あなたがどれほど頑張っても、あなたの目的がどれほど価値のあるものであろうと、競争相手を超える出来映えで目標に到達していなければ、その成果が無意味に感じられるのです。競争性の資質を持つ人は、誰もが競争相手を必要としています。あなたは比較することを必要としています。比較することで競争ができ、競争すれば勝つことができるからです。</blockquote><br />
これまた、意外。<br />
自分はスポーツもあまりやらないし、ノルマがあって競うような仕事もしたことないので、あまり自覚なし。<br />
ただ、プロスポーツなどで順位を競ってるときに、「ベストを尽くしたので悔いはない」みたいな発言には違和感を覚えることも確かにあります。<br />
プロならベストを尽くした上で結果も求めて欲しいなと。</p>

<p>そういえば、スポーツはやらないけど、麻雀やゲームなどは好きです。<br />
点数やタイムを競うのもそう言われると好きなような気もする。<br />
F-ZEROやマリオカートのタイムアタックとか熱いよね。</p>

<p><br />
●目標思考<br />
<blockquote>「私はどこに向かっているのか？」とあなたは自問します。毎日、この質問を繰り返します。目標志向という資質のために、あなたは明確な行き先を必要とします。行き先がないと、あなたの生活や仕事はたちまち苛立たしいものになる可能性があります。ですから毎年、毎月、さらに毎週でさえ、あなたは目標を設定します。この目標はあなたの羅針盤となり、優先順位を決定したり、行き先に向かうコースに戻るために必要な修正をする上で、あなたを助けてくれます。あなたの目標志向は素晴らしい力を持っています。何故ならそれはあなたの行動をふるいにかけさせるからです。</blockquote><br />
んー。申し訳ないがこれもよくわからず。<br />
そうなんだー。<br />
そんな立派な強みを持っていたとは。</p>

<p></p>

<p>●自分の資質を振り返ると<br />
全般的に見て、他人の事を理解し協調してうまくやっていこうという気が全然ないみたいですね（笑</p>

<p><br />
「慎重」「指令性」「分析思考」「競争性」「目標思考」が似合いそうな仕事というと、中央省庁のエリート官僚とか向いてそうな感じ。（自分を美化しすぎか？）<br />
（公務員は昨日はボーナスだったんですね。おめでとうございます！）</p>

<p>「5つの強み」を踏まえると、あまり、ハートフルで和気あいあいとした職場は向いてなさそうですねー。<br />
和気あいあいとした笑顔あふれる職場と、苦虫をかみつぶしたような顔の人たちが胃薬飲んでる会社だと、絶対後者を選ぶだろうな。そっちの方が俺が生き生きと働けそうだ。</p>

<p>でも、ハートフルな笑顔あふれる会社のお目付役でもいいかもしれない。一人くらい変なヤツがいてもいいだろう。</p>

<p>ただ、前述のように私はこのテストの方法を少し勘違いしていたので、実はもう一回やりたい。</p>

<p>テストの方法を間違えてさえいなければ、きっと<br />
・「共感性」「コミュニケーション」「社交性」「親密性」「調和性」<br />
が出ていたはず！絶対に！（嘘、嘘</p>

<p>往生際も悪いみたいですね。</p>]]>

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>杉村太郎の英語本の新刊キター</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001383.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.zikokeihatu.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=1383" title="杉村太郎の英語本の新刊キター" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2008://1.1383</id>
    
    <published>2008-06-27T03:24:05Z</published>
    <updated>2008-06-27T03:25:17Z</updated>
    
    <summary>2001年に発売されて、社会人の英語学習本の伝説として君臨する杉村太郎さんのTOEICテスト900点・TOEFLテスト250点への王道 (Diamond basic)（旧版）のリニューアル版が出ました。 杉村太郎さんのこの英語本の特徴としては、徹底的にアツイこと。 「アツイコトバ」という著書もお持ちの杉村さんですが、行動も徹底的にアツイです。 もう、「俺はやるときゃ、やるぜ！」と、ばかりに目標となる点数までストイックに英語の学習を進めていきます。その姿はもはやアスリートです。 旧版をお読みになった方は私のこの表現が誇張で無い事がおわかりいただける事と思います しかし、前回の本が出てから、約7年。その間に、TOEICやTOEFLの制度も変わりました。今回は満を持してのリニューアルですね。 新TOEIC(R)テスト900点 新TOEFL(R)テスト100点への王道杉村 太郎 (著)  2001年に発行し、ベストセラーとなったTOEIC/TOEFLの学習本が待望のリニューアル。多くの読者のモチベーションを引き出し、熱狂的な支持を集めてきた、行間からあふれ出す著者の熱意とテンションはそのままに、情報のアップデートと新テスト対応法を加筆。読めば絶対スコアアップ! と、前回の本は読んだモノの、今回読んでない本を紹介したのは 【目指せdankogai】書評ブログでアマゾンアソシエイトに挑戦!?:マインドマップ的読書感想文 ◆もし特別な才能がないとした場合、アマゾンアソシエイトの売上を上げようと思ったら、極端な話、「仕入が勝負」になると思います。 自分にとって「心からいい」と思える本を、誰よりも早く発掘して、「心を込めて」記事にする。 に刺激を受けたから。 心を込める事は、苦手なのでスピード勝負です（笑 でも、杉村さんの英語の本は本当に心がこもってますよ。 心がこもりすぎて、英語学習上級者の方にとっては、暑苦しい感じはあるかもしれませんが、私のように怠惰な人間にとっては、本当にモチベーションが上がりますよ。 アツイコトバ...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
            <category term="029:book_news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
<![CDATA[<p>2001年に発売されて、社会人の英語学習本の伝説として君臨する杉村太郎さんの<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478980470/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">TOEICテスト900点・TOEFLテスト250点への王道 (Diamond basic)</a>（旧版）のリニューアル版が出ました。</p>

<p>杉村太郎さんのこの英語本の特徴としては、徹底的にアツイこと。<br />
「アツイコトバ」という著書もお持ちの杉村さんですが、行動も徹底的にアツイです。<br />
もう、「俺はやるときゃ、やるぜ！」と、ばかりに目標となる点数までストイックに英語の学習を進めていきます。その姿はもはやアスリートです。</p>

<p>旧版をお読みになった方は私のこの表現が誇張で無い事がおわかりいただける事と思います</p>

<p><br />
しかし、前回の本が出てから、約7年。その間に、TOEICやTOEFLの制度も変わりました。今回は満を持してのリニューアルですね。</p>

<p></p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478002924/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4478002924.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="新TOEIC(R)テスト900点 新TOEFL(R)テスト100点への王道" border="0" width="111" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478002924/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">新TOEIC(R)テスト900点 新TOEFL(R)テスト100点への王道</a>杉村 太郎 (著) <br />
<blockquote>2001年に発行し、ベストセラーとなったTOEIC/TOEFLの学習本が待望のリニューアル。多くの読者のモチベーションを引き出し、熱狂的な支持を集めてきた、行間からあふれ出す著者の熱意とテンションはそのままに、情報のアップデートと新テスト対応法を加筆。読めば絶対スコアアップ!</blockquote></p>

<p></p>

<p>と、前回の本は読んだモノの、今回読んでない本を紹介したのは</p>

<p><a href="http://smoothfoxxx.livedoor.biz/archives/51452719.html" title="【目指せdankogai】書評ブログでアマゾンアソシエイトに挑戦!?:マインドマップ的読書感想文">【目指せdankogai】書評ブログでアマゾンアソシエイトに挑戦!?:マインドマップ的読書感想文</a><br />
<blockquote>◆もし特別な才能がないとした場合、アマゾンアソシエイトの売上を上げようと思ったら、極端な話、「仕入が勝負」になると思います。</p>

<p>自分にとって「心からいい」と思える本を、誰よりも早く発掘して、「心を込めて」記事にする。</blockquote></p>

<p>に刺激を受けたから。<br />
心を込める事は、苦手なのでスピード勝負です（笑</p>

<p>でも、杉村さんの英語の本は本当に心がこもってますよ。<br />
心がこもりすぎて、英語学習上級者の方にとっては、暑苦しい感じはあるかもしれませんが、私のように怠惰な人間にとっては、本当にモチベーションが上がりますよ。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806121207/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4806121207.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="アツイコトバ" border="0" width="110" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806121207/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">アツイコトバ</a></p>]]>

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>Amazonが教える、Amazonアソシエイトのコツ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001382.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.zikokeihatu.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=1382" title="Amazonが教える、Amazonアソシエイトのコツ" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2008://1.1382</id>
    
    <published>2008-06-26T02:44:01Z</published>
    <updated>2008-06-26T02:45:27Z</updated>
    
    <summary>書籍をブログで紹介して、紹介料でウハウハ！と、思ったけども、なかなか思うようにいかない方のために、Amazonのアソシエイトのブログでコツが紹介されてました。 Amazon アソシエイト・プログラム ブログ: 月間紹介料25万円！成功者から秘訣を学ぼう 今回はブログを利用して成功しているアソシエイトがどんな工夫をしているのか、その秘訣をご紹介します。あなたのホームページやブログでもすぐに取り入れられるアイディアがたくさんありますので、試してみましょう。 私も、Amazonアソシエイトを利用しているので興味津々です。わくわく。 まずは、現状は結構厳しいというお話 個人ブロガーが成功するのは難しい？ 個人のブロガーがアフィリエイトで高収入を得ることは簡単なことではないと言われています。インターネット白書2007年版によると、アフィリエイト利用者の月間の収入金額は1,000円未満が全体の68.1％と、約7割を占めます。これに対し、10,000円以上の紹介料を得ているのはわずか5.2％にすぎません。  ただし、中には成功しているアフィリエイターが存在することも事実です。当プログラムでも、実際に月に25万円以上の紹介料を得ている個人の参加者がおられます。これら成功している方のサイトを見ると、さまざまな工夫が見られます。ページ自体はごく一般的なブログを利用したものがほとんどですが、その内容には非常に学ぶべき点が多いのです。 10,000円以上が5.2％とは、なかなか厳しい世界ですね。 毎日、1時間以上をブログなどに、時間を割いてる人の割合だと、どんなもんになるんだろう。 毎日1時間、月30時間。約4日間の労働時間をかけていて、10,000円いかないと、ちと悲しいですね。 「金のためにやってるのではない！」と言いつつも、収入が少ないと熱意もそがれそうな気もします。 あと、記事内で資料として参照されている「インターネット白書2007」ですが、最新版は2008ですね。 インターネット白書2008(CDROM付) 財団法人インターネット協会 (監修)  その他の主な、コツとしては ・特定のテーマに特化しよう ・更新日を決めよう  ・話題の商品の予約開始、掘り出し物の案内をいち早く取り上げましょう ・レア商品や人気が出そうな商品など、目利きの視点での商品紹介を ・これぞという商品紹介は...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
            <category term="029:book_news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
<![CDATA[<p>書籍をブログで紹介して、紹介料でウハウハ！と、思ったけども、なかなか思うようにいかない方のために、Amazonのアソシエイトのブログでコツが紹介されてました。</p>

<p><a href="http://affiliate-blog.amazon.co.jp/2008/06/25.html" title="Amazon アソシエイト・プログラム ブログ: 月間紹介料25万円！成功者から秘訣を学ぼう">Amazon アソシエイト・プログラム ブログ: 月間紹介料25万円！成功者から秘訣を学ぼう</a><br />
<blockquote>今回はブログを利用して成功しているアソシエイトがどんな工夫をしているのか、その秘訣をご紹介します。あなたのホームページやブログでもすぐに取り入れられるアイディアがたくさんありますので、試してみましょう。<br />
</blockquote></p>

<p><br />
私も、Amazonアソシエイトを利用しているので興味津々です。わくわく。<br />
まずは、現状は結構厳しいというお話</p>

<blockquote>個人ブロガーが成功するのは難しい？
個人のブロガーがアフィリエイトで高収入を得ることは簡単なことではないと言われています。インターネット白書2007年版によると、アフィリエイト利用者の月間の収入金額は1,000円未満が全体の68.1％と、約7割を占めます。これに対し、10,000円以上の紹介料を得ているのはわずか5.2％にすぎません。 

<p>ただし、中には成功しているアフィリエイターが存在することも事実です。当プログラムでも、実際に月に25万円以上の紹介料を得ている個人の参加者がおられます。これら成功している方のサイトを見ると、さまざまな工夫が見られます。ページ自体はごく一般的なブログを利用したものがほとんどですが、その内容には非常に学ぶべき点が多いのです。<br />
</blockquote></p>

<p>10,000円以上が5.2％とは、なかなか厳しい世界ですね。<br />
毎日、1時間以上をブログなどに、時間を割いてる人の割合だと、どんなもんになるんだろう。</p>

<p>毎日1時間、月30時間。約4日間の労働時間をかけていて、10,000円いかないと、ちと悲しいですね。</p>

<p>「金のためにやってるのではない！」と言いつつも、収入が少ないと熱意もそがれそうな気もします。</p>

<p>あと、記事内で資料として参照されている「インターネット白書2007」ですが、最新版は2008ですね。</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844325825/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4844325825.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="インターネット白書2008(CDROM付)" border="0" width="121" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844325825/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">インターネット白書2008(CDROM付)</a><br />
財団法人インターネット協会 (監修) </p>

<p>その他の主な、コツとしては</p>

<blockquote>・特定のテーマに特化しよう
・更新日を決めよう 
・話題の商品の予約開始、掘り出し物の案内をいち早く取り上げましょう
・レア商品や人気が出そうな商品など、目利きの視点での商品紹介を
・これぞという商品紹介はとにかく詳しく
・購入先の選択肢を広げよう</blockquote>

<p>どれも、なるほどという感じですね。</p>

<p><br />
自分が弱いなあ、と思うのは<br />
<blockquote>紹介した商品をまとめて見られるページを提供しましょう</blockquote><br />
これは、もう少し工夫しないとダメだなあ。</p>

<p>多分1000冊くらいは本を紹介してるかと思うのだが、その蓄積は表面的にはあまり活かされてない。</p>

<p>それと、意外に有効なのは<br />
<blockquote>時には脈絡なく、テーマと関係ない面白い商品も取り上げてみる</blockquote><br />
めちゃくちゃに脈絡がないのはどうかと思いますが、おむつのそばのビールが売れるという話のように、年齢層顧客層を考えれば、本来のテーマと離れたモノでも案外売れるかもしれません。</p>

<p><br />
たとえば私のブログでは、20代30代の男性が読者として多いようなので、アレ系の本やDVDにリンクを張ると、それなりに反応があります。</p>

<p>で、実際に2004年7月に、ブログのサイドバーにビジネス書とアダルト物の広告を貼ったときの反応を調べたときもありました。<br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/000320.html" title="ビジネス書とアダルト物の関係:[俺100]">ビジネス書とアダルト物の関係:[俺100]</a></p>

<p>その時の実験結果では、ビジネス書のリンクを張ってるより、アダルト物を張ってる方が、クリック率や購入率が良かったんですよね。</p>

<p>ただ、会社からアクセスがしづらいとか言われたり、貴重な女性読者の事を考えると、やはりずっとアダルトにしておくのはまずいだろうということで、直しましたけどね。</p>

<p>でも、仮説→テスト→検証するのは大事な事ですね。</p>

<p>自分のブログで試す分には、お金もかからないし、誰にも文句言われないだろうし、じゃんじゃんやった方が良いと思いますよ。<br />
（もちろん合法の範囲で、人に迷惑かけないように）</p>

<p>勝間和代さんも、自分のブログのPPC広告とか出したり、アフィリエイトで実験して、「インターネットは貧乏神！」という言葉を実感したようですし。</p>

<p>好きな事を長く続けるためにも、楽しむためにも少しくらいは儲かる工夫をした方が楽しいと思います。</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596391/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4887596391.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践" border="0" width="108" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596391/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践</a><br />
勝間 和代 (著) </p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492556060/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4492556060.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─" border="0" width="111" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492556060/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─</a>勝間 和代 (著) </p>]]>

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>SPA!の勉強法の特集記事のライターの方から、『「仕組み」仕事術』の想定読者を質問される</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001381.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.zikokeihatu.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=1381" title="SPA!の勉強法の特集記事のライターの方から、『「仕組み」仕事術』の想定読者を質問される" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2008://1.1381</id>
    
    <published>2008-06-25T19:24:09Z</published>
    <updated>2008-06-25T19:32:43Z</updated>
    
    <summary>キラーパスを出したと思ったら、リターンパスが帰ってきて、一段落と思いきや、まだ終わってなかったのかー。 流れとしては ・雑誌SPA！で「勉強法」の実践特集:[俺100] 私が、週刊誌SPA!で勉強法の特集をやることを知る。勉強法とSPA!に強い、マインドマップ的読書感想文のsmoothさんにふる。 ・【勉強本特集＠SPA!】聖幸さんから「キラーパス」が来たでござる（勉強本ランキングもあるよw）:マインドマップ的読書感想文 smoothさんがSPA!の特集の感想の記事を律儀にブログに書いてくれる。でも、また俺に振られる ・雑誌SPA!の「大ブームの勉強法」実践報告を読んで:[俺100] 読んでみたら、面白かったので俺も記事に書いてみる。 で、一段落したつもりでした。 が、SPA！の特集記事のCHALLENGE02の「『レバレッジ』で遅筆ライターを高速改造！」で、『レバレッジ勉強法』と『「仕組み」仕事術』を実践された、なりまつ様から雑誌SPA!の「大ブームの勉強法」実践報告を読んで:[俺100]の記事にコメントをいただきました。 しかし、私一人では回答できない部分もありますので、誰かにパスを出したいのですが… いただいたコメントは、誤解が生じる部分があるといけないので全文引用します。 突然のコメント失礼いたします。『SPA!』誌の「高速改造された遅筆ライター」です。 手厳しくも、正論ごもっともなご指摘、非常に興味深く拝読させていただきました。そして、そんな中、拙体験記にご評価いただけたこと、あわせて感謝いたします。体験の手順を担当編集と詰めた甲斐があったというものです。本当にありがとうございます。 記事のとおり、本田本の時間割は非常に有用だったのですが、泉本は……。「グーグルカレンダーでスケジュールを完全タスク化」は、我がことながらナイスアイデアだと思ったのですが、翻弄されるのはもちろん、ケータイが鳴るたびにムカつくことしきり。 かの本が提案するスケジュールをパーフェクトにこなせる人は、かの本はもちろん、あまたの勉強本や自己啓発系の本はいらないんじゃないか、と思わせるくらいハードコアでした（笑）。 私の不勉強もあり、イマイチ判然としないので、勉強本のエキスパートたる聖幸さまに伺いたいのですが、泉本の想定読者って、どんな方々なんでしょう？　個人的な感触では、ファストフー...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
            <category term="029:book_news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
<![CDATA[<p>キラーパスを出したと思ったら、リターンパスが帰ってきて、一段落と思いきや、まだ終わってなかったのかー。</p>

<p>流れとしては</p>

<p>・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001374.html" title="雑誌SPA！で「勉強法」の実践特集:[俺100]">雑誌SPA！で「勉強法」の実践特集:[俺100]</a><br />
私が、週刊誌SPA!で勉強法の特集をやることを知る。勉強法とSPA!に強い、<a href="http://smoothfoxxx.livedoor.biz/" title="マインドマップ的読書感想文">マインドマップ的読書感想文</a>のsmoothさんにふる。</p>

<p>・<a href="http://smoothfoxxx.livedoor.biz/archives/51451373.html" title="【勉強本特集＠SPA!】聖幸さんから「キラーパス」が来たでござる（勉強本ランキングもあるよw）:マインドマップ的読書感想文">【勉強本特集＠SPA!】聖幸さんから「キラーパス」が来たでござる（勉強本ランキングもあるよw）:マインドマップ的読書感想文</a><br />
smoothさんがSPA!の特集の感想の記事を律儀にブログに書いてくれる。でも、また俺に振られる</p>

<p>・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001380.html" title="雑誌SPA!の「大ブームの勉強法」実践報告を読んで:[俺100]">雑誌SPA!の「大ブームの勉強法」実践報告を読んで:[俺100]</a><br />
読んでみたら、面白かったので俺も記事に書いてみる。</p>

<p>で、一段落したつもりでした。</p>

<p></p>

<p>が、SPA！の特集記事のCHALLENGE02の「『レバレッジ』で遅筆ライターを高速改造！」で、『レバレッジ勉強法』と『「仕組み」仕事術』を実践された、なりまつ様から<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001380.html" title="雑誌SPA!の「大ブームの勉強法」実践報告を読んで:[俺100]">雑誌SPA!の「大ブームの勉強法」実践報告を読んで:[俺100]</a>の記事にコメントをいただきました。</p>

<p>しかし、私一人では回答できない部分もありますので、誰かにパスを出したいのですが…</p>

<p>いただいたコメントは、誤解が生じる部分があるといけないので全文引用します。<br />
<blockquote><br />
突然のコメント失礼いたします。『SPA!』誌の「高速改造された遅筆ライター」です。<br><br></p>

<p>手厳しくも、正論ごもっともなご指摘、非常に興味深く拝読させていただきました。そして、そんな中、拙体験記にご評価いただけたこと、あわせて感謝いたします。体験の手順を担当編集と詰めた甲斐があったというものです。本当にありがとうございます。<br><br></p>

<p>記事のとおり、本田本の時間割は非常に有用だったのですが、泉本は……。「グーグルカレンダーでスケジュールを完全タスク化」は、我がことながらナイスアイデアだと思ったのですが、翻弄されるのはもちろん、ケータイが鳴るたびにムカつくことしきり。<br><br></p>

<p>かの本が提案するスケジュールをパーフェクトにこなせる人は、かの本はもちろん、あまたの勉強本や自己啓発系の本はいらないんじゃないか、と思わせるくらいハードコアでした（笑）。<br><br></p>

<p>私の不勉強もあり、イマイチ判然としないので、勉強本のエキスパートたる聖幸さまに伺いたいのですが、泉本の想定読者って、どんな方々なんでしょう？　個人的な感触では、ファストフード店の店長さんがバイトくんを完璧に管理するのには有用ながら、自分で自分に課すタスクとしては、あまりに重すぎる気がするのですが。<br><br><br />
</blockquote></p>

<p>こちらこそ、個人のブログに雑誌の中の方からコメントをいただくとは思ってなかったので恐縮です。</p>

<p>しかし、<br />
<blockquote>勉強本のエキスパートたる聖幸さまに伺いたいのですが、泉本の想定読者って、どんな方々なんでしょう？</blockquote><br />
泉本とは、念のために言うと<br />
・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596111/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術</a>泉 正人 (著)　出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン (2008/3/3) <br />
ですね。</p>

<p></p>

<p>この本の想定読者を、俺に聞かれても正直困る。</p>

<p>単純に、「最少の時間と労力で最大の成果を出したい人。仕事を仕組み化したい人」じゃ、答えにならないだろうしなぁ。そう思ってる人は多いだろうし。</p>

<p>勉強本の大家と言えば、<a href="http://smoothfoxxx.livedoor.biz/" title="マインドマップ的読書感想文">マインドマップ的読書感想文</a>のsmoothさんだけど、<br />
『「仕組み」仕事術』は、ガチの勉強本じゃない、仕事術の本です！と今度こそヤナギサワスルーされそうだしなー。</p>

<p></p>

<p>そうだ！<br />
私は、なんとかして、女房・屋敷を質に入れる覚悟で、「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596111/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術</a>」の想定読者をしかるべき人から聞き出しますので、代わりに</p>

<p>SPA!の特集記事にある<br />
<blockquote>私をさらにイラつかせたのが、「素人同然のヤツ」が書いた本。中身のなさ過ぎる紙面に思わず「バカ」と大書きしてしまった</blockquote><br />
の部分を、担当編集のＯ氏から聞き出してもらえないかなあ？</p>

<p>無理だろうなあ。<br />
でも、知りたいなあ。</p>

<p>だって、紙面に「バカ」ですよ。</p>

<p>知りたいよなあ。こっそり教えてくれないかなぁ。<br />
ブログにもこっそりとしか書かないのになあ。</p>

<p><br />
ちなみにコメントをしていただいた、なりまつさんは<br />
・<a href="http://redhell.cocolog-nifty.com/misoji/" title="三十路でアニメ">三十路でアニメ</a><br />
というブログも運営されていますし、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797345896/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">凶暴両親 (ソフトバンク新書 (075))</a>という著書もお持ちですね。</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797345896/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4797345896.09.IN01.MZZZZZZZ.jpg" alt="凶暴両親 (ソフトバンク新書 (075))" border="0" width="97" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797345896/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">凶暴両親 (ソフトバンク新書 (075))</a></p>]]>

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>雑誌SPA!の「大ブームの勉強法」実践報告を読んで</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001380.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.zikokeihatu.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=1380" title="雑誌SPA!の「大ブームの勉強法」実践報告を読んで" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2008://1.1380</id>
    
    <published>2008-06-25T15:49:19Z</published>
    <updated>2008-06-25T19:02:13Z</updated>
    
    <summary>先日の雑誌SPA！で「勉強法」の実践特集:[俺100]で、マインドマップ的読書感想文のsmoothさんに、キラーパスを出してほっとしてたのに。 【勉強本特集＠SPA!】聖幸さんから「キラーパス」が来たでござる（勉強本ランキングもあるよw）:マインドマップ的読書感想文で 編集部としては「本に書かれているノウハウを実践して、いくつウケるオチが考えられますか？」というアプローチをライターさんにしてもらったのではないでしょうか（勝手に推測）？ この辺はむしろ、聖幸さんの方が得意なんじゃないか、とリターンパスを出す自分（爆）。 と、思わぬリターンパスが帰ってきた。 今日買ってきて読んでみたら、思いの外まっとうというか、雑誌のカラーやテイストを考えると、想像以上に勉強になった。 当初私も、「なぜに、プレゼンテーションの本が？？」「なぜにお笑い芸人？？」と、思ったがそれにはきちんと理由がありました。狭義の勉強本からは、外れてるかもしれませんが、そういう企画の趣旨ならしょうがないですね。むしろ、どういう結果になるのか知りたい。ちなみに、「若手お笑い芸人は『自分プレゼン術』で爆笑を取れるか？」という企画でした。まあ、結果の方は… あと、基本的に勉強本をあまり読んだことのない方のために特集が組まれてるのかと思います。しかし、CHALENGE２の「『レバレッジ』で遅筆ライターを高速改造！」での、本田直之さんの「レバレッジ勉強法」を消化した次に、盟友の泉正人さんの「最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術」へ移行する流れが見事です。担当の編集者は実はビジネス書マニアなのでは？と、思ってしまいます。 あとsmmothさんもおっしゃってるとおり 『50冊読んで「これは役に立つ」と思った本』 『勉強本頻出フレーズ集』 『結局、勉強本が言ってることって……』 といったまとめ部分は利用価値アリ。 は、いいですね。 しかし、ネタにマジレスな感じですが、やや疑問に思ったことが3点ほどあります。 ●疑問その１　現在の勉強本のブームの原点が8年前の「チーズはどこに消えた」にあるという主張 これは、筆者も「いささか強引だが」と書いてるので、スルーすべきかもしれません。 しかし、「SPA!」と「チーズはどこに消えた」が同じ扶桑社ということを考えると、痛くもない腹を粘着質な人に探られかねません。でも、...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
            <category term="029:book_news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
<![CDATA[<p>先日の<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001374.html" title="雑誌SPA！で「勉強法」の実践特集:[俺100]">雑誌SPA！で「勉強法」の実践特集:[俺100]</a>で、<a href="http://smoothfoxxx.livedoor.biz/" title="マインドマップ的読書感想文">マインドマップ的読書感想文</a>のsmoothさんに、キラーパスを出してほっとしてたのに。</p>

<p><a href="http://smoothfoxxx.livedoor.biz/archives/51451373.html" title="【勉強本特集＠SPA!】聖幸さんから「キラーパス」が来たでござる（勉強本ランキングもあるよw）:マインドマップ的読書感想文">【勉強本特集＠SPA!】聖幸さんから「キラーパス」が来たでござる（勉強本ランキングもあるよw）:マインドマップ的読書感想文</a>で<br />
<blockquote>編集部としては「本に書かれているノウハウを実践して、いくつウケるオチが考えられますか？」というアプローチをライターさんにしてもらったのではないでしょうか（勝手に推測）？</p>

<p>この辺はむしろ、聖幸さんの方が得意なんじゃないか、とリターンパスを出す自分（爆）。<br />
</blockquote></p>

<p>と、思わぬリターンパスが帰ってきた。</p>

<p><br />
今日買ってきて読んでみたら、思いの外まっとうというか、雑誌のカラーやテイストを考えると、想像以上に勉強になった。</p>

<p><br />
当初私も、「なぜに、プレゼンテーションの本が？？」「なぜにお笑い芸人？？」と、思ったがそれにはきちんと理由がありました。狭義の勉強本からは、外れてるかもしれませんが、そういう企画の趣旨ならしょうがないですね。むしろ、どういう結果になるのか知りたい。ちなみに、「若手お笑い芸人は『自分プレゼン術』で爆笑を取れるか？」という企画でした。まあ、結果の方は…</p>

<p>あと、基本的に勉強本をあまり読んだことのない方のために特集が組まれてるのかと思います。しかし、CHALENGE２の「『レバレッジ』で遅筆ライターを高速改造！」での、本田直之さんの「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/447979218X/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">レバレッジ勉強法</a>」を消化した次に、盟友の泉正人さんの「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596111/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術</a>」へ移行する流れが見事です。担当の編集者は実はビジネス書マニアなのでは？と、思ってしまいます。</p>

<p>あとsmmothさんもおっしゃってるとおり<br />
<blockquote>『50冊読んで「これは役に立つ」と思った本』<br />
『勉強本頻出フレーズ集』<br />
『結局、勉強本が言ってることって……』<br />
といったまとめ部分は利用価値アリ。</blockquote><br />
は、いいですね。</p>

<p><br />
しかし、ネタにマジレスな感じですが、やや疑問に思ったことが3点ほどあります。</p>

<p>●疑問その１　現在の勉強本のブームの原点が8年前の「チーズはどこに消えた」にあるという主張</p>

<p>これは、筆者も「いささか強引だが」と書いてるので、スルーすべきかもしれません。<br />
しかし、「SPA!」と「チーズはどこに消えた」が同じ扶桑社ということを考えると、痛くもない腹を粘着質な人に探られかねません。でも、やっぱり8年前のブームから延々と自己啓発書を読んでた人が、今やっと勉強本に目覚めたという主張は、苦しいよなあ。</p>

<p><br />
●疑問その２　CHALLENGE01（初出２と書きましたが１です。訂正します）のライターの方が「ITを主戦場とする」と、書いてあるのにIT機器やITサービスに精通してない件<br />
「ITは苦手なので少し不安ですが」とか書いてあればいいのに、なまじ「ITを主戦場にする」とか書いてあったので気になった。</p>

<p>気になったので、少し調べてみた。ライターS氏というのが、「取材・文」のところにある「杉原光徳」氏だと仮定して（名字のイニシャルがSなのは一人だけでした）、ググってみた。</p>

<p><a href="http://www.enpitu.ne.jp/usr6/bin/day?id=60769&pg=20070725" title="活字中毒R。">「僕が管理人をやめれば『２ちゃんねる』はなくなりますよ」活字中毒R。</a><br />
<blockquote>『週刊ＳＰＡ！2007/7/17号』（扶桑社）の「トーキングエクスプロージョン～エッジな人々」第491回、”２ちゃんねる”管理人の「ひろゆき」こと西村博之さんと”カリスマプログラマー”小飼弾さんの対談記事です。取材・文は杉原光徳さん。</blockquote></p>

<p><br />
<a href="http://itk.rdy.jp/blog/2007/10/2507" title="とりあえずいっとけ!? - 「２ちゃんねるはなぜ潰れないのか？」を読んだ">とりあえずいっとけ!? - 「２ちゃんねるはなぜ潰れないのか？」を読んだ</a><br />
<blockquote>西村博之著「２ちゃんねるはなぜ潰れないのか？」（扶桑社新書、07年6月29日）を読みました。<br />
たまたま本屋でみかけて、なんとなく読んでみようかな、と思って読みましたよ。</p>

<p>あとがきに本人がばらしちゃってるけど、この本はひろゆきさんへのインタビューを活字にしたもので、実際には杉原光徳さんという方が本書のほとんどを書いているそうです。<br />
</blockquote></p>

<p>ふむ。<br />
「IT」に通じてるのではなく、「IT業界」に通じてるというかな？<br />
事例が少ないので確証はありませんが。</p>

<p><br />
●疑問その３　表紙には「大売れ"勉強本"50冊を読破し、本当に効くかダメ人間が試してみた！」とあるが、本文では「私こと編集Ｏにとって、お勉強は得意ジャンル。よし、やってやるって！！」とある。<br />
越中詩郎のモノマネをするケンドー・コバヤシのフレーズを口にするほどの余裕ぶりである。</p>

<p>お勉強が得意かどうかは、自己申告なので信憑性のほどは確かめようもありませんが、編集者というお仕事柄、本を50冊読んだり、それをまとめたりするのは、普通の人よりは得意なのではないだろうか？少なくとも、「ダメ人間が試す」という見出しには疑問が残る。もしかしたら、プライベートでなにか問題があってニックネームが「ダメ人間」なのかもしれないが、それは今回の特集とは全然関係ないことだし。</p>

<p>ちなみに、この編集Ｏ氏の名前（これもＯのイニシャルは一人しかいなかった。結構珍しい名前）で、ググってみたら、とあるイベントで「○○○○（通訳）」とあった。実は頭がいいという疑惑は深まる。</p>

<p>と、普段ＳＰＡ！を読んでる方にとっては、新参者がなにを今さらなのかもしれませんが、疑問に思ったので一応書いてみた。</p>

<p><br />
あと、smmoothさんが、ブログの記事の中で<br />
<a href="http://smoothfoxxx.livedoor.biz/archives/51451373.html" title="【勉強本特集＠SPA!】聖幸さんから「キラーパス」が来たでござる（勉強本ランキングもあるよw）:マインドマップ的読書感想文">【勉強本特集＠SPA!】聖幸さんから「キラーパス」が来たでござる（勉強本ランキングもあるよw）:マインドマップ的読書感想文</a><br />
<blockquote>気になったのは、対象となった勉強本がかなり広範囲に渡っているらしいこと（全50冊のリストは無し）。</blockquote></p>

<p>と、書いてあります。<br />
これは私の予想に過ぎないのですが、P42～P43の、上下に帯のように本の表紙が並んでる部分が、読んだ本の一部なのかなと。写真では37冊しかなかったのがちょっと残念。</p>

<p><br />
しかし、SPA!の今回の特集の記事の中で、一番気になるのは「大売れ"勉強本"50冊を読破し、本当に効くかダメ人間が試してみた！」のコーナーの中にある（P42より引用）<br />
<blockquote>私をさらにイラつかせたのが、「素人同然のヤツ」が書いた本。中身のなさ過ぎる紙面に思わず「バカ」と大書きしてしまった</blockquote><br />
という記述。<br />
私もビジネス書を好きで結構読んでますが「紙面にバカ」と書きたくなった事はないなぁ。どんな本だとそんな気分になるんだろう？「リアル鬼ごっこ」でも読んだのだろうか？</p>

<p>【参考】<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001321.html" title="ネガティブ書評が集まって、自費出版から商業出版され映画化された話:[俺100]">ネガティブ書評が集まって、自費出版から商業出版され映画化された話:[俺100]</a></p>

<p>そこまで、イライラする本というのは逆に読んでみたくなりませすね。</p>

<p><br />
最後に永江朗氏が「おすすめの勉強本3冊！」を紹介しています。<br />
その中で、呉 智英さんの<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022604697/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">読書家の新技術 (朝日文庫)</a>が「現在は品切れ。再版未定」紹介されてます。しかし、結構売れた本なので、古本屋等でよく見かけますし、図書館等にも多分あるでしょう。なので、興味がある方はあきらめずに、探してみると案外すぐに見つかると思います。ちなみに、Amazonのマーケットプレイスにも6月26日現在出品されています。</p>

<p><br />
SPA!久しぶりに買ってみたが、「自己破産」「利息過払い」などの広告が目立つなあ。<br />
その割にというか、それだからかわかりませんが、袋とじ企画は「FX革命！」。なんだかなぁ。</p>

<p><br />
でも、値段の380円分以上は楽しめたYO！ありがとうSPA!</p>]]>

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>デジタル万引きをカミングアウトした熊田曜子さんの「初フォト＆エッセイ」のタイトルは「ポジティブリズム」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001379.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.zikokeihatu.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=1379" title="デジタル万引きをカミングアウトした熊田曜子さんの「初フォト＆エッセイ」のタイトルは「ポジティブリズム」" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2008://1.1379</id>
    
    <published>2008-06-25T13:21:25Z</published>
    <updated>2008-06-25T13:23:09Z</updated>
    
    <summary>先日、テレビの生放送でデジタル万引きをカミングアウトした熊田曜子さんの新刊初フォト＆エッセイ『ポジティブリズム』が6月27日発売だそうです。 ・「デジタル万引き」は、違法ではない！マナー違反だそうだ。:[俺100] ポジティブリズム―熊田流幸せのつかみ方 amazonに商品説明がないので、出版社日本文芸社のページから内容を引用させていただくと 人気グラビアアイドル・熊田曜子の初フォトエッセイ。デビューに至るまでの紆余曲折や、何事にもポジティブに向き合う考え方を記述。グラビアでは上京当時の思い出の場所や品々、オフショットなど満載！！ この本を読むと、いままでの”熊田曜子像”が変わるかもしれません。 しかし、これが”本当の熊田曜子”です。 何事にもポジティブに向き合う秘訣を教えます。 ”普通の女の子”が必ず夢をかなえらるエッセンスが満載！！ デビューに至るまでの紆余曲折も、初めて明かす！！ と、あります。 ポジティブな人のようですね。知らなかった。 熊田曜子さん、あびる優さん、倖田來未さんといい、加護ちゃんといい、うっかりさん（あびる優はうっかりじゃすまされないか）はポジティブな方が多いみたいですね。 熊田さんが、デジタル万引きをしていたからといって、熊田さんの本をデジタル万引きをしていいということには当然なりませんから、興味がある人はきちんと購入しましょう。 つか、自分が新刊を出す前に、あんな発言をするなんてどういうつもりなんだろう？ 嫌がらせか？ 写真集とか色々出してるから、特に「初フォトエッセイ」に対しても感慨もあまりないのかな。 発売を記念してのイベントもあるようです。 6月29日（日）16:00 福家書店銀座店にて 発売記念イベント開催 悪のりして、デジタル万引きした画像で、サインなど求める輩がいたら困りますね。 私は、別にタレントさんや芸能人さんにプライベートでの品行方正を求めるわけはありませんが、テレビなどの不特定多数の前では発言に気をつかうべきだと思います。 でも、気を使ってても、つい言っちゃうんだろうなぁ。常識は人それぞれですからね。...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
            <category term="029:book_news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
<![CDATA[<p>先日、テレビの生放送でデジタル万引きをカミングアウトした熊田曜子さんの新刊初フォト＆エッセイ『ポジティブリズム』が6月27日発売だそうです。</p>

<p>・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001373.html" title="「デジタル万引き」は、違法ではない！マナー違反だそうだ。:[俺100]">「デジタル万引き」は、違法ではない！マナー違反だそうだ。:[俺100]</a></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4537255994/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/ISBN978-4-537-25599-7.gif" border="0" alt="ポジティブリズム―熊田流幸せのつかみ方" width="180" height="257"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4537255994/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">ポジティブリズム―熊田流幸せのつかみ方</a></p>

<p><br />
amazonに商品説明がないので、出版社<a href="http://www.nihonbungeisha.co.jp/" title="日本文芸社">日本文芸社</a>のページから内容を引用させていただくと<br />
<blockquote>人気グラビアアイドル・熊田曜子の初フォトエッセイ。デビューに至るまでの紆余曲折や、何事にもポジティブに向き合う考え方を記述。グラビアでは上京当時の思い出の場所や品々、オフショットなど満載！！</blockquote><br />
<blockquote>この本を読むと、いままでの”熊田曜子像”が変わるかもしれません。<br />
しかし、これが”本当の熊田曜子”です。<br />
何事にもポジティブに向き合う秘訣を教えます。<br />
”普通の女の子”が必ず夢をかなえらるエッセンスが満載！！<br />
デビューに至るまでの紆余曲折も、初めて明かす！！<br />
</blockquote><br />
と、あります。</p>

<p>ポジティブな人のようですね。知らなかった。<br />
熊田曜子さん、あびる優さん、倖田來未さんといい、加護ちゃんといい、うっかりさん（あびる優はうっかりじゃすまされないか）はポジティブな方が多いみたいですね。</p>

<p></p>

<p>熊田さんが、デジタル万引きをしていたからといって、熊田さんの本をデジタル万引きをしていいということには当然なりませんから、興味がある人はきちんと購入しましょう。</p>

<p>つか、自分が新刊を出す前に、あんな発言をするなんてどういうつもりなんだろう？<br />
嫌がらせか？<br />
写真集とか色々出してるから、特に「初フォトエッセイ」に対しても感慨もあまりないのかな。</p>

<p>発売を記念してのイベントもあるようです。<br />
<blockquote>6月29日（日）16:00<br />
福家書店銀座店にて<br />
発売記念イベント開催</blockquote></p>

<p>悪のりして、デジタル万引きした画像で、サインなど求める輩がいたら困りますね。</p>

<p></p>

<p>私は、別にタレントさんや芸能人さんにプライベートでの品行方正を求めるわけはありませんが、テレビなどの不特定多数の前では発言に気をつかうべきだと思います。</p>

<p>でも、気を使ってても、つい言っちゃうんだろうなぁ。常識は人それぞれですからね。</p>]]>

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【全俺が泣いた】最後の授業 ぼくの命があるうちに</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001378.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.zikokeihatu.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=1378" title="【全俺が泣いた】最後の授業 ぼくの命があるうちに" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2008://1.1378</id>
    
    <published>2008-06-25T09:30:13Z</published>
    <updated>2008-06-25T09:33:35Z</updated>
    
    <summary>前回の記事 ・【全米が泣いた！】最後の授業 ぼくの命があるうちに　動画編:[俺100] より、少し間が開きましたが、今回は主に書籍についてご紹介。 （多分、また後で書く予感） 知らない方のために念のためにamazonから内容の紹介を引用すると 全米600万人が涙した、ある大学教授の「最後の授業」 今日の次には明日が来て、その先にも新しい日が待っている。そうやって、当たり前のように人生は続いていく。しかし、これから先もずっと続くと思っていたその人生に「終わりの時」があると知ったとき、あなたは何を考えるだろうか――。 2007年9月18日、ペンシルベニア州ピッツバーグにあるカーネギーメロン大学の講堂で、1人の教授が「最後の授業」を行った。 教授の名前はランディ・パウシュ。46歳。最後の授業をするにはまだ若すぎるパウシュだが、彼にはこのとき、長年親しんだ大学に別れを告げざるをえない事情があった。膵臓から肝臓へと転移したガン細胞。医師から告げられた命の刻限は――「あと3カ月から半年」。 こうしてパウシュの最後の授業は始まった。スクリーンに映し出された演題は『子供のころからの夢を本当に実現するために』。 この時の講義は本当にすばらしいので、ぜひ見ていただきたいと思うのですが（字幕付きの動画も無料で視聴可能です）、書籍の方もいいですよ。 書籍は、動画をテープ起こししたようなものではなく、さらにその講義を掘り下げるような形になっています。 講義の前のランディ・パウシュ教授の体調や、教授がガンの転移を知る事となった経緯の部分を読むと、動画を先に見た方はさらなる衝撃を受けると思います。 ただ、元となった動画のプレゼンがうますぎなので迫力という点では動画にかなわないかもしれません。たとえば、「内容も大事ですが言い方も大事ですよ」の場面で動画では大受けでしたが、書籍では ここに、管理職への教訓がある。二人の学部長は、このサバティカルが明暗かどうか自分にはわからないと、同じことを言った。ただし、人によって言い方はこれほど違うのだ！ と、結構淡々としています。 逆に、書籍の方では、「時間管理」や「効率」「まじめさ」などといった部分もさらに強調されています。 この辺はたつをの ChangeLogでも ・[を] グループでうまく活動するための６つのコツ でも紹介されてますね。 動画や書籍版でも...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
            <category term="021:book_selfhelp" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
<![CDATA[<p>前回の記事<br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001371.html" title="【全米が泣いた！】最後の授業 ぼくの命があるうちに　動画編:[俺100]">【全米が泣いた！】最後の授業 ぼくの命があるうちに　動画編:[俺100]</a></p>

<p>より、少し間が開きましたが、今回は主に書籍についてご紹介。<br />
（多分、また後で書く予感）</p>

<p>知らない方のために念のためにamazonから内容の紹介を引用すると<br />
<blockquote>全米600万人が涙した、ある大学教授の「最後の授業」</p>

<p>今日の次には明日が来て、その先にも新しい日が待っている。そうやって、当たり前のように人生は続いていく。しかし、これから先もずっと続くと思っていたその人生に「終わりの時」があると知ったとき、あなたは何を考えるだろうか――。</p>

<p>2007年9月18日、ペンシルベニア州ピッツバーグにあるカーネギーメロン大学の講堂で、1人の教授が「最後の授業」を行った。<br />
教授の名前はランディ・パウシュ。46歳。最後の授業をするにはまだ若すぎるパウシュだが、彼にはこのとき、長年親しんだ大学に別れを告げざるをえない事情があった。膵臓から肝臓へと転移したガン細胞。医師から告げられた命の刻限は――「あと3カ月から半年」。<br />
こうしてパウシュの最後の授業は始まった。スクリーンに映し出された演題は『子供のころからの夢を本当に実現するために』。</blockquote><br />
この時の講義は本当にすばらしいので、ぜひ見ていただきたいと思うのですが（字幕付きの動画も無料で視聴可能です）、書籍の方もいいですよ。<br />
書籍は、動画をテープ起こししたようなものではなく、さらにその講義を掘り下げるような形になっています。<br />
講義の前のランディ・パウシュ教授の体調や、教授がガンの転移を知る事となった経緯の部分を読むと、動画を先に見た方はさらなる衝撃を受けると思います。</p>

<p>ただ、元となった動画のプレゼンがうますぎなので迫力という点では動画にかなわないかもしれません。たとえば、「内容も大事ですが言い方も大事ですよ」の場面で動画では大受けでしたが、書籍では<br />
<blockquote>ここに、管理職への教訓がある。二人の学部長は、このサバティカルが明暗かどうか自分にはわからないと、同じことを言った。ただし、人によって言い方はこれほど違うのだ！</blockquote><br />
と、結構淡々としています。</p>

<p>逆に、書籍の方では、「時間管理」や「効率」「まじめさ」などといった部分もさらに強調されています。</p>

<p>この辺は<a href="http://chalow.net/" title="たつをの ChangeLog">たつをの ChangeLog</a>でも<br />
・<a href="http://chalow.net/2008-06-24-2.html" title="[を] グループでうまく活動するための６つのコツ">[を] グループでうまく活動するための６つのコツ</a><br />
でも紹介されてますね。</p>

<p>動画や書籍版でも再三出てくる<br />
<blockquote>レンガの壁がそこにあるのは理由があるからだ。僕たちを寄せ付けないためではない。この壁は、自分がどんなに真剣に望んでいるかを証明するチャンスを与えているのだ。</blockquote><br />
この言葉。</p>

<p>ランディ・パウシュ教授は今も存命で「壁」と闘っています<br />
私が、ランディ・パウシュ教授の壁をくずす事へのお手伝いがなにもできないのが残念でなりません。</p>

<p>このランディ・パウシュ教授が伝えたかったメッセージを、他の方に伝えるという事で、ランディ・パウシュ教授になんらかの形のお手伝いをさせていただればと思います。</p>

<p>そんな、たいそうな事でなく、いい話だから、単純に人に教えたいという部分が大きいんですけどね。</p>

<p></p>

<p>【印象に残った言葉の一部（主に前半部分）】<br />
<blockquote>でも、僕の講義は「死ぬ事」についてではなくて、「生きる事」についてで無くてはならなかった。</blockquote><br />
<blockquote>配られたカードを変える事はできない。変えられるのは、そのカードでどのようにプレーするかだ。</blockquote><br />
<blockquote>僕は毎日のように、父を引き合いに出して話をする。自分の知恵を伝えようとすると相手は聞き流す事が多い。でも、第三者の知恵を伝えるときは傲慢さが薄れ、受け入れてもらいやすくなる。</blockquote><br />
<blockquote>では、カークのスキルはなにか、なぜ彼はエンタープライズ号に乗る事になり、船長になったのか。<br />
答えは、「リーダーシップ」と呼ばれるスキルだ。</blockquote></p>

<p><br />
●公式ページ<br />
・<a href="http://www.randomhouse-kodansha.co.jp/last_lecture/index.html" title="最後の授業 - ぼくの命があるうちに">最後の授業 - ぼくの命があるうちに</a><br />
7月6日に行われる上映会の案内もあります<br />
<blockquote>全米で大きな話題となっているランディ・パウシュの「最後の授業」。<br />
その講義の全編をみなさんにご覧いただくために、「最後の授業」上映会を<br />
7月6日（日）に六本木のアカデミーヒルズで行います。<br />
講義の臨場感が伝わる大型スクリーンで、映画を観るような感動をぜひ、<br />
ご体験ください！ <br />
日時：7月6日（日）　14：00～15：45　（上映時間：約80分） <br />
場所：六本木アカデミーヒルズ　49Ｆ　カンファレンスルーム <br />
</blockquote></p>

<p></p>

<p>【日本語版】<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4270003502/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4270003502.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="最後の授業 ぼくの命があるうちに DVD付き版" border="0" width="109" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4270003502/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">最後の授業 ぼくの命があるうちに DVD付き版</a><br />
通常は、こちらがおすすめ。</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4270003499/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/4270003499.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="最後の授業 ぼくの命があるうちに" border="0" width="108" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4270003499/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">最後の授業 ぼくの命があるうちに</a><br />
やはり、動画があっての書籍ですので、こっちを買う意味はあまりないかな？</p>

<p></p>

<p>【原書】<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1401323251/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/1401323251.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="The Last Lecture" border="0" width="113" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1401323251/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">The Last Lecture（ハードカバー）</a></p>

<p></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1401309658/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/1401309658.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="The Last Lecture" border="0" width="112" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1401309658/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">The Last Lecture(ペーパーバック) </a></p>

<p></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1401391443/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://rcm-images.amazon.com/images/P/1401391443.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="The Last Lecture" border="0" width="143" height="160"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1401391443/book2ch-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft">The Last Lecture [Audiobook] (CD) </a></p>]]>

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>livedoor（ライブドア）のトップページに掲載される</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001377.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.zikokeihatu.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=1377" title="livedoor（ライブドア）のトップページに掲載される" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2008://1.1377</id>
    
    <published>2008-06-24T16:53:17Z</published>
    <updated>2008-06-24T16:55:11Z</updated>
    
    <summary>6月24日のお昼前後に、突然livedoorのトップページから、俺のブログの記事にリンクが張られていてびっくりした。 (ライブドアのトップページ。「ニュースを語るブログ」のコーナーです） この記事にリンクがありました。 ・「デジタル万引き」は、違法ではない！マナー違反だそうだ。:[俺100] 私の方でのブログ記事のタイトルは ・「デジタル万引き」は、違法ではない！マナー違反だそうだ。 で、一方のライブドアポータルの方では ・「熊田曜子が&quot;デジタル万引き&quot; 法で裁かれない理由は?」 と、タイトルが変更されている。 謎です。 タイトルとしては、ライブドアさんに、つけていただいたタイトルの方が面白そうですが、そもそも私は「法で裁かれない理由」なんて、大層なものは存じ上げませんので、困ってしまいます。 と言いつつ、本当は全然困ってないんですけどね。 むしろ、嬉しいです。ツイてます！ 突然、1時間に数千というアクセスが来てびっくりしました。 先日 ・amazonの上半期のランキングで勝間和代さんとディスカヴァー・トゥエンティワンが凄い:[俺100] の記事で、勢いのある人や会社の記事を書いたから、私にもお裾分けが来たのでしょうか？ 真実はわかりませんが、嬉しい出来事でした。感謝の毎日です。...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
            <category term="010:about" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
<![CDATA[<p>6月24日のお昼前後に、突然<a href="http://www.livedoor.com/" title="livedoor">livedoor</a>のトップページから、俺のブログの記事にリンクが張られていてびっくりした。</p>

<p><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/livedoor.gif" border="0" alt="livedoor" width="515" height="239"><br />
(ライブドアのトップページ。「ニュースを語るブログ」のコーナーです）</p>

<p><br />
この記事にリンクがありました。<br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001373.html" title="「デジタル万引き」は、違法ではない！マナー違反だそうだ。:[俺100]">「デジタル万引き」は、違法ではない！マナー違反だそうだ。:[俺100]</a></p>

<p>私の方でのブログ記事のタイトルは<br />
・「デジタル万引き」は、違法ではない！マナー違反だそうだ。</p>

<p>で、一方のライブドアポータルの方では<br />
・「熊田曜子が"デジタル万引き" 法で裁かれない理由は?」<br />
と、タイトルが変更されている。<br />
謎です。</p>

<p>タイトルとしては、ライブドアさんに、つけていただいたタイトルの方が面白そうですが、そもそも私は「法で裁かれない理由」なんて、大層なものは存じ上げませんので、困ってしまいます。</p>

<p>と言いつつ、本当は全然困ってないんですけどね。</p>

<p>むしろ、嬉しいです。ツイてます！</p>

<p>突然、1時間に数千というアクセスが来てびっくりしました。</p>

<p>先日<br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001376.html" title="amazonの上半期のランキングで勝間和代さんとディスカヴァー・トゥエンティワンが凄い:[俺100]">amazonの上半期のランキングで勝間和代さんとディスカヴァー・トゥエンティワンが凄い:[俺100]</a><br />
の記事で、勢いのある人や会社の記事を書いたから、私にもお裾分けが来たのでしょうか？</p>

<p>真実はわかりませんが、嬉しい出来事でした。感謝