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    <title>俺と100冊の成功本</title>
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    <updated>2010-09-02T10:38:19Z</updated>
    <subtitle>このサイトは、いわゆる成功本を100冊読むことで、成功できるかを検証するページでした。
現在は、ビジネス書・自己啓発書・成功哲学・セミナーCD・手帳術・週末起業など</subtitle>
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    <title>9/25 18:00～　第二回八戸湾内から工場夜景の写真を撮るツアー　八戸Twitter写真部工場部会　と美崎さんセミナーの後の交流会</title>
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    <published>2010-09-02T10:35:09Z</published>
    <updated>2010-09-02T10:38:19Z</updated>

    <summary> 6月18日に第一回の八戸Twitter写真部工場部会で「八戸湾内から工場夜景の写真を撮るツアー」を行いました。前回参加された方や、また残念ながら参加できなかった方々から「ぜひ、第二回を！」という声がありました。そこで、今回第2回の「八戸湾内から工場夜景の写真を撮るツアー」を行います。 　...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
    
        <category term="070:event" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
        <![CDATA[<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/9wtpUKToY6QbaoJGwrIjUQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TBw1ycqyYBI/AAAAAAAABA4/IO8Ei44Xj20/s400/IMG_0040.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"></td></tr></table>

<p><br />
6月18日に第一回の八戸Twitter写真部工場部会で「八戸湾内から工場夜景の写真を撮るツアー」を行いました。前回参加された方や、また残念ながら参加できなかった方々から「ぜひ、第二回を！」という声がありました。そこで、今回第2回の「八戸湾内から工場夜景の写真を撮るツアー」を行います。</p>

<p>　</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
今回は、前回と船を変えて、八戸市沼館ピアドゥや極楽湯のそばのシャーク号で行います。前回よりも、船の定員が多いですし、1階2階と分離されているので、写真に専念したい方は2階で、交流も楽しみたい方は1階でとうまく棲み分けができるのではないかと思っています。</p>

<p><br />
<strong>●期日：</strong>9月25日（土）18:00～19:00ぐらい　（17:50までに別記集合場所に集合）</p>

<p><strong>●集合場所：</strong>青森県八戸市沼館4丁目地内　シャーク号待合室<br />
　　　　　　ピアドゥそば、極楽湯裏、公園が近くにあります</p>

<p><br />
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;gl=jp&amp;brcurrent=3,0x5f9b52280adff339:0x5931ecea69cdc234,1&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=&amp;msa=0&amp;msid=113364139097221246734.00048f4296e7a9599b7c2&amp;ll=40.534677,141.497383&amp;spn=0.045663,0.072956&amp;z=13&amp;output=embed"></iframe><br /><small>より大きな地図で <a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;gl=jp&amp;brcurrent=3,0x5f9b52280adff339:0x5931ecea69cdc234,1&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=&amp;msa=0&amp;msid=113364139097221246734.00048f4296e7a9599b7c2&amp;ll=40.534677,141.497383&amp;spn=0.045663,0.072956&amp;z=13" style="color:#0000FF;text-align:left">シャーク号待合室</a> を表示</small></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/A4Eblc_51B6_KP3Q59yjVQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TH9v6mQ5j6I/AAAAAAAABTI/Odx7CxkIzIU/s400/IMG_1973.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"></td></tr></table>

<p></p>

<p></p>

<p><strong>●費用：</strong>2000円　当日受付時にお預かりします。<br />
（船の乗船費用です。飲食物等の提供はありません。各自ご持参ください）</p>

<p><strong>●主催者：</strong>八戸twitter写真部　工場部会の聖幸（尾刀幸雄）<br />
 連絡先seikouアットマークzikokeihatu.com<br />
（「アットマーク」を「@」に置換してメールをお願いします。</p>

<p><strong>●申し込み方法：</strong>seikouアットマークzikokeihatu.com までメールで申し込み<br />
（「アットマーク」を「@」に置換してメールをお願いします。）<br />
・記載事項<br />
- 氏名（緊急の場合に備えて本名でお願いします。ハンドルネーム等で通用してる方はハンドルネームも添えてください）<br />
- 携帯電話番号<br />
- 携帯メールアドレス<br />
- 持ち込み予定カメラ<br />
を添えて申し込んでください。<br />
後ほど、手動で確認メールを返信します</p>

<p><br />
<strong>●運行コース</strong>（予定）<br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/VYhxbNZEhKHQV4o4is5e8w?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TH9x4OfPVAI/AAAAAAAABTQ/ZRXlM-n8mzc/s400/0929course.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"></a></td></tr></table></p>

<p><strong><br />
●備考</strong><br />
・雨天の場合は中止となります。天候が悪くなりそうな場合は、前日までに中止の案内をします。（このページや、メールで通知）</p>

<p>・飲食物等の提供はありません。各自でジュース、お茶、酒類を必要に応じて持参してください。</p>

<p><br />
・当日（9月25日）は、15時より南部会館で美崎栄一郞さんのセミナーがあります。そのセミナー参加者と美崎さんとの交流会も船上で行います。（特にイベント等はありません）南部会館からの交通手段がない方は、タクシーの相乗りのアナウンスをセミナー会場で行います。</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p>【参考】</p>

<p>[前回ツアーの告知]<a href="http://blog.zikokeihatu.com/hachinohe-yakei.html">6/18 19:00～ 八戸湾内から工場夜景の写真を撮るツアー　八戸Twitter写真部工場部会 - 俺と100冊の成功本</a><br />
[前回ツアーの模様]<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001577.html">八戸Twitter写真部工場部会『八戸湾内から工場夜景の写真を撮るツアー』ありがとうございました。</a></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>第3回　南部実践的すぎる寺子屋　『成果を生む人のあそびのあるセルフブランディング』9/25八戸、9/26盛岡で開催します。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001583.html" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2010://1.1583</id>

    <published>2010-08-24T14:16:02Z</published>
    <updated>2010-09-02T10:52:49Z</updated>

    <summary>第3回　南部実践的すぎる寺子屋　『成果を生む人のあそびのあるセルフブランディング』 「できる人はいかにして「情報力 × 人脈力」を得ているのか。」 9月25日（土）八戸、9月26日（日）盛岡で美崎栄一郎さんのセミナーを行います。...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
    
        <category term="070:event" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
        <![CDATA[<p>第3回　南部実践的すぎる寺子屋　『成果を生む人のあそびのあるセルフブランディング』</p>

<p>「できる人はいかにして「情報力 × 人脈力」を得ているのか。」</p>

<p>9月25日（土）八戸、9月26日（日）盛岡で美崎栄一郎さんのセミナーを行います。</p>]]>
        <![CDATA[<p></p>

<p>第3回となりました「南部実践的すぎる寺子屋」の今回のテーマは、『セルフブランディング』です。</p>

<p>「黙々と仕事をしているが、なかなか成果があがらない」<br />
「自分より成果をあげて出世をしている人のに、あいつには余裕があるように見える」</p>

<p>その違いは、セルフブランディングにありました。</p>

<p>自分を効果的に魅せることにより情報や人脈が集まってきます。<br />
情報があるところには情報が集まってきますし、人脈がある人には、ますます人が集まってきます。</p>

<p>できる人は、どのように時間を使っているのだろう。<br />
できる人はどんなツールを使っているのだろう。</p>

<p>そんな疑問を持っていても、地方においては師範とも言うべきロールモデルとなる方と出会う機会はなかなかありません。</p>

<p>今回の、『南部実践的すぎる寺子屋』では、そのロールモデルにぴったりの方が師範です。</p>

<p><br />
●師範：美崎栄一郞氏（<a href="http://www.note272.net/">公式サイト「結果を出す人」はノートに何を書いているのか 美崎栄一郎</a>）<br />
●師範プロフィール<br />
<blockquote><br />
1971年生まれ。大阪府立大学大学院工学研究科を修了後、現在まで大手企業で研究および商品開発者として勤務し、数々の商品を世に生み出している。</p>

<p>プロジェクトリーダーとして自社だけでなく他社とのコラボレーションを推進しながら仕事を進めてきた結果、カメラメーカーとの共同開発のシステムは、「ワールドビジネスサテライト」等のニュース番組や新聞でも取り上げられた。</p>

<p>2006年から本業とは別に､プライベートの活動として、「築地朝食会」「ひみつの学校」など、サラリーマンのアウトプットの場としての勉強会や交流会を主催するようになり、ゆるやかな社外ネットワークが生まれる。そこで築いた社外の親友たちの応援もあり、初の著書『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』（ナナ・コーポレート・コミュニケーション）はベストセラーとなり、2010年ビジネス書大賞で第1位に選ばれ、ビジネス書作家としても注目されるようになった。</p>

<p>異業種の多くの人脈、執筆・講演などさまざまな活動を行うビジネスマンとして、いつのまにか「スーパーサラリーマン」と呼ばれるようになる。</p>

<p>主な著書に、<br />
『会社って楽しい？』（ビジネス社）<br />
『「結果を出す人」の仕事のすすめ方』（アスコム）<br />
『成果を生む人が実行している朝９時前のルール』（大和書房）<br />
『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか　実践編』（ナナ・コーポレート・コミュニケーション）<br />
『こんどこそ！やめる技術』（あさ出版）がある。<br />
『仕事ができる人はなぜ「あそび」を大事にするのか』</p>

<p>その活動は、NHKをはじめ多くのテレビやラジオ、雑誌などで紹介されている。</p>

<p><br />
</blockquote></p>

<p>【主な掲載メディア】</p>

<p>めざましテレビ＠フジテレビ、となりの子育て＠NHK、めざせ！会社の星＠NHK、PLATOn・TOKYO MORNING RADIO＠Jwave、ニッポン放送、女性セブン、週刊東洋経済、AERA、日経WOMAN、日経ビジネスアソシエ、アンアン、ＰＳ、るるぶ　NEO TOKYO、BUN2、GoodsPress、COBS、THE21、週刊教育資料、販促会議、月刊総務、宣伝会議、月刊サーカス、 Bigtomorrow、新文化、文化通信、日本経済新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞</p>

<p>●予定演目<br />
・朝の時間の活用法<br />
・市場に流通していない情報を集める方法<br />
・サラリーマンでもできるセルフブランディング<br />
・パーソナル名刺の重要性<br />
・情報と人脈が集まる仕組み作り<br />
・アナログ×デジタル　文房具徹底活用法</p>

<p></p>

<p><br />
■■■■■■■■　八戸会場　■■■■■■■■</p>

<p>・日時：9月25日（土） 15:00～17:00<br />
・会場：青森県八戸市　八戸市文化教養センター　南部会館<br />
　〒０３１-００７５　<br />
　青森県八戸市内丸三丁目３番６号<br />
　ＴＥＬ　０１７８-４３-９２０２<br />
・<a href="http://www.rrkouseikai.ecnet.jp/index.htm">公式ページ【八戸市文化教養センター南部会館】</a></p>

<p>●定員：30名（先着順）<br />
●料金：3,000円　（当日受付時に頂戴いたします）<br />
●申し込み方法<br />
seikouアットマークzikokeihatu.com にメールで申し込み<br />
（「アットマーク」を「@」に変換してください）</p>

<p>・記載事項<br />
- 名前<br />
- twitter ID(あれば)</p>

<p>twitterで @seikoubon  <a href="http://twitter.com/seikoubon">聖幸@俺と100冊の成功本 (seikoubon) on Twitter</a> にリプライで申し込んでもOKです。<br />
（RTは誰に言ってるのかわからないので、@のリプライでお願いします。<br />
 ハッシュタグ #8nohe0925 をつけてくれると嬉しいな。）</p>

<p><br />
●八戸会場備考<br />
・同日、18:00～20:00に、八戸twitter写真部工場部会主催で<br />
「八戸湾工場夜景クルーズ」を予定しています。<br />
<strike>(告知ページができたらリンクを張ります)</strike><br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001584.html">9/25 18:00～　第二回八戸湾内から工場夜景の写真を撮るツアー　八戸Twitter写真部工場部会　と美崎さんセミナーの後の交流会：［俺100］</a></p>

<p><strike>・セミナーの二次会は、八戸市内中心部で20:30頃から予定しています。</strike><br />
（上記夜景ツアーに統合しました。）</p>

<p>・夜景ツアーの後に、場所を移して、美崎さん、僕、カネイリさんの3人で<br />
　Ustreamで美崎さんの著書や文房具について語る予定です。</p>

<p>●八戸会場セミナーの主催・協賛・後援・協力<br />
主催：俺と100冊の成功本　聖幸企画　聖幸　@seikoubon<br />
後援：株式会社 金入（青森県八戸市）<br />
協力：Tripod Studio - トライポッド スタジオ(@studiomd,@ts1022,@woo8nohe)<br />
・青い森ウェブ工房(@8nohe)<br />
・どこだ(@dokoda)</p>

<p></p>

<p><br />
■■■■■■■■　盛岡会場　■■■■■■■■<br />
・日時：9月26日（日） 13:30～15:30<br />
・会場：盛岡市　マリオス　１８階　１８３会議室<br />
　　　　盛岡市盛岡駅西通二丁目9番1号<br />
・<a href="http://www.malios.co.jp/access.html">アクセス｜マリオス　盛岡地域交流センター</a></p>

<p>●定員：30名（先着順）<br />
●料金：3,000円　（当日受付時に頂戴いたします）<br />
●申し込み方法</p>

<p>【申し込み方法その１】<br />
mixiの「読書朝食会 "Reading-Lab"岩手」のコミュニティから申し込む<br />
<a href="http://mixi.jp/view_event.pl?id=55770381&amp;comm_id=4309933">[mixi] 読書朝食会 &quot;Reading-Lab&quot;岩手 | 美崎栄一郎さん講演会開催します！</a></p>

<p><br />
【申し込み方法その２】<br />
926entryアットマークgmail.com にメールで申し込み<br />
（「アットマーク」を「@」に変換してください）</p>

<p>・記載事項<br />
- 名前<br />
- twitter ID(あれば)</p>

<p>【申し込み方法その３】<br />
twitterで @cloudycoco358 （<a href="http://twitter.com/cloudycoco358">cloudy-coco (cloudycoco358) on Twitter</a>）にリプライで申し込んでもOKです。<br />
（RTは誰に言ってるのかわからないので、@のリプライでお願いします。<br />
 ハッシュタグ #realab0926 をつけてくれると嬉しいな。）</p>

<p>●盛岡会場備考<br />
・セミナー終了後、サイン会や名刺交換の時間を設けます。<br />
・有志にて会場周辺にて交流会を予定しています。<br />
　</p>

<p>●盛岡会場セミナーの主催・協賛・後援・協力<br />
主催：読書朝食会　リーラボいわて　小笠原　@oga_iwate</p>

<p></p>

<p>【美崎栄一郎さん著書一覧】<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4901491938/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41jCn-e7FoL._SL160_.jpg" alt="4901491938" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4901491938/book2ch-22/" target="_blank">「結果を出す人」はノートに何を書いているのか (Nanaブックス) </a><br />
出版社: ナナ・コーポレート・コミュニケーション (2009/9/11)<br />
<blockquote><br />
仕事ができる人のノートの中身を公開!会議・企画・時間管理・出張などの「仕事ノート」から、勉強・読書・セミナーなどの「自己投資ノート」まで。 </p>

</blockquote>

<p></p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4828415548/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41i5rcnAJ1L._SL160_.jpg" alt="4828415548" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4828415548/book2ch-22/" target="_blank">会社って楽しい? </a><br />
出版社: ビジネス社 (2010/1/28)<br />
<blockquote>会社の中と会社の外を繋ぐノウハウをストーリー形式で公開。一歩動くことで、見える視点が変わってくるはず。あなたにとって、会社って楽しい?そのヒントを、探してみてください。 </blockquote></p>

<p></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776205904/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/41JRUwLeEhL._SL160_.jpg" alt="4776205904" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776205904/book2ch-22/" target="_blank">「結果を出す人」の仕事のすすめ方 </a><br />
出版社: アスコム (2010/3/13)<br />
<blockquote><br />
書評ブロガー、有名著者、カリスマ書店員、編集者など本のプロ達が推薦する約200冊の内容を、著者自ら実践し、成果につなげた仕事術を初公開!本好きの人も、そうでない人も、今日からスグ使える仕事の具体アクションが満載。 </p>

<p><br />
</blockquote></p>

<p></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479792910/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/510-MH1%2Bl2L._SL160_.jpg" alt="4479792910" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479792910/book2ch-22/" target="_blank">成果を生む人が実行している朝9時前のルール </a><br />
出版社: 大和書房 (2010/5/22)<br />
<blockquote>朝の時間を使いこなして、思い通りの「情報力×人脈力」をモノにするスーパーサラリーマンの「セルフブランディング術」。 </blockquote></p>

<p></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904899016/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51EK8%2Bs0ARL._SL160_.jpg" alt="4904899016" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904899016/book2ch-22/" target="_blank">「結果を出す人」はノートに何を書いているのか　実践編 (Nanaブックス) </a><br />
出版社: ナナ・コーポレート・コミュニケーション (2010/6/25)</p>

<blockquote>現役社会人25名のノートの中身を公開!タスク管理・議事録・整理術などの「仕事ノート」から、ライフログ・セミナー・自己研鑽などの「プライベートノート」まで。 </blockquote>

<p></p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860634020/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51-7hZG8tQL._SL160_.jpg" alt="4860634020" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860634020/book2ch-22/" target="_blank">「またやっちゃった・・・」あなたのための こんどこそ!やめる技術 </a><br />
出版社: あさ出版 (2010/7/23)<br />
<blockquote>ふと気がつけば、やめたい習慣が治ってる。ゆるーくやめられる50の方法。 </blockquote></p>

<p></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4408108677/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51g2yJ7TqtL._SL160_.jpg" alt="4408108677" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4408108677/book2ch-22/" target="_blank">仕事ができる人はなぜ「あそび」を大事にするのか </a><br />
出版社: 実業之日本社 (2010/9/10)<br />
<blockquote>★「超有名企業プロジェクトリーダー」であり、<br />
「ビジネス書のベストセラー作家」、<br />
そして「親友100人」を持つ、スーパーサラリーマン。<br />
徹底的に成果を出し続ける秘訣は、「あそび」にあった！</p>

<p>★2010年ビジネス書大賞第１位の著者が書き下ろした、仕事術の新定番！</p>

<p>★twitter＋USTREAMの「ダダ本会議」から生まれた、<br />
みんなの知恵とアイデアが詰まった１冊です。</p>

<p>★人気書評ブロガー「女子勉」さんの４コマ書評マンガつき！<br />
（実は、この４コマにも「あそび」が......）</p>

<p>★見出しや本のつくりにも「あそび」がたくさん。隠れた「あそび」を見つけて下さいね。</blockquote></p>

<p>↑9月10日発売予定の最新刊です。<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>問題解決のためのファンクショナル・アプローチ入門</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001582.html" />
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    <published>2010-08-18T05:53:44Z</published>
    <updated>2010-08-18T08:03:52Z</updated>

    <summary> 「改善士」横田尚哉さんの約2年前に出版された『ワンランク上の問題解決の技術《実践編》 視点を変える「ファンクショナル・アプローチ」のすすめ 』の待望の続編が出ました。 タイトルは『問題解決のためのファンクショナル・アプローチ入門 』 ファンクショナル・アプローチとは、モノゴトのファンクション（役割、効用、はたらき、意図）などに着目して問題解決を図る手法です。 著者の横田さんはそれをわかりやすく「それは誰のため？何のため？」と表現することも多いですね。 この入門編では身近なものごとをファンクショナル・アプローチで分析しています。 「点字ブロック」「カフェ」「ウォークマン」「通勤」「ハンコ」「社内規定」「マニュアル」「ロゴマーク」「ホウレンソウ（報連相）」「ドライヤー」「リビング」「資格マニア」「スポーツクラブ」「フェイスブックとツイッター」「避難経路図」「学校教育」「道路拡張工事」 「河川改修」 それぞれ身近なモノゴトだけに逆に今さら考えることは少ないですが、本書のファンクショナル・アプローチによる思考プロセスを読むと「なるほど、そんな見方もあったのか」とあらためて気づかされます。 本書は、ファンクショナル・アプローチの思考のプロセスを学ぶ事を主眼としていますから、あえて回答例や改善策といったものは示されていません。改善策を示すことは本書のファンクションから外れてしまうのでしょう。 本書を読む場合にも、本書の効用を考えながら読んでみたいものです。 一回目は、本文中の「《○○》」で囲まれたファンクションな部分に注目し、FASTダイアグラムを常に参照しながら読む。 僕はiPhoneでFASTダイアグラムの図を写真に撮り、参照しながら読みました。ワイルドに図の部分のページを破いて参照してもいいかもです。本は綺麗に保存するのが目的ではなく、知識を習得するのが目的ですからね。 （一回目に読んだときの参考図　iPhoneの画面が暗く撮影されてしまった...） 二回目は文章を参考にして、横田さんの作ったFASTダイアグラムを再構築するつもりで読む。読んでわかったつもりでも、自分でFASTダイアグラムを作ると読んでいたようで読んでいなかった部分がわかりますね。 （2回目に読んだときの参考図　字が下手なので小さめに...） 三回目には、同じお題を自分の視点で見て分解したファンクショ...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
    
        <category term="022:book_works" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
        <![CDATA[<p><br />
「改善士」横田尚哉さんの約2年前に出版された『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596456/book2ch-22/" target="_blank">ワンランク上の問題解決の技術《実践編》 視点を変える「ファンクショナル・アプローチ」のすすめ </a>』の待望の続編が出ました。<br />
タイトルは『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887598327/book2ch-22/" target="_blank">問題解決のためのファンクショナル・アプローチ入門 </a>』</p>

<p></p>

<p>ファンクショナル・アプローチとは、モノゴトのファンクション（役割、効用、はたらき、意図）などに着目して問題解決を図る手法です。<br />
著者の横田さんはそれをわかりやすく「それは誰のため？何のため？」と表現することも多いですね。</p>

<p>この入門編では身近なものごとをファンクショナル・アプローチで分析しています。<br />
「点字ブロック」「カフェ」「ウォークマン」「通勤」「ハンコ」「社内規定」「マニュアル」「ロゴマーク」「ホウレンソウ（報連相）」「ドライヤー」「リビング」「資格マニア」「スポーツクラブ」「フェイスブックとツイッター」「避難経路図」「学校教育」「道路拡張工事」<br />
「河川改修」</p>

<p>それぞれ身近なモノゴトだけに逆に今さら考えることは少ないですが、本書のファンクショナル・アプローチによる思考プロセスを読むと「なるほど、そんな見方もあったのか」とあらためて気づかされます。</p>

<p>本書は、ファンクショナル・アプローチの思考のプロセスを学ぶ事を主眼としていますから、あえて回答例や改善策といったものは示されていません。改善策を示すことは本書のファンクションから外れてしまうのでしょう。</p>

<p><br />
本書を読む場合にも、本書の効用を考えながら読んでみたいものです。</p>

<p></p>

<p>一回目は、本文中の「《○○》」で囲まれたファンクションな部分に注目し、FASTダイアグラムを常に参照しながら読む。<br />
僕はiPhoneでFASTダイアグラムの図を写真に撮り、参照しながら読みました。ワイルドに図の部分のページを破いて参照してもいいかもです。本は綺麗に保存するのが目的ではなく、知識を習得するのが目的ですからね。<br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/IMG_1781.jpg" border="0" alt="IMG_1781.jpg(19849 byte)" width="400" height="266"><br />
（一回目に読んだときの参考図　iPhoneの画面が暗く撮影されてしまった...）</p>

<p><br />
二回目は文章を参考にして、横田さんの作ったFASTダイアグラムを再構築するつもりで読む。読んでわかったつもりでも、自分でFASTダイアグラムを作ると読んでいたようで読んでいなかった部分がわかりますね。<br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/IMG_1782.jpg" border="0" alt="IMG_1782.jpg(23900 byte)" width="400" height="266"><br />
（2回目に読んだときの参考図　字が下手なので小さめに...）</p>

<p><br />
三回目には、同じお題を自分の視点で見て分解したファンクションからFASTダイアグラムを作れるようになっているといいですね。僕は、まだやってないけど。</p>

<p><br />
ファンクショナルアプローチの「○○を○○する」という文章は「名詞＋他動詞」で表現されます。「身体を鍛える」というように。</p>

<p>慣れないとなかなか難しいですが、前著の「実践編」にその辺の詳しい解説があります。<br />
まだの方は、入門編と実践編ご一緒にどうぞ。</p>

<p>前著と比較すると内容も文体も柔らかめになっています。本質に迫るアプローチや問題解決の手法には色々なアプローチがあるということが前著と新刊との比較でもわかりますね。</p>

<p><br />
【参考記事】<br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001396.html">ワンランク上の問題解決の技術《実践編》 視点を変える「ファンクショナル・アプローチ」のすすめ：［俺100］</a></p>

<p></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887598327/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51er1Ph7O3L._SL160_.jpg" alt="4887598327" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887598327/book2ch-22/" target="_blank">問題解決のためのファンクショナル・アプローチ入門 </a>横田 尚哉 (著) <br />
<blockquote><br />
理論を体系的に紹介した前著『ワンランク上の問題解決の技術《実践編》』に対して、<br />
本書『問題解決のためのファンクショナル・アプローチ入門』は身のまわりの18の事例を通じて本質に迫っていきます。</p>

<p>著者の横田氏は10年間で1兆円を超える公共事業を扱い、ファンクショナル・アプローチにより2千億円以上のコスト削減策を導きだしました。<br />
そして、1万人を超える関係者にこの思考法を伝えてきました。<br />
いまや、公共事業では知らない人がいないくらいに普及しています。<br />
現在は企業に対して経営の改善を目的に、企業単位でこの思考法を教育し、伝授しています。<br />
業界や業種を選ばず、適用できる手法として働きかけを始めています。</p>

</blockquote>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596456/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41RPyiPgz8L._SL160_.jpg" alt="4887596456" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596456/book2ch-22/" target="_blank">ワンランク上の問題解決の技術《実践編》 視点を変える「ファンクショナル・アプローチ」のすすめ </a>横田 尚哉 (著) <br />
<blockquote><br />
本書は、ワンランク上の問題解決を実現するための「ファンクショナルなものの見方」を、<br />
「準備」「分解」「創造」「洗練」の4ステップで実践的に解説します。</p>

<p>会議運営、就職活動、残業問題、プレゼンテーション、クレーム対応などのさまざまなケースを事例に、<br />
巻末付録のワークシートを用い実際に手を動かしながら、生きた知識と具体的なノウハウが身につく一冊。</p>

</blockquote>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「第弐会 南部実践的すぎる寺子屋 デザイン戦略編」満員御礼。ご来場いただきありがとうございました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001580.html" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2010://1.1580</id>

    <published>2010-07-13T08:10:17Z</published>
    <updated>2010-07-13T08:39:22Z</updated>

    <summary>2010年7月9日（金）青森県八戸市の南部会館において、アートディレクターのウジトモコさんのセミナー「第弐会　南部実践的すぎる寺子屋　デザイン戦略編」が満員御礼のうちに無事開催されました。ご来場いただいた方々ありがとうございます！ ...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
    
        <category term="070:event" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
        <![CDATA[<p>2010年7月9日（金）青森県八戸市の南部会館において、アートディレクターのウジトモコさんのセミナー「第弐会　南部実践的すぎる寺子屋　デザイン戦略編」が満員御礼のうちに無事開催されました。ご来場いただいた方々ありがとうございます！<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="0709-seminer2.jpg" src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/0709-seminer2.jpg" width="331" height="499" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>地元とは言え、デザイン業界にはまったく縁がなく、セミナーを告知してどれくらいの方々に集まっていただけるか想像がつかなかったのですが、セミナーの一週間前には定員が埋まってしまいました。あわてて机の配置を見直して定員を増やすという予想外の事態に。</p>

<p>また、驚いたことに当日ドタキャンが一人もなく、逆に当日に「やっぱり参加したいです！」という方が何人か増えるという嬉しい悲鳴。ウジさん人気凄いですねー。</p>

<p>当日の講義ではワークもありましたが、測ったかのようにちょうど良い感じに席が埋まりました。ツイてます！</p>

<p>会場の南部会館は立派な和室。そして、時節柄7月31日から開催される八戸三社大祭のお祭りのお囃子の練習が聞こえるという、まさに「寺子屋」にふさわしい雰囲気でスタートです。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="0709-seminer4.jpg" src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/0709-seminer4.jpg" width="499" height="331" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p><br />
セミナーはいきなり席替えからスタート。知らない人同士が同じテーブルになるようにして座ります。たいていは、知り合い同士で座りますから、これには面食らった方も多いのではないでしょうか。</p>

<p>そして、同じテーブルの人同士で自己紹介。<br />
さらに、その自己紹介を踏まえ、前後のテーブルの人に自分以外の人を紹介します。<br />
自己紹介を聞いているとやはり自分の職種や会社を言っている人が多いですね。</p>

<p><br />
会場の場がほぐれたところで、パート１の注目されるデザインマネジメント『企業ブランドのアイデンティティを育てるデザイン戦略』</p>

<p>・デザイナーの犯してはいけない三つの大罪<br />
の項目では<br />
<blockquote><br />
なんとなく思いついたグラフィックを、なんとなく持って来ても効かない<br />
</blockquote><br />
という言葉に響いた方が多かったようですね。</p>

<p><br />
デザイン戦略基本の7つのパターンは「7つもあるのか...」と思ったけど、「＋」「ー」「×」「÷」という感じなので暗記しやすいですね。この部分、色々大企業の悪い事例がたくさん登場してきました。皆さんうなづいてました。同じように思ってたんですねー。どの企業かというのは悪い事例なのでオフレコということで。</p>

<p></p>

<p><br />
パート2の『デザインの最適解を求める』の項目では<br />
<blockquote><br />
Step 1:デザイン戦略の「方位（direction）」を決める<br />
Step 2:デザイン戦略の「角度（reach）」を決める<br />
Step 3:デザイン戦略の「クラス（class）」を決める<br />
Step 4:デザイン戦略の「タイプ（type）」を決める<br />
Step 5:デザイン戦略の「テーマを（concept）」を決める<br />
</blockquote></p>

<p>について。<br />
ここも、素敵なかっこいい図が使われてわかりやすかったですね。当たり前ですがデザインセンスが素晴らしい。</p>

<p>ここにも、ちょっと勘違いしたキャラクターの事例が出てきまして...<br />
これも皆さん納得だったようです。</p>

<p></p>

<p>パート３では、<br />
１、ブランドを作るデザイン戦略<br />
２、リブランディングのためのデザイン戦略</p>

<p>ということで、皆さん実際の課題に即して、それぞれ実際に戦略を考えて貰いました。<br />
自分の課題がある方は自分の課題を、自分の課題がない方は、架空の設定の課題について戦略を考えて貰いました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="P1120669_1.jpg" src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/P1120669_1.jpg" width="499" height="346" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p><br />
ありがたいことに、僕の主催している「南部実践的すぎる寺子屋」についてのブランディングやロゴまで考えて貰いましたよ！</p>

<p><br />
そんなこんなで、予定していた3時間があっという間に過ぎてしまいまして終了。会場の時間の関係上後半バタバタして申し訳ありませんでした。</p>

<p>今回のセミナーでは近隣の席の人とコミュニケーションが取れたり、実際に自分の頭や手を動かす場面が多かったせいか、ただ座って話を聞くのと比較すると新鮮で満足度が高い方が多かったようです。</p>

<p>アンケートの回答にもそれは表れていて、ウジさんに八戸においでいただき本当に良かったと思っています。</p>

<p>本セミナーの理論の部分は</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861006325/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/418M94KhxzL._SL160_.jpg" alt="4861006325" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861006325/book2ch-22/" target="_blank">売れるデザインのしくみ -トーン・アンド・マナーで魅せるブランドデザイン- (単行本)</a><br />
ウジ トモコ (著) <br />
# 単行本: 256ページ<br />
# 出版社: ビー・エヌ・エヌ新社 (2009/10/9)</p>

<p>にも書いてありますので、こちらも合わせてよろしくお願いします。</p>

<p>でも、やはり本を読むのと著者から実際に生で話を聞くのだと、迫力や細かいニュアンスの伝わり方が全然違いますね。</p>

<p>ということで、参加いただいた皆様、お手伝いいただいたスタッフの方々、そしてもちろん講師のウジトモコさん本当にありがとうございました！<br />
また、本セミナーの参加費は八戸市の通称八戸キャニオンの植樹活動に寄付させていただきました。皆様ありがとうございます！</p>

<p>当日のセミナー前後のtwitterのまとめです。<br />
<iframe width='480px' height='600px' src='http://togetter.com/iframe/34792?bc=7FC6BC'></iframe></p>

<p><br />
そして、翌日ナイスタイミングで八戸キャニオンの植樹祭が行われていたので参加してきましたよ！<br />
あいにくの雨でしたが、樹木にとっては絶好の植樹日和です！</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1266.jpg" src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/IMG_1266.jpg" width="499" height="374" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1271.jpg" src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/IMG_1271.jpg" width="499" height="374" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1278.jpg" src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/IMG_1278.jpg" width="499" height="374" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p><br />
そして、これが貴重な日本一標高が低い地点の写真です。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1280.jpg" src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/IMG_1280.jpg" width="368" height="499" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>今回は、普段良く行く展望台よりは中の方に入ることができましたが、一番下の部分までは行けず...<br />
ぜひ、今度行ってみたいなあ。</p>

<p><br />
あと、今回のセミナーに後援をいただいた青森県八戸市の書店カネイリさんでPOP書きもしてきました。</p>

<p>ウジトモコさんの著書を八戸市でお求めのさいには、ぜひカネイリさんをごひいきに！<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1295.jpg" src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/IMG_1295.jpg" width="499" height="374" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>ウジトモコさんにおかれましては、秋頃にまた八戸市でセミナーを開催いただくという噂。<br />
そして、今度はデザイナー向けと経営者向けに分けて2daysです！<br />
すでに、twitter上では「秋もまた参加したいです！」という書き込みが...</p>

<p>最新情報は僕のtwitterでも確認してみたくださいね。<br />
・<a href="http://twitter.com/seikoubon">Twitter: @seikoubon</a></p>

<p>【関連記事】<br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001578.html">7月9日（金）午後6時30分から、青森県八戸市でアートディレクターのウジトモコさんのセミナー：［俺100］</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>岩手県葛巻町、葛巻高原牧場の「森のようちえん」、第4回の2日目に行ってきた。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001579.html" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2010://1.1579</id>

    <published>2010-06-24T16:19:16Z</published>
    <updated>2010-06-24T16:36:05Z</updated>

    <summary>2010年6月20日（日）に、岩手県葛巻町の「くずまき高原牧場」で行われた、「第4回森のようちえん」に行ってきましたー。 当日は、あいにくの天気でしたが、子どもたちは元気に遊んでましたよー。  あいにくの曇り空...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
    
        <category term="070:event" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
        <![CDATA[<p>2010年6月20日（日）に、岩手県葛巻町の「くずまき高原牧場」で行われた、「第4回森のようちえん」に行ってきましたー。</p>

<p>当日は、あいにくの天気でしたが、子どもたちは元気に遊んでましたよー。</p>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/4dkV-99VgyIxzen6yN4w7A?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN4JUr4cQI/AAAAAAAABEo/XawrTiz6pAw/s400/100620_102922.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/4?feat=embedwebsite">あいにくの曇り空</a></td></tr></table>]]>
        <![CDATA[<p><br />
開始前のみんなが揃うまでの時間も、もどかしく森の中へ駆け込んでいきます。</p>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/WbJCZpnxZrfsID55wPVCTQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN4sOKD9SI/AAAAAAAABEs/J8iEtPtR3To/s400/100620_102715.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.co.jp/seikou/4?feat=embedwebsite">森の中のブランコが大人気</a></td></tr></table>

<p></p>

<p>まずは、いつものように森の中の園舎で、紙芝居を聞きます。<br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/NypPD6qfQWyhfyls12O-Xw?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN5P_y192I/AAAAAAAABE8/tVtrxpCAVG0/s400/100620_103553.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.co.jp/seikou/4?feat=embedwebsite">イェティが読んでくれました。</a></td></tr></table></p>

<p></p>

<p><br />
今回は、『はらぺこあおむし 』でした。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4033280103/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51GG0651VQL._SL160_.jpg" alt="4033280103" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4033280103/book2ch-22/" target="_blank">はらぺこあおむし (ハードカバー)</a></p>

<p></p>

<p><br />
紙芝居の後は、みんな一目散に森の中へ。<br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/bE-G0_krCqpadf6FynsPAA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN5jyo2WnI/AAAAAAAABFM/Kp0pANLyJOM/s400/100620_104236.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/4?feat=embedwebsite">ダッシュ！ダッシュ！</a></td></tr></table></p>

<p></p>

<p><br />
「森の中は不確定要素が多いので、自分で考える力が身につく」とか。</p>

<p>そういえば、最近読んだ<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4004311535/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41iiIc1TI7L._SL160_.jpg" alt="4004311535" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4004311535/book2ch-22/" target="_blank">森の力―育む、癒す、地域をつくる (岩波新書) (新書)</a><br />
浜田 久美子 (著) <br />
に、他の「森のようちえん」の事例が色々載ってました。</p>

<p></p>

<p><br />
子どもたちが森の中で遊んでいる間に、大人たちは染色をします。<br />
タマネギの皮とよもぎの葉っぱで染色です。<br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/Z4ELUxB5uIl6ImCgfo1hQA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN50_YmC2I/AAAAAAAABFc/G-UuVLDsZVE/s400/100620_104944.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.co.jp/seikou/4?feat=embedwebsite">どんな色になるんでしょう？</a></td></tr></table></p>

<p></p>

<p><br />
大人達も森へよもぎを探しに行きます。<br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/1u4pOIanDxhh3Kn0MixmEg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN6HB-Z7II/AAAAAAAABFs/fjNgLYj3qpU/s400/100620_105254.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/4?feat=embedwebsite">よもぎはどこだ...　よもぎ...</a></td></tr></table></p>

<p><br />
左側のなべが、タマネギの皮で、右側がよもぎです。<br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/mvLs1cDpJSf35sYYun12jw?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN6qmamy2I/AAAAAAAABF8/Fo3TreeQ5UM/s400/100620_112348.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/4?feat=embedwebsite">タマネギの皮を煮るとラーメンのスープのような色になりました。</a></td></tr></table></p>

<p>こんな色になるんですねー。</p>

<p>タマネギの皮で染めたら真っ黄色に。<br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/YH_CuT6zvgrUiEWTrv94Fw?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN6_kGqL0I/AAAAAAAABGM/9SzQ8oi-UT4/s400/100620_130803.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.co.jp/seikou/4?feat=embedwebsite">見事に黄色です。</a></td></tr></table></p>

<p>こんな感じに染まりました。</p>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/2gvGDmDGS1MoIvd0asrE5g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN7uwnZtqI/AAAAAAAABGc/PvM2eoS6tts/s400/100620_141307.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.co.jp/seikou/4?feat=embedwebsite">染織家への道は厳しい...</a></td></tr></table>

<p><br />
雨が強くなってきたので、子どもたちは一旦園舎に戻り、お絵かきタイム。<br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/tCXCwt7Dv9qF_IIvDO708A?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN9LKy_wlI/AAAAAAAABHA/O2cFstcD9wk/s400/100620_114033.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.co.jp/seikou/4?feat=embedwebsite">お絵かきの説明中</a></td></tr></table></p>

<p></p>

<p>葉っぱに絵の具をつけてお絵かき。<br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/aGSbDEi-fuYd589AaGK20A?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN8McG3tbI/AAAAAAAABGs/tsirzw3_Hhk/s400/100620_115546.jpg" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.co.jp/seikou/4?feat=embedwebsite">最後には手に絵の具を塗って手形など</a></td></tr></table></p>

<p></p>

<p>お昼ご飯は、ミネストローネ。<br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/aDFMP2_lJ1HxkNCxgLopow?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN-C-SVc1I/AAAAAAAABHU/rSL6jbdr5Jc/s400/100620_111851.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.co.jp/seikou/4?feat=embedwebsite">お手伝いをしたがるは、女の子が多いみたいです。</a></td></tr></table></p>

<p><br />
焼きたてのパンと新鮮な牛乳。そしてミネストローネ。いただきます！<br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/a6ZyalLo3sPxCh-Mn41utA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN-VPWlJbI/AAAAAAAABHk/JbM3Vo8c44A/s400/100620_122828.jpg" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.co.jp/seikou/4?feat=embedwebsite">おいしいチーズを撮り忘れた！</a></td></tr></table></p>

<p></p>

<p>午後は、雨の中を川の探検。<br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/zgrsQDb8xxdz2yxjjEh-Rg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN-rL__xVI/AAAAAAAABH0/oANsQCmfEJQ/s400/100620_133708.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"><a href="http://picasaweb.google.co.jp/seikou/4?feat=embedwebsite">くずまき高原牧場　第4回森のようちえん</a></td></tr></table></p>

<p><br />
ダムを造ったり崩壊させたり、土手を崩したり楽しそうです。<br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/EjXpDuFk0h2Pk8oSAnhxMQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN-8S0B_ZI/AAAAAAAABIE/9sIBke423Yg/s400/100620_134823.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.co.jp/seikou/4?feat=embedwebsite">長靴に水が入りますが、おかまいなしです。</a></td></tr></table></p>

<p>大人たちも顔にペインティング<br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/GPJ0vLDesvdPSXhIJWX0qg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN_Ij_WlEI/AAAAAAAABIU/wgtzuWsAM7Q/s400/100620_134837.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/4?feat=embedwebsite"></a></td></tr></table></p>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/Lsbiha703vokoZ0wMqncPg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN_M8Q57eI/AAAAAAAABIY/aIr9D3mjOig/s400/100620_134839.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/4?feat=embedwebsite"></a></td></tr></table>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/z05bkQ9wEzfa5uDjwy9-pg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN_Ps157SI/AAAAAAAABIo/M-Uh9-eBNlI/s400/100620_134840.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/4?feat=embedwebsite"></a></td></tr></table>

<p><br />
へとへとになって、川から戻ってきます。</p>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/GVoefzARQZl9yqXPtAoF8Q?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCOAV3vpc7I/AAAAAAAABI8/F9vj-V6bhu4/s400/100620_143007.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/4?feat=embedwebsite"></a></td></tr></table>

<p><br />
胸まで泥だらけ。</p>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/cpJNwdM7Sm9q3o6zOOxG_w?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN_bxjhNwI/AAAAAAAABIs/gAm5bkOJHK8/s400/100620_143105.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/4?feat=embedwebsite">泥だらけです。</a></td></tr></table>

<p><br />
そんなこんなで、天気には恵まれませんでしたが、第4回の森のようちえん終了。<br />
家族では、雨の中わざわざ森の中に遊びに行きませんから、子どもたちにとっても貴重な体験になったんじゃないかなあ。</p>

<p></p>

<p>ボールペンぐらいの大きさのカタツムリも発見。<br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/uwpye8IgMoQ-tKdXeIsRXA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN_gKUcqfI/AAAAAAAABIw/I6g5Cjv9TsM/s400/100620_152058.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/4?feat=embedwebsite">子どもたちはこれくらいでは大騒ぎしなくなりました</a></td></tr></table></p>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/tF4voTELTP4DOhOaB6Cggw?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN_sl3muzI/AAAAAAAABI4/8q0m_sHofKc/s400/100620_153232.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/4?feat=embedwebsite">ひつじさんたちにお別れをしつつ...</a></td></tr></table>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/MbrHDGGpQXahMd6wwniLVQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TCN_kL6CJPI/AAAAAAAABI0/UEruXNOfZQ4/s400/100620_154233.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/4?feat=embedwebsite">おいしいアイスクリームを食べました</a></td></tr></table>

<p>お疲れ様でした！</p>

<p></p>

<p></p>

<p>●主催者のブログ記事<br />
・<a href="http://blog.shop.kuzumaki.jp/?eid=163434#comments">くずまき高原牧場　牧場ブログ | 第４回森のようちえん６月２０日</a></p>

<p>●当ブログ内過去記事<br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001574.html">岩手県葛巻町、葛巻高原牧場の「森のようちえん」、第2回の2日目に行ってきた。：［俺100］</a><br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001570.html">岩手県葛巻町の「森のようちえん」に行ってきた。参考文献もあり：［俺100］</a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>7月9日（金）午後6時30分から、青森県八戸市でアートディレクターのウジトモコさんのセミナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001578.html" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2010://1.1578</id>

    <published>2010-06-22T14:29:18Z</published>
    <updated>2010-07-04T09:24:39Z</updated>

    <summary>7月9日（金）午後6時30分から、青森県八戸市でアートディレクターのウジトモコさんのセミナーを行います。...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
    
        <category term="070:event" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
        <![CDATA[<p>7月9日（金）午後6時30分から、青森県八戸市でアートディレクターのウジトモコさんのセミナーを行います。</p>]]>
        <![CDATA[<p></p>

<p><strong>●セミナー名</strong>：「第弐会　南部実践的すぎる寺子屋　デザイン戦略編」<br />
<strong>●師範</strong>：ウジトモコ氏　（プロフィールは下記に）<br />
<strong>●講演タイトル</strong>：「八戸から世界をめざせ！グローバル化、情報化時代到来！ビジネスパーソンがここだけは押さえておきたい、デザイン戦略の基本」<br />
<strong><br />
●演目</strong>　（随時追記します）<br />
　・企業ブランドのアイデンティティを育てるデザイン戦略<br />
　・少ないコストで大きな成果を上げるデザイン戦略<br />
　・あなたのケースで考えよう<br />
　「新ブランド立ち上げのデザイン戦略」<br />
　「ブランドリニューアルのためのデザイン戦略」</p>

<p>　（当日はワークもあります。筆記用具等おもちください）<br />
・師範のウジトモコさんのブログ<a href="http://ujipub.exblog.jp/12876934/">使える「デザインセミナー」 : 実践的デザイン戦略セミナー開催「八戸でお会いしましょう！」</a>より<br />
<blockquote>セミナーの方は、具体的には、今回は特に企業（サービス）のブランドアイデンティティと言われる領域の中の</p>

<p>１）現在の｢負」のイメージ資産を補完して望むイメージに意識移行させるデザイン戦略<br />
２）企業（サービス）の強みに注目して、不要な要素を削ぎ落としイメージを増強させるデザイン戦略<br />
３）企業（サービス）の強みを視覚化、記号化、アイコン化変換して強調することでコミュニケーションを促すデザイン戦略<br />
4）ブランドの分割、整理による事業の多面的展開の統括を助けるデザイン戦略<br />
５）企業理念、ミッションを可視化してシンボライズするためのデザイン戦略</p>

<p>この５つのデザイン戦略導入に加えていつもの視覚マーケティングの実践、トーンアンドマナーの導入等を行いたいと思います。<br />
</blockquote></p>

<p><br />
●講義シラバス<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/assets_c/2010/07/syllabus1-9.html" onclick="window.open('http://blog.zikokeihatu.com/archives/assets_c/2010/07/syllabus1-9.html','popup','width=600,height=424,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/assets_c/2010/07/syllabus1-thumb-500x353-9.jpg" width="500" height="353" alt="syllabus1.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/assets_c/2010/07/syllabus2-12.html" onclick="window.open('http://blog.zikokeihatu.com/archives/assets_c/2010/07/syllabus2-12.html','popup','width=600,height=424,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/assets_c/2010/07/syllabus2-thumb-500x353-12.jpg" width="500" height="353" alt="syllabus2.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/assets_c/2010/07/syllabus3-15.html" onclick="window.open('http://blog.zikokeihatu.com/archives/assets_c/2010/07/syllabus3-15.html','popup','width=600,height=424,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/assets_c/2010/07/syllabus3-thumb-500x353-15.jpg" width="500" height="353" alt="syllabus3.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/assets_c/2010/07/syllabus4-18.html" onclick="window.open('http://blog.zikokeihatu.com/archives/assets_c/2010/07/syllabus4-18.html','popup','width=600,height=424,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/assets_c/2010/07/syllabus4-thumb-500x353-18.jpg" width="500" height="353" alt="syllabus4.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p><br />
<div style="width:425px" id="__ss_4675536"><strong style="display:block;margin:12px 0 4px"><a href="http://www.slideshare.net/seikoubon/pdf-4675536" title="第弐会　南部実践的すぎる寺子屋　デザイン戦略編（Pdfダウンロード用）">第弐会　南部実践的すぎる寺子屋　デザイン戦略編（Pdfダウンロード用）</a></strong><object id="__sse4675536" width="425" height="355"><param name="movie" value="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=pdf-100704041845-phpapp02&stripped_title=pdf-4675536" /><param name="allowFullScreen" value="true"/><param name="allowScriptAccess" value="always"/><embed name="__sse4675536" src="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=pdf-100704041845-phpapp02&stripped_title=pdf-4675536" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="355"></embed></object><div style="padding:5px 0 12px">SlideshareからDLや全画面表示できます。</div></div></p>

<p><br />
<strong>●期日</strong>：7月9日（金）午後6時30分～午後9時30分</p>

<p><strong>●定員</strong>：30名　（先着順です）<br />
6/29追記：満員御礼となりました。定員再検討中です。<br />
7/2追記：机の配置を再検討し、定員40名としました。残席6名様です。</p>

<p><strong>●場所</strong>：青森県八戸市南部会館</p>

<p>●青森県八戸市内丸三丁目３番６号<br />
　八戸市庁舎・公会堂とロータリーを挟んで向かい側です。<br />
　・<a href="http://www.rrkouseikai.ecnet.jp/">八戸市南部会館</a></p>

<p><strong>●料金</strong>：3,000円　（当日受付時に頂戴いたします）</p>

<p><strong>●申し込み方法</strong><br />
seikouアットマークzikokeihatu.com にメールで申し込み<br />
（「アットマーク」を「@」に変換してください）</p>

<p>・記載事項<br />
- 名前<br />
- twitter ID(あれば)</p>

<p>twitterで <a href="http://twitter.com/seikoubon">@seikoubon</a> にリプライで申し込んでもOKです。<br />
（RTは誰に言ってるのかわからないので、@のリプライでお願いします。ハッシュタグ #8nohe0709 をつけてくれると嬉しいな。）</p>

<p><br />
<strong><br />
●2次会</strong>：八戸市内中心部で22時以降に予定　（会費：3000～3500円くらい）</p>

<p><strong>●師範プロフィール</strong><br />
・アートディレクター　ウジトモコ<br />
　多摩美術大学　グラフィックデザイン科卒<br />
　広告代理店および制作会社にて、三菱電機、日清食品、服部セイコーなど大手企業販促のクリエイティブを担当。その後、結婚、出産といったキャリアチェンジを経て1994年独立</p>

<p>広告予算を年間十数億円使っていた大手時代のノウハウを、総予算100万円以下の中小企業の販促に適応させた、パフォーマンスの高いクリエイティブに定評がある。</p>

<p>「デザインは、単なるイメージやアートではなく、視覚にアプローチする経営戦略」であると主張する「視覚マーケティング」の提唱者。</p>

<p>ビジュアル面が不得手な経営者にロジカルな視覚戦略を立案、高品質で好感度のグラフィックを提供しつつ、次世代へのデザイン需要拡大と日本人のデザインセンス向上を目指して奮闘中。新規顧客の獲得や採用案件などで、事業規模3年で5倍、採用コスト10倍など実績多数。<br />
・<a href="http://uji-publicity.com/">ウジパブリシティー</a><br />
・<a href="http://ujipub.exblog.jp/">使える「デザインセミナー」</a><br />
・<a href="http://smarketing.exblog.jp/">視覚マーケティングのススメ　公式ブログ</a><br />
・<a href="http://uji-publicity.com/smarketing/index.html">視覚マーケティングのススメ　公式HP</a></p>

<p><br />
<strong>●ここ1年の主な講演セミナー履歴</strong><br />
・<a href="http://www.career-academy.jp/seminar/3480.html">ビジネスパーソンのためのツイッター活用講座／パーソナルキャリア塾</a><br />
　主催　パーソナルキャリア塾（ファイナンシャルアカデミー）２010年4月3日（土）</p>

<p>・<a href="http://www.yitc.go.jp/DCWeb/DC_site/09monotop.html">やまなしものづくりデザイン塾ー視覚マーケティングの理論と実践ー</a><br />
　主催 山梨県デザインセンター／2010年3月15日（月）</p>

<p>・<a href="http://www.mobile-daigaku.jp/reserve/res_main_plan_dtl.php?mp_id=131">初級アートディレクション講座　?Web担当者が最低限押さえておくべきデザイン発注の技術?</a><br />
　主催　モバイル夜間大学／2010年2月24日（水）</p>

<p>・<a href="http://www.mobile-daigaku.jp/reserve/res_main_plan_dtl.php?mp_id=126">これだけは知っておきたい！成果を出すための、デザイン戦略。</a><br />
　主催　モバイル夜間大学／2010年2月3日（水）</p>

<p>・<a href="http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2010/01/post_95.shtml">女性顧客を惹きつけるデザインマーケティングセミナー</a><br />
　主催　株式会社マーケティング研究協会／2010年1月19日（火）　</p>

<p>・<a href="http://netafull.net/diary/033137.html">[N] 「ソーシャルメディア x デザイン」セミナー＆新年会のお知らせ</a><br />
　主催　デザインマーケティングカフェ／2010年1月14日（木）　</p>

<p>・<a href="http://smarketing.exblog.jp/12364740/">「デザイン×心理学：今まで語られてこなかった、その密接な関係とは？」</a><br />
　主催 ビーエヌエヌ新社／2009年12月11日（金）</p>

<p>・<a href="http://www.setouchi.org/cgi-bin/news/out.cgi?p=2&amp;id=20090928133724">『小さなお店のためのブランディング塾』</a><br />
　主催　瀬戸内市商工会　2009年1１月11日(水)／１８日(水)／２５日(水)</p>

<p>・<a href="http://www.linkshare.ne.jp/osakam2009/2009/09/twitter.html">ブロガーのためのTwitter（ツイッター）の効果的な使い方</a><br />
　主催　リンクシェア　／2009 10/18(日)16：00?17：00</p>

<p>・<a href="http://bb.watch.impress.co.jp/docs/news/20090915_315664.html">「ブログデザインで自分ブランドを魅せる　視覚マーケティング実践講座」出版記念セミナー</a><br />
　主催　インプレスジャパン　2009年09月14日</p>

<p>・<a href="http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2009/07/post_95.shtml">女性顧客を惹きつけるデザインマーケティングセミナー</a><br />
　主催　株式会社マーケティング研究協会／2009年7月14日(火)</p>

<p><br />
<strong>●【著書】</strong></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756911994/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51U9sZ1EuHL._SL160_.jpg" alt="4756911994" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756911994/book2ch-22/" target="_blank">視覚マーケティングのススメ (アスカビジネス) (単行本（ソフトカバー）)</a><br />
出版社: クロスメディア・パブリッシング (2008/5/14)<br />
<blockquote><br />
第1部 少ない投資で大きく儲けるデザイン戦略(デザインで「商品・サービス」力を上げる<br />
 デザインで「価格」を上げる<br />
 デザインで「売上」を上げる<br />
 デザインで「顧客満足度」を上げる<br />
 デザインで「公告・宣伝」効果を上げる<br />
 デザインで「マネジメント」を変える)</p>

<p>第2部 デザイン・センスを磨く5つのポイント<br />
 文字―デザインの「人格」は9割「文字組」で決まる<br />
 レイアウト―機能を理解して、感覚的効果まで狙う<br />
 配色―可能性とモチベーションの切り札<br />
 トーン&amp;マナー―知られざる"プロフェッショナル"の世界<br />
 コピー―最強のパートナー</p>

</blockquote>

<p></p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844327518/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51w0sAGcdwL._SL160_.jpg" alt="4844327518" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844327518/book2ch-22/" target="_blank">視覚マーケティング実践講座 ブログデザインで自分ブランドを魅せる (単行本)</a><br />
ウジトモコ (著), ブログデザイン勉強会参加ブロガー (著) <br />
出版社: インプレスジャパン (2009/9/10)<br />
<blockquote><br />
「自分のためのデザイン」って何だろう?<br />
個人、企業を問わず、Webコミュニケーションの拠点として重要性を増すブログ。あなたのブログは、あなたの個性や魅力を表現するデザインになっていますか? パーソナルブランディングのためのデザイン戦略を実践します。</p>

<p>Prologue:本気でデザインリニューアル、します?<br />
Chapter 1:デザインリニューアルの第一歩は自己分析から<br />
Chapter 2:自分を印象づけるためのデザイン戦略を立てる<br />
Chapter 3:作って叩いて ラフデザインをブラッシュアップ<br />
Chapter 4:ゴールを目指してデザインを仕上げていこう<br />
</blockquote></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861006325/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/418M94KhxzL._SL160_.jpg" alt="4861006325" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861006325/book2ch-22/" target="_blank">売れるデザインのしくみ -トーン・アンド・マナーで魅せるブランドデザイン- (単行本)</a><br />
出版社: ビー・エヌ・エヌ新社 (2009/10/9)<br />
<blockquote>デザインとは、芸術や美術とも違い、その「もの」の魅力を分かりやすく伝えるための1つのツールです。<br />
本書では、現役アートディレクターである著者が、デザイナーではない人でもデザインを正しく使えるようになるための「考え方」をお教えします。<br />
デザインってなんだか分からなくてやっかい、と思っている人や戦略的にデザインを使いこなしたいと思っている人のために、<br />
「デザインの正解」の導き方を紐解く1冊です。</blockquote></p>

<blockquote>
Part1 売れるデザインのしくみを考える

<p>1 もう、ハズレのデザインを作っている暇はない?!<br />
2 はずれないデザイン戦略を探せ!<br />
3 ポジショニングデザイン=トンマナ攻略のススメ</p>

<p>Part2 売れるデザインのしくみを使う<br />
1 使える、実践デザイン戦略<br />
2 実践、トーン・アンド・マナー トーン・アンド・マナーを使う<br />
3 実践、トーン・アンド・マナー デザインの印象を守る</p>

<p>Appendix ポジショニングデザイン実践ワーク</p>

<p><br />
</blockquote></p>

<p>●備考<br />
・本告知ページのデザインにはウジトモコさんは一切関与していません（講師の名誉のために念のため）<br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/hachinohe_seminar0709.pdf">セミナーの案内　A4　PDFファイル　102Kb</a></p>

<p><strong><br />
●セミナーの主催・協賛・後援・協力</strong><br />
主催：俺と100冊の成功本　聖幸企画　聖幸　<a href="http://twitter.com/seikoubon">@seikoubon</a><br />
後援：<a href="http://www.kaneiri.co.jp/">株式会社 金入</a>（青森県八戸市）<br />
協力：<a href="http://tripod-studio.jp/">Tripod Studio - トライポッド スタジオ</a>(<a href="http://twitter.com/studiomd">@studiomd</a>,<a href="http://twitter.com/ts1022">@ts1022</a>,<a href="http://twitter.com/woo8nohe">@woo8nohe</a>)<br />
・<a href="http://8nohe.info/work/">青い森ウェブ工房</a>(<a href="http://twitter.com/8nohe">@8nohe</a>)<br />
・<a href="http://dokoda.jp/">どこだ</a>(<a href="http://twitter.com/dokoda">@dokoda</a>)<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>八戸Twitter写真部工場部会『八戸湾内から工場夜景の写真を撮るツアー』ありがとうございました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001577.html" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2010://1.1577</id>

    <published>2010-06-19T23:16:50Z</published>
    <updated>2010-07-03T11:26:10Z</updated>

    <summary> Twitterや、6/18 19:00† 八戸湾内から工場夜景の写真を撮るツアー　八戸Twitter写真部工場部会のページで、告知し募集していた、八戸twitter写真部の工場部会の「八戸湾内から工場夜景写真を撮るツアー」25名の参加者で無事終了しました。参加いただいた方、お疲れ様でした。ありがとうございます。 当日は、有限会社八戸通船のはやぶさ†号を19時から20時頃までチャーターし、八戸湾内から工場を撮影しましたよ。八戸通船様を紹介いただいた八戸市のサンコンピュータの三浦社長ありがとうございます。...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
    
        <category term="070:event" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
        <![CDATA[<p><br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/34wxwsbKxjPOlwEESqU6Mg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TBw1pod1lRI/AAAAAAAABAw/BtGw3USSyao/s400/IMG_0038.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"><a href="http://picasaweb.google.com/seikou/YqlreI?feat=embedwebsite"></a></td></tr></table></p>

<p>Twitterや、<a href="http://blog.zikokeihatu.com/hachinohe-yakei.html">6/18 19:00～ 八戸湾内から工場夜景の写真を撮るツアー　八戸Twitter写真部工場部会</a>のページで、告知し募集していた、八戸twitter写真部の工場部会の「八戸湾内から工場夜景写真を撮るツアー」25名の参加者で無事終了しました。参加いただいた方、お疲れ様でした。ありがとうございます。</p>

<p>当日は、<a href="http://www3.ocn.ne.jp/~captain/">有限会社八戸通船</a>のはやぶさⅡ号を19時から20時頃までチャーターし、八戸湾内から工場を撮影しましたよ。八戸通船様を紹介いただいた八戸市のサンコンピュータの三浦社長ありがとうございます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>八戸通船様におかれましても、当初予定より大幅にコースを延長して運行していただきたました。ありがとうございます。</p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/tousyo_course.jpg" border="0" alt="tousyo_course.jpg(37550 byte)" width="379" height="400"><br />
（当初の予定コース）</p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/unnkoucourse.jpg" border="0" alt="unnkoucourse.jpg(41173 byte)" width="400" height="284"><br />
（当日の運行コース）</p>

<p><br />
当日は、船に乗った瞬間に「楽しー！」って感じで、船上からTwitterをやる暇もなく写真を撮ったり、生の目で八戸湾の景色を楽しんで来ましたよ。</p>

<p></p>

<p>で、こんな感じ↓の写真を撮ってきました。</p>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/ouakQMMEizNwKTrg707LWw?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TBwrJAZeECI/AAAAAAAAA8U/AYyrFbL6Pv4/s400/IMG_9804.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/YqlreI?feat=embedwebsite">出航前、10分前には全員集まってました。集まりがいい！</a></td></tr></table>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/QDace39XQmg855RTPFI11w?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TBwrw0VDMCI/AAAAAAAAA8k/4gXG3DfR2xs/s400/IMG_9806.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/YqlreI?feat=embedwebsite">お世話になった八戸通船の岩見さんとはやぶさⅡ号</a></td></tr></table>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/aQywhNAIq4GQ0pdL3yD3cA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TBwt-1thAEI/AAAAAAAAA9Y/sfbBIJzcmWQ/s400/IMG_9857.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/YqlreI?feat=embedwebsite">海から見る、八戸キャニオンの末端のサイロ</a></td></tr></table>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/DKoxtPZUNF5eTuIv56wQCg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TBwuVEsLGBI/AAAAAAAAA9o/UXaerKvn-Pw/s400/IMG_9865.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/YqlreI?feat=embedwebsite">沖に浮かぶLNGの船</a></td></tr></table>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/k1Y_SFZBfN2-phF18v8Z-A?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TBwvgG4X70I/AAAAAAAAA-M/t0j7uWWDpxY/s400/IMG_9892.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/YqlreI?feat=embedwebsite">海から見る夕暮れ時の東北グレーンターミナル</a></td></tr></table>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/UJj-SaVZe4b61EPmgExCZw?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TBwwWE4TwlI/AAAAAAAAA-o/Ct7sPpHN86U/s400/IMG_9914.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/YqlreI?feat=embedwebsite">夕暮れ時のキリンさん達のお散歩</a></td></tr></table>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/9wtpUKToY6QbaoJGwrIjUQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TBw1ycqyYBI/AAAAAAAABA4/IO8Ei44Xj20/s400/IMG_0040.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/YqlreI?feat=embedwebsite">大人気だった八戸シーガルブリッジ</a></td></tr></table>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/ortBjDw0kPX246TKnDx96g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TBw14JVyWCI/AAAAAAAABA8/dxjK6ZSbW3A/s400/IMG_0054.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"><a href="http://picasaweb.google.com/seikou/YqlreI?feat=embedwebsite">八戸シーガルブリッジの下も通りました。</a></td></tr></table>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/Bk8mr_k9FaFImYrdbH58zw?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TBw2J8hYYXI/AAAAAAAABBI/A8AEl76nqTQ/s400/IMG_0080.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/YqlreI?feat=embedwebsite">海に光が反射して不思議な感じの第二魚市場</a></td></tr></table>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/75VSUNDY_iHCmK0haT9PGg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TBw2xKCOt7I/AAAAAAAABBY/5vVWx5ZJMgI/s400/IMG_0112.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"> <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/YqlreI?feat=embedwebsite">いつも見てるケーズデンキも光が海に反射して幻想的に</a></td></tr></table>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/NWvXiROqK7b--haMxPjLRA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TBw20gESfDI/AAAAAAAABBc/dJOvf77EgtA/s400/IMG_0117.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right">送信者 <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/YqlreI?feat=embedwebsite">工場地帯、萌え！じゃなくて燃えてる。</a></td></tr></table>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/XudiBncBFleYXfHLH1pquA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/__m02V2Wso2Q/TBw3JD3P_MI/AAAAAAAABBk/PBTSLdUCBIQ/s400/IMG_0162.JPG" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right">送信者 <a href="http://picasaweb.google.com/seikou/YqlreI?feat=embedwebsite">漁船萌えです</a></td></tr></table>

<p><br />
先月5月12日に、八戸にコグレさんといしたにまさきさんがいらっしゃって、八戸界隈などを一緒に撮影してから、にわかに僕の中で工場熱が高まってました。<br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001573.html">コグレさん、いしたにさんの八戸セミナー。ご来場いただきありがとうございました。：［俺100］</a></p>

<p>特に、<a href="http://mitaimon.cocolog-nifty.com/">[mi]みたいもん！</a>のいしたにまさきさんと夜間一緒に撮影したときに、色々教えていただき、心の中に隠しておいたドボクスピリッツが再燃してきました。</p>

<p>そんな時にふと「船上から八戸港を撮影したらどんな感じだろう？」とふと思い、今回のツアーに繋がったわけですが、思いつきや勢いは重要ですね。</p>

<p>個人的に楽しかったですし、主催者としても参加された方が出航前と後で人数が変わらなかったですし、怪我もなくて良かったです。</p>

<p>（書きかけです）</p>

<p><br />
以下は、リンクなど。</p>

<p><br />
・twitterのまとめ<a href="http://togetter.com/li/30292">Togetter - まとめ「『八戸湾内から工場夜景の写真 ツアー』八戸Twitter写真部　6/18（金）19時から」</a><br />
<iframe width='400px' height='540px' src='http://togetter.com/iframe/30292?bc=7FC6BC'></iframe><br />
<br/></p>

<p></p>

<p>●参加された他の方のリンク（随時追加します）<br />
<a href="http://from8.org/diary/kako/2010/06/twitter.html">dairy : 八戸から - Twitter八戸写真部通信 : 工場部会イベント大成功！</a>（八戸twitter写真部部長　今回は残念！）<br />
・<a href="http://blog.livedoor.jp/nobu00126/archives/52331179.html">サガミの視点（旧：nobuの部屋） : 大人の社会科見学　八戸工場見学ツアー</a></p>

<p>・<a href="http://aomoring.com/blog/hachinohe/post-49.html">船上から見る八戸の工場、橋、船を生中継 | 青森で個人事業主って無謀なのか？ブログ</a></p>

<p>・<a href="http://ameblo.jp/kaneiri/entry-10571705559.html">工場萌えツアーいってきました！｜kaneiri blog＠AOMORI</a></p>

<p>・<a href="http://tanesashi.exblog.jp/12837246/">「たねブロ」 : 八戸港内から工場夜景の写真を撮るツアー</a><br />
・<a href="http://tanesashi.exblog.jp/12842664/">「たねブロ」 : 八戸港内から工場夜景の写真を撮るツアー ～その２～</a></p>

<p>・<a href="http://mamo-photo.blogspot.com/2010/06/blog-post_29.html">すぐそばふるさと: ブレブレフェスティバル。</a> (<a href="http://twitter.com/mamoswing">@mamoswing</a>さん)<br />
・<a href="http://mamo-photo.blogspot.com/2010/07/2.html">すぐそばふるさと: ブレブレその2</a> (<a href="http://twitter.com/mamoswing">@mamoswing</a>さん)</p>

<p>●参加された方が撮影した写真集へのリンク<br />
・<a href="http://www.flickr.com/photos/t-sight/sets/72157624182631849/show/">#8pic- industrial area (1) - a set on Flickr</a>　<a href="http://twitter.com/ts1022">@ts1022</a>さん</p>

<p>・<a href="http://picasaweb.google.com/seikou/YqlreI#">八戸湾内から工場夜景の写真 - seikou - Picasa ウェブ アルバム</a>　<a href="http://twitter.com/seikoubon">@seikoubon</a></p>

<p>・<a href="http://picasaweb.google.co.jp/m.okuzumi/Twitter#">八戸Twitter写真部工場部会 - m.okuzumi - Picasa ウェブ アルバム</a>( <a href="http://twitter.com/alphaspin">@alphaspin</a>さん)</p>

<p></p>

<p>・<a href="http://www.flickr.com/photos/51729851@N08/show/">Asobi Sasaki's Photostream</a> (<a href="http://twitter.com/asobis_t">@asobis_t</a>さん)</p>

<hr>

<p></p>

<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/wh7OZLEKLvk&hl=ja_JP&fs=1&rel=0&color1=0x2b405b&color2=0x6b8ab6"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/wh7OZLEKLvk&hl=ja_JP&fs=1&rel=0&color1=0x2b405b&color2=0x6b8ab6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>

<p>●<a href="http://twitter.com/masakiotani55">@masakiotani55</a>さんのデジブック（スライドショー）<br />
<object width='460' height='335'><param name='movie' value='http://www.digibook.net/p/31_VVhR0v7MSzvO6/'/><param name='wmode' value='transparent'/><embed src='http://www.digibook.net/p/31_VVhR0v7MSzvO6/' type='application/x-shockwave-flash' wmode='transparent' width='460' height='335'></embed></object></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『新書がベスト』10冊で思考が、100冊で生き方が変わる　小飼弾著</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001576.html" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2010://1.1576</id>

    <published>2010-06-14T09:28:00Z</published>
    <updated>2010-06-14T09:29:30Z</updated>

    <summary>404 Blog Not Foundの小飼弾さんによる新書のすすめ。 小飼さんの新書好き、新書持ちは有名ですが、僕も絶版になった講談社ブルーバックスで必要な本があったら、古書店や図書館を色々探すより、まずは小飼さんのお家に行って探すと思います。 そんな、小飼さんによる愛のある優しさに満ちた一冊。 その優しさは、場合によっては伝わりにくいものもあり、その辺は誤解を生むかもしれませんが、間違いなく後々感謝することになります。 例えば、本を買う時のアドバイスとして 本棚を持っていない人は、本より先にまず本棚を買ってください。 という至極真っ当な意見。これは、なかなか伝わりにくいかもしれないけど、本当です。 「新書は薄いし、判型も決まってるので整理しやすいだろう」と思ってると痛い目にあいます。 2400円の本を買うときは躊躇して悩んで後からも結局買わないことはあるかもしれないけど、その間に800円の新書を3冊買うというのはよくあること。 僕自身も、ちょっとした時間が空いたときに書店に入って「とりあえず一冊」というときに、新書に手が伸びるケースが多く、気がつけばどんどん、どんどん新書がたまっていきます。 また、時々古本屋さんになんとなく行ったときにも、少し前にベストセラーとなった新書が安く売っているケースが多いので、そういうのにもついつい手が伸びて、また新書が増えていくことに...。 というように、新書は本当に恐ろしい勢いで増えていきますよ。 定番と言われるような新書でもブックオフなどに行けば100円で買えますからねー。5000円あれば、50冊買えるのでしばらくは読む本には困らないんじゃないかと。 そこで、役立つのが本書のPart†の「新書レーベル滅多斬り！」 ほとんどのブックガイドなどではどうしても人文書偏重という感じもありますが、本書の場合は理科系のレーベルや本にももちろん多数言及されてますので、その辺は新鮮味があります。 僕自身、大学受験するときに物理の勉強のモチベーションが一番上がったのは ・物理学とは何だろうか〈上〉 (岩波新書) (新書)朝永 振一郎 (著)  ・物理学とは何だろうか 下　   岩波新書 黄版 86 (新書)朝永 振一郎 (著)  という新書のおかげだったことをふと思い出したり。 このPart†の「新書レーベル滅多斬り！」の「このレーベルのこのシ...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
        <![CDATA[<p><a href="http://blog.livedoor.jp/dankogai/">404 Blog Not Found</a>の小飼弾さんによる新書のすすめ。<br />
小飼さんの新書好き、新書持ちは有名ですが、僕も絶版になった講談社ブルーバックスで必要な本があったら、古書店や図書館を色々探すより、まずは小飼さんのお家に行って探すと思います。</p>

<p>そんな、小飼さんによる愛のある優しさに満ちた一冊。</p>

<p>その優しさは、場合によっては伝わりにくいものもあり、その辺は誤解を生むかもしれませんが、間違いなく後々感謝することになります。<br />
例えば、本を買う時のアドバイスとして<br />
<blockquote><br />
本棚を持っていない人は、本より先にまず本棚を買ってください。<br />
</blockquote></p>

<p>という至極真っ当な意見。これは、なかなか伝わりにくいかもしれないけど、本当です。</p>

<p><br />
「新書は薄いし、判型も決まってるので整理しやすいだろう」と思ってると痛い目にあいます。<br />
2400円の本を買うときは躊躇して悩んで後からも結局買わないことはあるかもしれないけど、その間に800円の新書を3冊買うというのはよくあること。</p>

<p>僕自身も、ちょっとした時間が空いたときに書店に入って「とりあえず一冊」というときに、新書に手が伸びるケースが多く、気がつけばどんどん、どんどん新書がたまっていきます。</p>

<p>また、時々古本屋さんになんとなく行ったときにも、少し前にベストセラーとなった新書が安く売っているケースが多いので、そういうのにもついつい手が伸びて、また新書が増えていくことに...。</p>

<p>というように、新書は本当に恐ろしい勢いで増えていきますよ。</p>

<p>定番と言われるような新書でもブックオフなどに行けば100円で買えますからねー。5000円あれば、50冊買えるのでしばらくは読む本には困らないんじゃないかと。</p>

<p>そこで、役立つのが本書のPartⅢの「新書レーベル滅多斬り！」</p>

<p>ほとんどのブックガイドなどではどうしても人文書偏重という感じもありますが、本書の場合は理科系のレーベルや本にももちろん多数言及されてますので、その辺は新鮮味があります。</p>

<p>僕自身、大学受験するときに物理の勉強のモチベーションが一番上がったのは<br />
・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4004200857/book2ch-22/" target="_blank">物理学とは何だろうか〈上〉 (岩波新書) (新書)</a>朝永 振一郎 (著) <br />
・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4004200865/book2ch-22/" target="_blank">物理学とは何だろうか 下　   岩波新書 黄版 86 (新書)</a>朝永 振一郎 (著) <br />
という新書のおかげだったことをふと思い出したり。</p>

<p><br />
このPartⅢの「新書レーベル滅多斬り！」の「このレーベルのこのシリーズにはハズレ無し！」は暗記して覚えておきたいですね。書店にとりあえずブラッと行ったときに非常に役に立ちそうです。</p>

<p>あと<br />
<blockquote><br />
よく「子どもが本を読まない」と嘆く人がいますが、そういう人に限って家に本棚すらなかったりします。自分に読書週間がないのに、子どもが本を読むようになるわけがない。<br />
</blockquote></p>

<p>は、5歳と2歳の子どもがいる僕も同意します。<br />
僕も、家で本を読んでいる時間が比較的長いのですが、2歳と5歳の子どもたちの両方とも<br />
・食事しながら足下にわざとさりげなく本を置いておき、その本の表紙を母親の目を盗みチラチラと読む。<br />
・食事は自分の本棚が見える位置に座り、自分の本のコレクションの背表紙を見て悦に入る。<br />
という技を会得しています。しつけとしてはいかがなものかと思いますが、自分もやっているので子どものことはあまり叱ることができません...。</p>

<p><br />
あまり、本を読んだことのない人には面食らうような記述も多いかもしれませんが、「その先にある世界」を体験してみるのもいいんじゃないかと思います。</p>

<p>本書を読んで、あらためて<br />
・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121011597/book2ch-22/" target="_blank">「超」整理法―情報検索と発想の新システム (中公新書) (新書)</a><br />
・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4004150930/book2ch-22/" target="_blank">知的生産の技術 (岩波新書) (新書)</a><br />
梅棹 忠夫 (著) <br />
・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061158368/book2ch-22/" target="_blank">知的生活の方法 (講談社現代新書 436) (新書)</a>渡部 昇一 (著) <br />
・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061157272/book2ch-22/" target="_blank">考える技術・書く技術 (講談社現代新書 327) (新書)</a>板坂 元 (著) <br />
・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121001362/book2ch-22/" target="_blank">発想法―創造性開発のために (中公新書 (136)) (新書)</a>川喜田 二郎 (著) <br />
・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121006240/book2ch-22/" target="_blank">理科系の作文技術 (中公新書 (624)) (新書)</a>木下 是雄 (著) <br />
・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121016629/book2ch-22/" target="_blank">「超」文章法 (中公新書) (新書)</a>野口 悠紀雄 (著) <br />
などを安価にどこでも入手できる状況に感謝ですね。古本屋さんなら全部買っても1000円くらいかな。余裕のある方はもちろん新しいものを書店で。</p>

<p></p>

<p>本当に、困窮してる方には大きめの書店に行くと各新書レーベルの目録も置いてあるので、それを読むだけでも「この時代にはこういうテーマの本が出てたんだあ」とか結構勉強になるし楽しいですよ。</p>

<p><br />
それと、本書に書いてない新書（ソフトカバー）のメリットして、仰向けに寝転がって本を読んでいるときに、本を落としても顔面へのダメージが少ないということがありますね。あれは痛い...。</p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4584122849/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/41J%2BHDCLYhL._SL160_.jpg" alt="4584122849" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4584122849/book2ch-22/" target="_blank">新書がベスト (ベスト新書) (新書)</a>小飼 弾 (著) <br />
<blockquote></p>

<p>新書も読まずに本を語るな!<br />
もはやウェブ抜きの読書はありえない時代、これまでどおりの読書では、たちま<br />
ち情報弱者になってしまいます。本の選び方に正解なんてない。全部読もうとし<br />
なくていい。コツをつかんで「たかが読書」と思えるようになれば、知的レベル<br />
は自然と上がっていくのです。そこで最適なのが、新書。どんどん「つまみ読<br />
み」して脳内マップを広げれば、他の本なんて読まなくても十分です。<br />
――絶大な影響力を誇る書評ブロガー・小飼弾が教える、ゼロから身につく読書習慣。</p>

<p>序章 生き残りたければ、新書を読め<br />
PartI 新書の買い方、読み方<br />
PartII 新書を10倍生かす方法<br />
PartIII 新書レーベルめった斬り!<br />
終章 新書と電子ブックの未来 </p>

<p><br />
</blockquote></p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>岩手県葛巻町、葛巻高原牧場の「森のようちえん」、第2回の2日目に行ってきた。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001574.html" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2010://1.1574</id>

    <published>2010-05-17T16:44:50Z</published>
    <updated>2010-05-17T16:51:20Z</updated>

    <summary>4月に第一回が行われた、岩手県葛巻町のくずまき高原牧場の「 森のようちえん」の第2回目に行ってきましたよ。 5月もなかばなのに、道ばたの白樺林の中に桜が咲いていて、高原に来たんだなあという感じで、気分が盛り上がります。 続きます...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
    
        <category term="070:event" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
        <![CDATA[<p>4月に第一回が行われた、岩手県葛巻町の<a href="http://kuzumaki.jp/index.php">くずまき高原牧場</a>の「<a href="http://kuzumaki.jp/modules/content2/index.php?id=8"> 森のようちえん</a>」の第2回目に行ってきましたよ。</p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0795.jpg" border="0" alt="IMG_0795.jpg(47668 byte)" width="320" height="240"><br />
5月もなかばなのに、道ばたの白樺林の中に桜が咲いていて、高原に来たんだなあという感じで、気分が盛り上がります。<br />
続きます</p>]]>
        <![CDATA[<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0797.jpg" border="0" alt="IMG_0797.jpg(46821 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0800.jpg" border="0" alt="IMG_0800.jpg(41059 byte)" width="320" height="240"><br />
今回も、森の中にある、「ようちえんの園舎」の中での紙芝居からスタート。</p>

<p>紙芝居は「もぐらのトンネル 」仲川 道子 (イラスト), 高家 博成  童心社　かな？多分...<br />
<blockquote>「たすけてーっ」 ネコに追われたアカネズミのアーヤが、もぐらのモールのトンネルに逃げこんできました。ふたりはトンネルを見てまわることに。もぐらのトンネルにはいろんな部屋があります。かわいい赤ちゃんの部屋も...。</blockquote></p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0801.jpg" border="0" alt="IMG_0801.jpg(45224 byte)" width="320" height="240"></p>

<p>紙芝居が終わると、子どもたちは、森の中に元気にダッシュ！</p>

<p>この後は昼食まで、子どもたちと親は別々に行動します。</p>

<p><br />
大人たちは、白樺の樹液を採取します。<br />
僕は知りませんでしたが、この時期の白樺はたくさん水を吸っていて、穴を開けると水が取れるんだとか...。</p>

<p><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0803.jpg" border="0" alt="IMG_0803.jpg(40714 byte)" width="320" height="240"><br />
電動ドリルで白樺に穴を開けます<br />
（この後、きちんと後処理して、木が痛まないようにします）</p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0804.jpg" border="0" alt="IMG_0804.jpg(39412 byte)" width="320" height="240"></p>

<p>穴を開けた白樺に、ストローを差します。</p>

<p></p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0805.jpg" border="0" alt="IMG_0805.jpg(40046 byte)" width="320" height="240"></p>

<p>ストローから出た樹液をコップで受けます。</p>

<p><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0807.jpg" border="0" alt="IMG_0807.jpg(41345 byte)" width="320" height="240"></p>

<p>ひもでしばって固定して、しばし置きます。</p>

<p><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0808.jpg" border="0" alt="IMG_0808.jpg(42923 byte)" width="240" height="320"><br />
なんと！15分後には！こんな感じで水が貯まっています！<br />
驚きだ！</p>

<p>飲んでみると、甘い！ほんのり甘い！</p>

<p>後で、この水で作った、コーヒーを飲みました。</p>

<p></p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0820.jpg" border="0" alt="IMG_0820.jpg(46876 byte)" width="320" height="240"><br />
子どもたちと合流し昼食に食べるしいたけを調達しに、しいたけ畑？へ向かいます。</p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0824.jpg" border="0" alt="IMG_0824.jpg(49557 byte)" width="320" height="240"><br />
僕のは、これに決定！</p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0825.jpg" border="0" alt="IMG_0825.jpg(43149 byte)" width="320" height="240"></p>

<p>お楽しみの昼食は、ビーフシチューとクロワッサン。材料はくずまき高原牧場で採れたものです。<br />
手ぶらで行って、準備を何もしないで森の中でこんなおいしい食事にありつけるなんて幸せです。</p>

<p><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0828.jpg" border="0" alt="IMG_0828.jpg(33828 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0829.jpg" border="0" alt="IMG_0829.jpg(34466 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0830.jpg" border="0" alt="IMG_0830.jpg(37749 byte)" width="320" height="240"><br />
いただきます！</p>

<p><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0832.jpg" border="0" alt="IMG_0832.jpg(35779 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0833.jpg" border="0" alt="IMG_0833.jpg(31007 byte)" width="320" height="240"></p>

<p><br />
食後は、さきほどの白樺の樹液で作ったコーヒーをいただきます！<br />
ウマー！</p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0837.jpg" border="0" alt="IMG_0837.jpg(31178 byte)" width="320" height="240"></p>

<p>牧場ですから、もちろん牛もいます。<br />
こんにちは。</p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0838.jpg" border="0" alt="IMG_0838.jpg(55493 byte)" width="320" height="240"><br />
午後は、葉わさびの自生地を探したり。</p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0841.jpg" border="0" alt="IMG_0841.jpg(37491 byte)" width="320" height="240"><br />
葉わさびを使った料理を教えてもらって、実際に調理したり。</p>

<p></p>

<p>そんなこんなしてるうちに、時刻はすでに15時過ぎ。</p>

<p>たのしい森のようちえんも、もうすぐおしまい。</p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0849.jpg" border="0" alt="IMG_0849.jpg(50567 byte)" width="320" height="240"><br />
牛さん達にも、さようならのあいさつをしつつ</p>

<p><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512kuzumaki/IMG_0850.jpg" border="0" alt="IMG_0850.jpg(23700 byte)" width="320" height="240"></p>

<p>綺麗な景色を見ながら帰路につきました。<br />
また、来月！</p>

<p></p>

<p>今回も、素敵な森のようちえんでしたが、ひとつ難を言えば、解散の時間が予定より遅かったので、パンハウスのパンが売り切れ寸前でした！あと、昼食で食べたクロワッサンがなかった！</p>

<p>もう少し、商売っ気があっても良いんじゃないかと思ったり、逆に商売っ気がないと思わせる高度な作戦なのか？？と思ったり。<br />
おいしいパンをもっと買いたかったなあ...。</p>

<p><br />
子どもたちは、車に乗って5分後には眠りについて、家に着くまでぐっすり寝てました。ママもぐっすり...。</p>

<p></p>

<p>まだ、2回しか行ってないけど、子どもたちは目に見えてたくましくなりました。自転車や三輪車で転んだりしても少々のことでは「ママー」とか「パパー」とは言わなくなった。親と離れて自然のなかで思いっきり体を動かすことで、そういう自立した気持ちが育ちやすいのかなと思ったり。</p>

<p>森のようちえんには、あと数回行く予定だけど、子どもたちのさらなる成長が楽しみです。</p>

<p>公式ブログにも、すでに記事が載っていました。<br />
<a href="http://blog.shop.kuzumaki.jp/?eid=148728">くずまき高原牧場　牧場ブログ | 第２回もりのようちえん２日目</a><br />
こういう素早いフォローも嬉しいですね。</p>

<p></p>

<p>【関連過去記事】<br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001570.html">岩手県葛巻町の「森のようちえん」に行ってきた。参考文献もあり：［俺100］</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>コグレさん、いしたにさんの八戸セミナー。ご来場いただきありがとうございました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001573.html" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2010://1.1573</id>

    <published>2010-05-17T02:55:08Z</published>
    <updated>2010-05-17T03:18:29Z</updated>

    <summary>先日、速報で御礼申し上げましたが、[N]ネタフルのコグレマサトさんと[mi]みたいもん！のいしたにまさきさんをお招きして、5月12日（水）に青森県八戸市で主にtwitterに関するセミナーを開催しました。 おかげさまで、たくさんの方に集まっていただき嬉しく思っています。 長いので続きます。...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
    
        <category term="070:event" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
        <![CDATA[<p>先日、速報で御礼申し上げましたが、<a href="http://netafull.net/">[N]ネタフル</a>のコグレマサトさんと<a href="http://mitaimon.cocolog-nifty.com/">[mi]みたいもん！</a>のいしたにまさきさんをお招きして、5月12日（水）に青森県八戸市で主にtwitterに関するセミナーを開催しました。</p>

<p>おかげさまで、たくさんの方に集まっていただき嬉しく思っています。</p>

<p>長いので続きます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>コグレさん、いしたにさんとは旧知の間柄で、以前より僕の方からは「八戸に来てよー」、お二人からは「八戸行きたいー」と言い合っていたのですが、ようやく今回実現の運びとなりました。</p>

<p>コグレさんといしたにさんは、『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839933162/book2ch-22/" target="_blank">ツイッター 140文字が世界を変える </a>』『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844328255/book2ch-22/" target="_blank">できる100ワザ ツイッター Twitterパーフェクトテクニック (できる100ワザシリーズ)</a>』を上梓されたこともあり、最近はtiwtter関連のセミナーの依頼が多いようですし、僕の方も地方でtwitterの実践的な話を聞く機会はなかなか無いので、そのテーマでお話ししていただくこととしました。</p>

<p>また、せっかく、twitterに限らずネットの先端事情に詳しいお二人に来ていただくのですから、「twitterってなに？」とか<br />
「twitterのアカウントの取り方」そういう話を聞いてもつまらないので、すでに現在twitterを使ってる方に来て貰おうと、申し込み方法はtwitter限定にしました。そうすると、当たり前ですがtwitterをすでに使っている方しか申し込みできませんからね。</p>

<p>その分、講師を引き受けていただいたお二人には「中小企業の経営者や広報担当の方向けの実践的な話でお願いします。」を盛り込むようにとお願いしました。他にも、「地方でtwitterを活用している例を知っていたらそれを入れて！」とか「あまり知られていないtwitterツールの話を入れて！」とか「普段使っているツールやブログの更新方法も入れて！」とか「おすすめ本もそれぞれ5冊づつコメント付きで選んで！」などなど、知り合いであるのをいい事にさんざん無理を言って内容をたくさん詰め込んでいただきました。</p>

<p><br />
ということで、3時間びっしりとお話ししていただくことにしたのですが、前日に進行の都合上お二人が作ってきたスライドを見せていただきました。そしたら、作ってきたスライドが渾身の69枚！もちろん、枚数だけじゃなくて、内容も僕のリクエストにきちんと応えていただいた上に、僕の想像以上の内容でした。</p>

<p>そして、セミナー主催者として思わず出た本音が、ツイッターにも書きましたが「もう少し、受講料高くても良かったか...」です。</p>

<p>この時点ではもちろん他の方はスライドを見ていませんので「？？？？？」だったと思いますが、受講した皆さんならきっと僕の気持ちを分かってくれるはず！　あと、もう少し時間あっても良かったなあ。思い切って、半日とか、1日にすれば良かったかな。</p>

<p>と、これは前向きな嬉しい反省点。</p>

<p>そんな熱意が皆様にも伝わったのかおかげさまで集客の方も和室48畳に50人の参加者の満員御礼！　「どうして和室なんですか？」と良く聞かれたので裏話を少しすれば、「どのくらい集客できるか、全然わからなかったから」。和室なら参加者が多少多くても少なくても対応しやすいかなと。そんな心配とは裏腹に、遠く仙台からは<a href="http://twitter.com/iwamatsumasaki">@iwamatsumasaki　仙台の税理士・岩松正記</a>さん、山形県鶴岡市から<a href="http://twitter.com/springflavor">@springflavor　渡部尚美（アメリカンカントリー雑貨屋）</a>さんにも来ていただきました。ありがとうございます！</p>

<p>セミナーの内容について話せば、根底に流れていたのは「Give&amp;Give」と「一歩、前に踏み出す」。この言葉だけを聞いても具体的なアクションがわかりにくいかと思いますが、セミナーで事例を聞いた方は、なるほど！と理解してくれると思います。</p>

<p>●twitterの話<br />
・アイコン重要<br />
・ツイッターは炎上する？しない？<br />
・ツイッターとブログ、今チャンスがあるのはどっち？<br />
・ツイッターで気をつけるルール<br />
　-あなたのツイッターIDを知られる方法<br />
　-どんな情報を流す？流さない？<br />
　-価値のある情報ってなに？<br />
　-事例：ご飯ツイート<br />
・要は肝は○○</p>

<p>・ツイッター時代の企業とユーザーの関係<br />
-どういう情報をどういう頻度で？<br />
・ツイッターでの企業のトラブル例<br />
・企業とユーザーは○○な関係</p>

<p>・ツイッターで成功しているのは○○な業界が多い</p>

<p>・ツイッターの効果測定・解析方法は？<br />
・企業のツイッターで大切な7つのこと<br />
●さいたま市浦和区の事例<br />
・浦和区の概要<br />
・浦和区飲食店のツイッター事情<br />
・さいたま市観光コンベンションビューロー主催の「さいたま市ツアー」<br />
・地域の人・情報が繋がり始めている<br />
・ツイッターで変わった事変わらない事</p>

<p>●コグレさんが使っている主なツール<br />
・Evernote<br />
・Mailplane<br />
・夜フクロウ<br />
・Radiklo<br />
●いしたにさん<br />
・Evernote<br />
・Instapaper<br />
・NetNewsWire<br />
・Flickr、Youtube、Eye-fi<br />
●コラボ用<br />
・Skype<br />
・Google doc<br />
・Dropbox</p>

<p>●ブログの書き方実践例</p>

<p>●おすすめ本をそれぞれ5冊ずつ、僕が3冊。計13冊の本を紹介。</p>

<p>と、3時間の間を駆け抜けるように講義をしていただきました。ありがとうございます！<br />
<strong>※重要：受講者の方で当日のスライドを希望の方はtwitterのDMで「@seikoubon」に「5月12日のスライド希望」とご連絡ください。PDFのURLをご案内します。 </strong></p>

<p>途中、青森県内のtwitterユーザーに実際の運用を話してもらい、その上で質問するコーナーもありました。事例をお話しいただいた、<a href="http://twitter.com/uokin8nohe">@uokin8nohe　居酒屋 魚家金兵衛</a>さん、<a href="http://twitter.com/KomakiAomoriya">@KomakiAomoriya　古牧温泉青森屋</a>さん、ありがとうございました！</p>

<p>その後、会場では、青森県八戸市の文房具・書店の<a href="http://www.kaneiri.co.jp/">カネイリ</a>さんにご協力いただき、著書、おすすめ本の即売やサイン会などを行いました。<br />
カネイリさんには、セミナー参加者のフォロワー数に応じて、文房具券のメルシー券をバックするという形でもお世話になりました。ありがとうございます！後日、店舗にセミナー参加者の方が多額の現金を持ってお店に行くといいですね！</p>

<p><br />
講師のコグレさんはじめとする、参加者の方の感想<br />
・<a href="http://netafull.net/diary/034424.html">[N] 八戸ツイッターセミナー、無事終了！</a><br />
・<a href="http://dct-design.net/archives/196">「ネット活用で千客万来満員御礼塾in八戸」参加レポート　ディーシーティーデザイン</a><br />
・<a href="http://ameblo.jp/iwamatsu-masaki/entry-10533471776.html">5/12八戸にてコグレ・いしたにセミナー｜ズルと工夫は紙一重 仙台の税理士・岩松正記のブログ</a><br />
・<a href="http://springflavor.dreamlog.jp/archives/4913615.html">食いしん坊な雑貨屋の日記:一歩踏み出す</a><br />
・<a href="http://tanesashi.exblog.jp/12642057/">「たねブロ」 : ネット活用で千客万来満員御礼塾in八戸　～ツイッター、ブログの達人編～</a><br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001572.html">「ネット活用で千客万来満員御礼塾in八戸　ツイッター、ブログの達人編」満員御礼で無事終了しました。ありがとうございます。：［俺100］</a></p>

<p>地元の新聞にも早速掲載いただきました。<br />
・<a href="http://www.daily-tohoku.co.jp/news/2010/05/16/new1005161101.htm">デーリー東北：主なニュース：〝つぶやき〟から商機を ツイッターに熱い視線(2010/05/16)</a></p>

<p>いしたにさんにもtogetterでまとめていただきました。<br />
・<a href="http://togetter.com/li/21714">Togetter - まとめ「魅惑の八戸ツアーいしたにまとめ」</a></p>

<p><br />
最後に、<a href="http://twitter.com/studiomd">studiomd</a>、<a href="http://twitter.com/woo8nohe">woo8nohe</a>、<a href="http://twitter.com/ts1022">ts1022</a>、<a href="http://twitter.com/dokoda">dokoda</a>、<a href="http://twitter.com/8nohe">8nohe</a>の皆様には、セミナーの企画段階から当日の準備まで色々お世話になりました。僕一人では、このセミナーは実現できませんでした。ありがとうございます！</p>

<p></p>

<p><br />
●おまけ<br />
おかげさまで、セミナーが大盛況で、参加者の方の反応も大好評だったので、観光の方もノリノリで八戸市内を始め色々廻ってきました。<br />
あいにくの雨模様で、僕はデジイチを持っていかなかったこともあり、全部iPhoneからの写真ですが、雰囲気を味わってください。<br />
（写真へのコメントは後で追記する）</p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0688.jpg" border="0" alt="IMG_0688.jpg(14316 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0693.jpg" border="0" alt="IMG_0693.jpg(23427 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0689.jpg" border="0" alt="IMG_0689.jpg(16460 byte)" width="320" height="170"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0692.jpg" border="0" alt="IMG_0692.jpg(24634 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0715.jpg" border="0" alt="IMG_0715.jpg(30347 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0718.jpg" border="0" alt="IMG_0718.jpg(32996 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0720.jpg" border="0" alt="IMG_0720.jpg(36173 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0708.jpg" border="0" alt="IMG_0708.jpg(14443 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0709.jpg" border="0" alt="IMG_0709.jpg(21877 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0712.jpg" border="0" alt="IMG_0712.jpg(25053 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0713.jpg" border="0" alt="IMG_0713.jpg(29820 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0714.jpg" border="0" alt="IMG_0714.jpg(27555 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0748.jpg" border="0" alt="IMG_0748.jpg(22152 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0751.jpg" border="0" alt="IMG_0751.jpg(19364 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0721.jpg" border="0" alt="IMG_0721.jpg(34122 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0725.jpg" border="0" alt="IMG_0725.jpg(22689 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0726.jpg" border="0" alt="IMG_0726.jpg(20232 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0728.jpg" border="0" alt="IMG_0728.jpg(18636 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0737.jpg" border="0" alt="IMG_0737.jpg(21777 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0741.jpg" border="0" alt="IMG_0741.jpg(29102 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0743.jpg" border="0" alt="IMG_0743.jpg(33898 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0770.jpg" border="0" alt="IMG_0770.jpg(22738 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0757.jpg" border="0" alt="IMG_0757.jpg(25856 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0759.jpg" border="0" alt="IMG_0759.jpg(28912 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0762.jpg" border="0" alt="IMG_0762.jpg(29661 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0768.jpg" border="0" alt="IMG_0768.jpg(32606 byte)" width="320" height="240"></p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0772.jpg" border="0" alt="IMG_0772.jpg(16044 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0774.jpg" border="0" alt="IMG_0774.jpg(25617 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0775.jpg" border="0" alt="IMG_0775.jpg(21363 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0777.jpg" border="0" alt="IMG_0777.jpg(36152 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0779.jpg" border="0" alt="IMG_0779.jpg(18159 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0780.jpg" border="0" alt="IMG_0780.jpg(19023 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0781.jpg" border="0" alt="IMG_0781.jpg(27918 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0782.jpg" border="0" alt="IMG_0782.jpg(24835 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0783.jpg" border="0" alt="IMG_0783.jpg(33796 byte)" width="320" height="240"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/20100512/IMG_0786.jpg" border="0" alt="IMG_0786.jpg(11047 byte)" width="320" height="240"><br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>「ネット活用で千客万来満員御礼塾in八戸　ツイッター、ブログの達人編」満員御礼で無事終了しました。ありがとうございます。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001572.html" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2010://1.1572</id>

    <published>2010-05-13T18:13:28Z</published>
    <updated>2010-05-17T03:07:07Z</updated>

    <summary>2010年5月12日（水）青森県八戸市の南部会館で[N]ネタフルのコグレマサト先生と[mi]みたいもん！のいしたにまさき先生の「ネット活用で千客万来満員御礼塾in八戸　ツイッター、ブログの達人編」を無事開催する事ができました。 【告知記事】5月12日（水）午後6時より 青森県八戸市でコグレマサトさん、いしたにまさきさんのセミナーを行います。：［俺100］ （セミナー会場の南部会館。当日は雨でしたので、以前撮影したものをアップ） （雨音の聞こえるしっとりとした和室で、ネットの最先端事情を受講） おかげさまで参加者なんと50名！。48畳の和室が受講者でびっしり埋まりました。ご来場いただいた方々本当にありがとうございます。 「千客万来満員御礼塾」なんて名前で48畳の和室にポツリポツリだと遠路はるばる来ていただく講師の方々にも申し訳ないと思っていたのですが、ふたを開けてみると当日は1日中雨だったにもかかわらず、セミナー当日になってからも申し込みを続々といただきました。遠くは山形県鶴岡市、宮城県仙台市からもご来場いただきました。 講師の方々も、ブロードバンド普及率が全国最低クラスの青森県で、県庁所在地でもない23万人の八戸市でビジネス向けのtwitterというテーマでどれ位の方々がセミナーに来ていただけるのか、心配だったと思いますが、まさに満員御礼の入りにびっくりしてました。 コグレ先生はすでに浦和へお戻りになられましたが、いしたに先生は現在も八戸に滞在中ですので、セミナー主催者としては 「講師の先生を八戸駅で、お見送りするまでがセミナーです！キリッ！」なので、まだ気を引き締めていますが、まずは満員御礼でセミナー自体は無事終了したので、少しホッとしています。 いしたに先生をお見送りしてから、後日セミナーのまとめ記事などを書きますので、もう少々お待ちください。 それまでは、参加された方のブログや ・ネット活用で千客万来満員御礼塾in八戸：dct-design.net ・5/12八戸にてコグレ・いしたにセミナー｜ズルと工夫は紙一重 仙台の税理士・岩松正記のブログ ・食いしん坊な雑貨屋の日記:一歩踏み出す tiwtterのまとめ ・Togetter - まとめ「『ネット活用で千客万来満員御礼塾in八戸　ツイッター、ブログの達人編』 のツイートをまとめました。」 やハッシュタグ検索...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
    
        <category term="070:event" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
        <![CDATA[<p>2010年5月12日（水）青森県八戸市の南部会館で<a href="http://netafull.net/">[N]ネタフル</a>のコグレマサト先生と<a href="http://mitaimon.cocolog-nifty.com/">[mi]みたいもん！</a>のいしたにまさき先生の「ネット活用で千客万来満員御礼塾in八戸　ツイッター、ブログの達人編」を無事開催する事ができました。</p>

<p>【告知記事】<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001571.html">5月12日（水）午後6時より 青森県八戸市でコグレマサトさん、いしたにまさきさんのセミナーを行います。：［俺100］</a></p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512_nanbu.jpg" border="0" alt="南部会館" width="320" height="240"><br />
（セミナー会場の南部会館。当日は雨でしたので、以前撮影したものをアップ）</p>

<p><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/0512.jpg" border="0" alt="満員御礼です" width="320" height="240"><br />
（雨音の聞こえるしっとりとした和室で、ネットの最先端事情を受講）</p>

<p><br />
おかげさまで参加者なんと50名！。48畳の和室が受講者でびっしり埋まりました。ご来場いただいた方々本当にありがとうございます。</p>

<p>「千客万来満員御礼塾」なんて名前で48畳の和室にポツリポツリだと遠路はるばる来ていただく講師の方々にも申し訳ないと思っていたのですが、ふたを開けてみると当日は1日中雨だったにもかかわらず、セミナー当日になってからも申し込みを続々といただきました。遠くは山形県鶴岡市、宮城県仙台市からもご来場いただきました。</p>

<p>講師の方々も、ブロードバンド普及率が全国最低クラスの青森県で、県庁所在地でもない23万人の八戸市でビジネス向けのtwitterというテーマでどれ位の方々がセミナーに来ていただけるのか、心配だったと思いますが、まさに満員御礼の入りにびっくりしてました。</p>

<p>コグレ先生はすでに浦和へお戻りになられましたが、いしたに先生は現在も八戸に滞在中ですので、セミナー主催者としては<br />
「講師の先生を八戸駅で、お見送りするまでがセミナーです！キリッ！」なので、まだ気を引き締めていますが、まずは満員御礼でセミナー自体は無事終了したので、少しホッとしています。</p>

<p>いしたに先生をお見送りしてから、後日セミナーのまとめ記事などを書きますので、もう少々お待ちください。</p>

<p>それまでは、参加された方のブログや<br />
・<a href="http://dct-design.net/archives/196">ネット活用で千客万来満員御礼塾in八戸：dct-design.net</a><br />
・<a href="http://ameblo.jp/iwamatsu-masaki/entry-10533471776.html">5/12八戸にてコグレ・いしたにセミナー｜ズルと工夫は紙一重 仙台の税理士・岩松正記のブログ</a><br />
・<a href="http://springflavor.dreamlog.jp/archives/4913615.html">食いしん坊な雑貨屋の日記:一歩踏み出す</a></p>

<p>tiwtterのまとめ<br />
・<a href="http://togetter.com/li/20557">Togetter - まとめ「『ネット活用で千客万来満員御礼塾in八戸　ツイッター、ブログの達人編』 のツイートをまとめました。」</a></p>

<p>やハッシュタグ検索の<a href="http://twitter.com/#search?q=%238nohe0512">Twitter / Search - #8nohe0512</a></p>

<p>などを見てお楽しみください。</p>

<p>もちろんコグレ先生もブログをバリバリ更新されています<br />
・<a href="http://netafull.net/diary/034398.html">[N] 八戸なう！</a><br />
・<a href="http://netafull.net/urawa/034399.html">[N] 八戸キャニオンから海まで続くパイプライン</a><br />
・<a href="http://netafull.net/diary/034401.html">[N] 海に面しすぎてる食堂「小舟渡食堂」</a><br />
・<a href="http://netafull.net/diary/034402.html">[N] フェザントの鯖ピザ</a><br />
・<a href="http://netafull.net/diary/034405.html">[N] フェザントの田子牛タンのとろーり煮込み</a><br />
・<a href="http://netafull.net/diary/034406.html">[N] 八戸キャニオン、すげー！</a><br />
・<a href="http://netafull.net/diary/034407.html">[N] 鯨、アジ、イカ、ホタテ、イクラ、全て200円也！</a><br />
・<a href="http://netafull.net/diary/034408.html">[N] ウミネコの島「蕪島」（蕪島神社）</a><br />
・<a href="http://netafull.net/diary/034409.html">[N] 小舟渡食堂「磯ラーメン」と「山海おにぎり」</a><br />
・<a href="http://netafull.net/diary/034410.html">[N] 八戸前沖銀鯖使用「焼さば飯の素」</a><br />
・<a href="http://netafull.net/diary/034411.html">[N] 八戸のガンダムカット</a><br />
・<a href="http://netafull.net/diary/034412.html">[N] 藤川優里のいちご煮日記</a><br />
・<a href="http://netafull.net/diary/034413.html">[N] 八戸いいとこどり弁当</a></p>

<p><br />
旅先からも、更新しすぎるブロガーですね。</p>

<p>さらに！　急な告知で恐縮ですが、八戸滞在中のいしたにまさき先生が本日5月14日（金）昼12:30～　Ustreamに生出演！今回のセミナーの感想や裏話などを語っていただきましょう。僕も出ます。</p>

<p>下記で放送予定です。<br />
・<a href="http://www.ustream.tv/channel/tripod-studio">tripod-studio on USTREAM: 八戸のクリエイティブユニット、トライポッドスタジオからのUstreamです！. The Web</a></p>

<p>録画も多分すると思います。設定をミスらなければ...</p>

<p>また、後日まとめ記事を書きますが、まずは御礼と終了報告でした。<br />
セミナーを当日受講された方への、セミナーのスライドのダウンロード方法もそのときご案内させていただきますね。</p>

<p><br />
出席された方、講師の先生、お手伝いいただいた方々、本当にありがとうございました！<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>5月12日（水）午後6時より 青森県八戸市でコグレマサトさん、いしたにまさきさんのセミナーを行います。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001571.html" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2010://1.1571</id>

    <published>2010-04-20T05:29:26Z</published>
    <updated>2010-05-08T13:29:51Z</updated>

    <summary>青森県八戸市でコグレマサトさん、いしたにまさきさんのセミナーを行います。 （とりあえず、第一報。確定次第色々追記します） ●セミナー名：「ネット活用で千客万来満員御礼塾in八戸　ツイッター、ブログの達人編」 ●期日：5月12日（水）午後6時†午後9時頃まで ●定員：40名　会場は和室48畳。144畳まで拡張可能。定員を増やす可能性もあります。 ●場所：青森県八戸市南部会館 青森県八戸市内丸三丁目３番６号 八戸市庁舎・公会堂とロータリーを挟んで向かい側です。 八戸市南部会館 ●料金：事前申込4000円、当日4500円　当日現金でおつりの無いようにお持ちください （事前申し込み締め切り5月10日（月）17:00） ・ツイッターフォロワー割引　ツイッターのフォロー数に応じて青森県八戸市のカネイリさんのメルシー券がバックされます。 1人＝1円、50人単位で切り上げ 例）フォロー数230人の場合。250円バック ●申し込み方法：twitterで@seikoubonに@で「5月12日行きます」とコメントする。 その他、質問事項なども@seikoubonまで。 ハッシュタグ「 #8nohe0512 」をつけていただくと助かります。 ●2次会：場所等未定ですが、22時頃から八戸市内中心部のどこかでやる予定 ●講演タイトル（仮）『ブログ・ツイッター活用で売り上げアップを目指せ！　ツイッター140文字は八戸を変える』 ●予定演目（随時追記する） ・ツイッターの現在 ・企業がツイッター利用で気をつけるべき７つのルール ・ツイッターにおけるトラブルの事例 ・ツイッターにおける価値のある情報とは？ ・情報発信力より大切な事 ・企業とユーザーの新しい関係 ・ツイッターと相性の良い業種 ・成功している企業のツイッター利用事例 ・コグレさん、いしたにさんのおすすめ本の紹介 ・青森県八戸市周辺のtwitterブログの活用事例 ●想定する受講対象者は、地方の中小企業の経営者や情報発信担当者の方々です。 ●会場内で、コグレさん、いしたにまさきさんの著書やおすすめ本も販売します。 が、事前に著書を読んでおいた方がいいかも。...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
    
        <category term="070:event" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
        <![CDATA[<p>青森県八戸市でコグレマサトさん、いしたにまさきさんのセミナーを行います。<br />
（とりあえず、第一報。確定次第色々追記します）<br />
<strong>●セミナー名：「ネット活用で千客万来満員御礼塾in八戸　ツイッター、ブログの達人編」</strong><br />
<strong>●期日：5月12日（水）午後6時～午後9時頃まで</strong><br />
<strong>●定員：40名</strong>　会場は和室48畳。144畳まで拡張可能。定員を増やす可能性もあります。<br />
<strong>●場所：青森県八戸市南部会館</strong><br />
青森県八戸市内丸三丁目３番６号<br />
八戸市庁舎・公会堂とロータリーを挟んで向かい側です。<br />
<a href="http://www.rrkouseikai.ecnet.jp/nanbu-info.htm">八戸市南部会館</a></p>

<p><strong>●料金：事前申込4000円、当日4500円</strong>　当日現金でおつりの無いようにお持ちください<br />
（事前申し込み締め切り5月10日（月）17:00）</p>

<p>・ツイッターフォロワー割引　ツイッターのフォロー数に応じて青森県八戸市のカネイリさんのメルシー券がバックされます。<br />
1人＝1円、50人単位で切り上げ<br />
例）フォロー数230人の場合。250円バック</p>

<p><strong>●申し込み方法：twitterで<a href="http://twitter.com/seikoubon">@seikoubon</a>に@で「5月12日行きます」とコメントする。</strong><br />
その他、質問事項なども<a href="http://twitter.com/seikoubon">@seikoubon</a>まで。<br />
ハッシュタグ「 #8nohe0512 」をつけていただくと助かります。</p>

<p><strong>●2次会：場所等未定ですが、22時頃から八戸市内中心部のどこかでやる予定</strong></p>

<p><br />
<strong>●講演タイトル（仮）『ブログ・ツイッター活用で売り上げアップを目指せ！　ツイッター140文字は八戸を変える』</strong><br />
<strong>●予定演目（随時追記する）</strong><br />
・ツイッターの現在<br />
・企業がツイッター利用で気をつけるべき７つのルール<br />
・ツイッターにおけるトラブルの事例<br />
・ツイッターにおける価値のある情報とは？<br />
・情報発信力より大切な事<br />
・企業とユーザーの新しい関係<br />
・ツイッターと相性の良い業種<br />
・成功している企業のツイッター利用事例<br />
・コグレさん、いしたにさんのおすすめ本の紹介<br />
・青森県八戸市周辺のtwitterブログの活用事例</p>

<p>●想定する受講対象者は、地方の中小企業の経営者や情報発信担当者の方々です。</p>

<p>●会場内で、コグレさん、いしたにまさきさんの著書やおすすめ本も販売します。<br />
が、事前に著書を読んでおいた方がいいかも。</p>]]>
        <![CDATA[<p>●コグレマサト氏　プロフィール<br />
ネット、デジカメ、Mac、iPhone、浦和レッズ、子育てなど、気になるモノとコトをひと回りして拡張して提供するブログ『ネタフル』更新中。アルファブロガー2004、2006選出。第5回Webクリエーション・アウォードWeb人ユニット賞受賞。浦和レッズサポーター。共著「クチコミの技術」「ツイッター140文字が世界を変える」<br />
・<a href="http://netafull.net/">[N]ネタフル</a><br />
・<a href="http://twitter.com/KOGURE">コグレマサト (kogure) on Twitter</a></p>

<p>●いしたにまさき氏　プロフィール<br />
Webサービス・ネット・ガジェットを紹介する考古学的レビューブログ『みたいもん！』運営。02年メディア芸術祭特別賞受賞、第5回WebクリエーションアウォードWeb人ユニット賞受賞。共著に「ツイッター140文字が世界を変える」「クチコミの技術」「できるツイッター」「できるEVERNOTE」など。<br />
・<a href="http://mitaimon.cocolog-nifty.com/">[mi]みたいもん！</a><br />
・<a href="http://twitter.com/MASAKIISHITANI">いしたにまさき (masakiishitani) on Twitter</a></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822245772/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/311qdsd1JaL._SL160_.jpg" alt="4822245772" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822245772/book2ch-22/" target="_blank">クチコミの技術 広告に頼らない共感型マーケティング (単行本（ソフトカバー）)</a><br />
コグレ マサト (著), いしたに まさき (著) <br />
出版社: 日経BP社 (2007/3/29)<br />
<blockquote><br />
低コストで効果的な販売促進手法の1つとして、ブログなどインターネット上の口コミを活用しようとする企業が増えている。本書はブロガーの視点から、ネットで口コミを起こすための考え方、ノウハウを示す。</p>

<p>最初に検索エンジンから見つけやすく、読者がブロガーに親近感を持ちやすいといった特徴のあるブログが、口コミに向くツールであることを説明する。企業は口コミを広げるきっかけとしてまず、自社のブログを立ち上げる必要がある。話題となるブログにするには、「担当者が自分の言葉で語る」「ストーリーを提供する」「ネタを提供する」といったことがポイントと指摘する。</p>

<p>アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」は、原作通りに話を進めないなど、ある種の"不親切"な演出をした結果、ネット上で番組について語る人が増え、謎を解明しようと原作本を買う動きが広がった。日産自動車はブロガー向けの新車発表会を開催するなど新しい取り組みで、成果を上げてきた。こうした事例から、どんなブログがブロガーの心をつかみ、話題を呼ぶかを解説する。</p>

<p>消費者が「Web2.0」のツールやサービスを使いこなしている現状を指摘、企業側も従来のマーケティング手法の踏襲から脱却すべきと主張する。<br />
</blockquote></p>

<p></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839933162/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/41VfNd9pPYL._SL160_.jpg" alt="4839933162" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839933162/book2ch-22/" target="_blank">ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書) (新書)</a><br />
コグレ マサト (著), いしたに まさき (著) <br />
出版社: 毎日コミュニケーションズ (2009/10/9)<br />
<blockquote>ツイッター(Twitter)は個々のユーザーが「つぶやき」を投稿し合うことでつながるコミュニケーション・サービスで、2006年7月にサービスが始まりました(日本語版は2008年4月)。<br />
当初、日本では大ブレイクというほどではありませんでしたが、2009年の春ごろから急激に普及しはじめ、ブログやSNSに続くコミュニケーション・ツールとして、著名人の参加、企業のPRツール、ニュース媒体としての成長など、新たな展開を迎えています。<br />
今はまだ、世間から「よくわからないサービス」と思われがちなツイッターですが、知らないうちに普及していて、ブログやSNSのように、ビジネスユーザーを中心に、知らないと恥ずかしい、という状況になりつつあります。</p>

<p>本書では、ツイッターがなぜ流行ったのか、どのように進化したのか、今度どうなっていくのかについて、人気ブログ「ネタフル」のコグレマサト氏と、人気ブログ「みたいもん!」のいしたにまさき氏のお二人に、ツイッターのヘビーユーザーとしてお二人が経験したことも含めて、幅広く語っていただきました。<br />
また、フジヤカメラやオンラインショップ「ビザビ」といったツイッターの影響力を感じさえてくれた事例を具体的に紹介しています。<br />
さらに、「ヒウィッヒヒー」が話題になったアーティストの広瀬香美さんに、ツイッター上で行ったインタビューも収録!</p>

<p>本書をきっかけに、なんとなく知っていた、使っていたレベルのツイッターへの理解を、もっともっと深めましょう! </blockquote></p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844328255/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/51SDzyXUkpL._SL160_.jpg" alt="4844328255" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844328255/book2ch-22/" target="_blank">できる100ワザ ツイッター Twitterパーフェクトテクニック (できる100ワザシリーズ) (単行本)</a><br />
コグレマサト (著), いしたにまさき (著), 堀正岳 (著), できるシリーズ編集部 (著) <br />
<blockquote>話題のツイッターを「思いっ切り」楽しむ!</p>

<p>『ツイッター 140文字が世界を変える』(マイコミ新書)のコグレマサト氏、いしたにまさき氏、『iPhone情報整理術 ―あなたを情報"強者"に変える57の活用法!』(技術評論社)の堀正岳氏を著者に迎えて、使い方だけにとどまらない「ツイッターの楽しみ方」を詰め込みました。</p>

<p>つぶやきのコツ、リプライ・RT・ハッシュタグの活用法、フォロワーの増やし方など、達人3人のワザを100のワザで徹底解説。モバイルやiPhoneのノウハウも満載です。個人だけでなく、企業で利用するときの考え方や実例も豊富に紹介。</p>

<p>これからツイッターを始めたいつぶやき初心者も、ツイッターをもっと活用したい企業の担当者も、この1冊でツイッターは完璧です! </blockquote></p>

<p>●主催者<br />
聖幸@<a href="http://blog.zikokeihatu.com/">俺と100冊の成功本</a><br />
●後援<br />
<a href="http://www.kaneiri.co.jp/">株式会社 金入</a><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>岩手県葛巻町の「森のようちえん」に行ってきた。参考文献もあり</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001570.html" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2010://1.1570</id>

    <published>2010-04-20T04:43:36Z</published>
    <updated>2010-04-20T05:03:27Z</updated>

    <summary>岩手県岩手郡葛巻町で行われた「森のようちえん」に行ってきた。 【岩手の牧場】くずまき高原牧場 - 森のようちえん くずまき高原牧場の森のようちえんは、様々な自然体験活動を通じて、 子どもが本来持っている感覚や感性を信じ、引き出すことを目的としています。 また、それに関わる全ての人が野外保育の可能性を大切にし共育できる場作りを目指します。 僕の家からは、車で1時間20分くらいとそんなに極端に遠い場所でもないのですが、県外からの参加者は珍しかったらしく、主催側の人に「どういうきっかけでイベントを知りましたか？」など聞かれましたので、せっかくなので僕自身の覚え書きも兼ねて色々メモ。...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
        <![CDATA[<p>岩手県岩手郡葛巻町で行われた「森のようちえん」に行ってきた。<br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/kuzumaki/IMG_0552.jpg" border="0" alt="IMG_0552.jpg(50948 byte)" width="400" height="300"></p>

<p><a href="http://www.kuzumaki.jp/modules/content2/index.php?id=8">【岩手の牧場】くずまき高原牧場 - 森のようちえん</a><br />
<blockquote>くずまき高原牧場の森のようちえんは、様々な自然体験活動を通じて、<br />
子どもが本来持っている感覚や感性を信じ、引き出すことを目的としています。<br />
また、それに関わる全ての人が野外保育の可能性を大切にし共育できる場作りを目指します。<br />
</blockquote></p>

<p>僕の家からは、車で1時間20分くらいとそんなに極端に遠い場所でもないのですが、県外からの参加者は珍しかったらしく、主催側の人に「どういうきっかけでイベントを知りましたか？」など聞かれましたので、せっかくなので僕自身の覚え書きも兼ねて色々メモ。</p>]]>
        <![CDATA[<p>●どういうきっかけでイベントを知ったか。<br />
妻の実家が岩手県なので、妻の母が岩手日報やテレビニュースなどでイベントの事を知り、電話で教えてくれました。<br />
その後、僕がキーワードを元にネットで検索して、「<a href="http://www.kuzumaki.jp/modules/content2/index.php?id=8">【岩手の牧場】くずまき高原牧場 - 森のようちえん</a>」のHPを見てメールで申し込んだ。電話でイベントの事を教えて貰ってもHPがなければ「ふーん」で終わっていたかも。Web上に色々情報があったので安心して申し込むことができました。</p>

<p><br />
【関連記事：岩手日報】<br />
・<a href="http://www.iwate-np.co.jp/kanko/f2010/f1003/f201003021.htm">「森のようちえん」受け付け開始　葛巻で年16回開催：岩手日報</a><br />
・<a href="http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20100413_14">自然が先生、応募1000人超　葛巻・森のようちえん：岩手日報</a></p>

<p></p>

<p>●イベント当日の様子<br />
（主催側以外の参加者が顔写真で個人が特定されないように、解像度下げたり処理しています）<br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/kuzumaki/IMG_0528.jpg" border="0" alt="IMG_0528.jpg(20932 byte)" width="400" height="300"><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/kuzumaki/IMG_0529.jpg" border="0" alt="IMG_0529.jpg(26918 byte)" width="400" height="300"></p>

<p>当日は今にも雪が降り出しそうな曇り空でしたが、「こんな広いところで遊ぶのか！腕が鳴るぜ！」とばかりに子どもたちは到着と同時に大興奮でした。</p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/kuzumaki/IMG_0536.jpg" border="0" alt="IMG_0536.jpg(64835 byte)" width="400" height="300"><br />
受付の後は、みんなで会場である森の中に向かいます。どんなところなんでしょう。わくわく。</p>

<p><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/kuzumaki/IMG_0532.jpg" border="0" alt="IMG_0532.jpg(77075 byte)" width="400" height="300"><br />
道ばたには、ふきのとうやいろいろな植物が。</p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/kuzumaki/IMG_0539.jpg" border="0" alt="IMG_0539.jpg(60163 byte)" width="400" height="300"><br />
道をすすんでいくとなにか建物が...。これが森のようちえんかな。</p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/kuzumaki/IMG_0544.jpg" border="0" alt="IMG_0544.jpg(53406 byte)" width="400" height="300"><br />
ようちえんの中に入ると、先生たちがごあいさつ。普通のようちえんでは女の先生が多いけど、森のようちえんでは男の先生が多いです。頼もしいです。</p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/kuzumaki/IMG_0547.jpg" border="0" alt="IMG_0547.jpg(53861 byte)" width="400" height="300"><br />
森の中で、紙芝居がはじまりました。森の中ですから「くまさんがでてきました」とか「きつねさんもきました」とかいう話が非常にリアルで臨場感にあふれています。</p>

<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/kuzumaki/IMG_0550.jpg" border="0" alt="IMG_0550.jpg(69317 byte)" width="400" height="300"><br />
振り返ると一面の白樺です。</p>

<p><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/kuzumaki/IMG_0552.jpg" border="0" alt="IMG_0552.jpg(50948 byte)" width="400" height="300"><br />
紙芝居に真剣に聞き入っています。</p>

<p><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/kuzumaki/IMG_0557.jpg" border="0" alt="IMG_0557.jpg(62439 byte)" width="400" height="300"><br />
紙芝居が終わると、こどもたちは森の中に飛び込んでいきます。</p>

<p><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/kuzumaki/IMG_0559.jpg" border="0" alt="IMG_0559.jpg(53388 byte)" width="400" height="300"><br />
その間に、大人たちは鳥の巣箱作り。大人たちも楽しそうです。<br />
基本的に、こどもと親は分離して活動します。そこもきっとポイントなんでしょうね。</p>

<p><br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/kuzumaki/IMG_0566.jpg" border="0" alt="IMG_0566.jpg(27000 byte)" width="400" height="300"><br />
午後は、子どもたちが外で遊んでいる間は、大人たちはお勉強タイム。<br />
くりこま高原自然学校の馬渡達也先生からお話しをうかがいました。馬渡先生は八戸市出身ということで「青森県でのこのような取り組み状況は？」と聞かれましたが、残念ながら僕はよくわかりません（知りません）でした。</p>

<p>・<a href="http://kurikomans.com/index.html">くりこま高原自然学校 自然体験活動～エコビレッジ～不登校・引きこもり・ニート支援～震災復興～</a></p>

<p>馬渡先生から「森のようちえん」の国内外での取り組みについて色々話を聞きました。僕は「森の中でなにかやるのだから「森のようちえん」というイベント名なんだろう」と思っていましたが、お話をうかがうとそう単純なものでもなく、モンテッソーリ教育とかシュタイナー教育のように子どもを育てる方法としてドイツ・デンマークなどで確立しつつある教育法の名前のようです。</p>

<p><a href="http://www.morinoyouchien.org/">森のようちえん - 自然体験と子育て幼児教育を考える</a></p>

<p><br />
参考文献も色々紹介していただきました。<br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/kuzumaki/IMG_0571.jpg" border="0" alt="IMG_0571.jpg(36081 byte)" width="400" height="300"></p>

<p></p>

<p>僕は、地方に住んでいて自然には恵まれた環境に住んでいますが、しかし実際に子どもたちを自然のなかで遊ばせる機会というのはそうそうあるわけじゃありません。というのも、都市部に比べると公園などが整備されているわけではないし、農家でもないと田んぼや畑は持っていません。ちょっと入ると原野などはありますが、自衛隊員でもないので入っていけません。こどもを連れているとなおのこと難しい。<br />
車でこどもと二人で山の方に行くこともありますが、二人きりだとさびしいというのもありますね。時折、忘れ去られたような朽ち果てた公園もありますが、結構怖いです。</p>

<p>今回のイベントは、子どもたちの扱いに慣れている先生方が子どもたちを森の中に引き連れて行ってくれて、子どもたちの自主性に任せて遊ばせてくれるので子どもたちも楽しそうでした。</p>

<p>帰りの車では、5分も経たないうちに子どもは眠ってしまったので、きっといっぱい遊んで満足したでしょう。「また、行きたーい」と言ってますし。</p>

<p>一つ難を言えば、iPhoneでtwitterをしようと思ったら、ソフトバンクの電波が入らなかった。「たまにはそういうオフラインの環境もいいね」と思っていたが、帰り際になにげなくドコモの携帯を見たら、バリバリに電波が入っていた。誰に言うわけでもないですが、ソフトバンクの電波状況は改善して欲しいなあ。でも、森の中まで行って、携帯の電波が入るのも善し悪しですけどね。</p>

<p>あと、昼食に出てきた葛巻高原で生産されているパンや牛乳ヨーグルトがおいしかったので、帰りに買い込んできた。パンや牛乳を買うためだけに行ってもいいようなおいしさでした。</p>

<p>また、早速当日の様子がブログで紹介されていました。<br />
・<a href="http://blog.shop.kuzumaki.jp/?eid=137923">くずまき高原牧場　牧場ブログ | 森のようちえん４月１８日</a><br />
スピーディーでいいですね。<br />
「どういうことをやってるんだろう？」と思ってる方も多いと思うので、こういう風にすぐにブログで活動内容の報告があると、安心感がありますね。</p>

<p>以下、馬渡先生のおすすめの参考文献です。さっそく何冊か発注しました。<br />
「自然の循環」と「自然のなかへ出かけよう」はAmazonでは探せなかった...</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4105197029/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/417E87TZH8L._SL160_.jpg" alt="4105197029" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4105197029/book2ch-22/" target="_blank">センス・オブ・ワンダー (単行本)</a>レイチェル・L. カーソン (著), Rachel L. Carson (原著), 上遠 恵子 (翻訳) <br />
出版社: 新潮社 (1996/07)<br />
<blockquote><br />
 化学薬品による環境汚染にいち早く警鐘を鳴らした書として、いまも多くの人々に読み継がれている名著がある。『沈黙の春』だ。その著者レイチェル・カーソンの遺作として、彼女の友人たちによって出版されたのが本書である。</p>

<p>   本書で描かれているのは、レイチェルが毎年、夏の数か月を過ごしたメーン州の海岸と森である。その美しい海岸と森を、彼女は彼女の姪の息子である幼いロジャーと探索し、雨を吸い込んだ地衣類の感触を楽しみ、星空を眺め、鳥の声や風の音に耳をすませた。その情景とそれら自然にふれたロジャーの反応を、詩情豊かな筆致でつづっている。鳥の渡りや潮の満ち干、春を待つ固いつぼみが持つ美と神秘、そして、自然が繰り返すリフレインが、いかに私たちを癒してくれるのかを、レイチェルは静かにやさしく語りかけている。</p>

<p>   そして、レイチェルが最も伝えたかったのは、すべての子どもが生まれながらに持っている「センス・オブ・ワンダー」、つまり「神秘さや不思議さに目を見はる感性」を、いつまでも失わないでほしいという願いだった。そのために必要なことは、「わたしたちが住んでいる世界のよろこび、感激、神秘などを子どもといっしょに再発見し、感動を分かち合ってくれる大人が、すくなくともひとり、そばにいる」ことだという。本文中に挿入されているメーン州の海辺、森、植物などをとらえた写真も美しい。『沈黙の春』と同様、読者の魂を揺さぶらずにはおかない1冊である。</p>

</blockquote>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/479480735X/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JzDUpBrSL._SL160_.jpg" alt="479480735X" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/479480735X/book2ch-22/" target="_blank">幼児のための環境教育―スウェーデンからの贈りもの「森のムッレ教室」 (単行本)</a><br />
岡部 翠 (編集) <br />
出版社: 新評論 (2007/04)<br />
<blockquote>「森のムッレ」に出会ったことがありますか?日本でもできる!環境先進国から来た自然教室。 </blockquote></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861620619/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/41P0KnAnryL._SL160_.jpg" alt="4861620619" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861620619/book2ch-22/" target="_blank">ドイツの自然・森の幼稚園―就学前教育における正規の幼稚園の代替物 (単行本)</a><br />
ペーター ヘフナー (著), Peter H¨afner (原著), 佐藤 竺 (翻訳) <br />
出版社: 公人社 (2009/08)<br />
<blockquote>森の幼稚園に通っていた子どもたちは、普通の幼稚園を出た子どもたちと比べて、発育にどのような差が見られるのか―実態調査による分析と検証。</blockquote></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4772603158/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/513M9KEWG4L._SL160_.jpg" alt="4772603158" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4772603158/book2ch-22/" target="_blank">森の幼稚園―シュテルンバルトがくれたすてきなお話 (単行本)</a><br />
今泉 みね子 (著), アンネッテ マイザー (著), Annette Meiser (原著) <br />
<blockquote> 1950年代の中頃、北欧の国デンマークで「森の幼稚園」は誕生しました。「自然の中でのびのびとわが子を遊ばせたい」そう願った一人の母親の活動からそれは始まりました。今ではヨーロッパ中に広がり、ドイツでは150以上の「森の幼稚園」が活動しているといわれています。環境都市在住の著者による自然保育、環境教育の原点の紹介。</p>

<p>毎日森の中で、子どもたちは想像力、空想力を育て、様々な発見をし、自然のすばらしさを感じます。「星の森の幼稚園」に通う子どもたちの姿を、美しいドイツの森の四季の移り変わりとともに生き生きと描いた一冊。 </blockquote></p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4827601771/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/61BbhcAsVvL._SL160_.jpg" alt="4827601771" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4827601771/book2ch-22/" target="_blank">さあ森のようちえんへ―小鳥も虫も枯れ枝もみんな友だち (大型本)</a>石亀 泰郎  <br />
出版社: ぱるす出版 (1999/06)<br />
<blockquote> 木々の香りや小鳥の声に包まれて、木のぼり、穴ほり、水遊び。虫とたわむれ、木の実をひろい、野の花の冠でお姫さま。幼児時代の自然体験や動植物との交わりが、社会生活の基盤をつくるといわれています。幼児保育先進国の知恵に学ぼう。</p>

<p>幼児時代の自然体験や動植物との交わりが社会生活の基盤をつくるといわれる。幼児保育先進国の「森の幼稚園」の一年を、豊富な写真とともに紹介する。 </blockquote></p>

<p>あと、Amazonを見てたら、以下の2冊も面白そうだった。</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4870511983/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/51F7R8HlDuL._SL160_.jpg" alt="4870511983" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4870511983/book2ch-22/" target="_blank">森の工作図鑑〈vol.1〉どんぐり・まつぼっくり (単行本)</a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4870511991/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51hPNNk0d9L._SL160_.jpg" alt="4870511991" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4870511991/book2ch-22/" target="_blank">森の工作図鑑〈vol.2〉落ち葉 (単行本)</a></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4004301130/book2ch-22/" target="_blank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/411QHV9Z60L._SL160_.jpg" alt="4004301130" border="0" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4004301130/book2ch-22/" target="_blank">子どもと自然 (岩波新書) (新書)</a>河合 雅雄 (著) <br />
<blockquote>子どもを取り巻く環境から、ますます自然が失われつつある現代、ヒトの子育てもさまざまの新しい問題に直面している。人類学の立場から、サルの社会とも比較しつつ、自力で生きる能力の衰退、家族の変容など現在の状況をふまえて、人間の発達にとって自然の果す役割と、これからの教育はどうあるべきかを考える。 </blockquote><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>エフエム青森のIt&apos;s My Radioに出演。Ustream中継もしました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001569.html" />
    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2010://1.1569</id>

    <published>2010-03-31T14:08:12Z</published>
    <updated>2010-03-31T14:14:15Z</updated>

    <summary>3月29日（月）に、エフエム青森の夕方の番組『It&apos;s My Radio』に出演させていただきました。 ・エフエム青森 | AFB（エフエム青森公式HP） ・It&apos;s Mｙ ブログ！（番組ブログ）...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.zikokeihatu.com/">
        <![CDATA[<p>3月29日（月）に、エフエム青森の夕方の番組『It's My Radio』に出演させていただきました。<br />
<img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/IMG_0470.jpg" border="0" alt="エフエム青森" width="400" height="300"></p>

<p>・<a href="http://www.afb.co.jp/index.html">エフエム青森 | AFB</a>（エフエム青森公式HP）<br />
・<a href="http://blog.goo.ne.jp/myradio22/">It's Mｙ ブログ！</a>（番組ブログ）</p>]]>
        <![CDATA[<p>生放送ということで緊張しましたが、エフエム青森の横山アナのリードでなんとか無事に終了しました。<br />
放送では、青森県八戸市の書店カネイリでのフレッシュマン向けのビジネス書フェアの事や僕のブログのことをお話しさせていただきました。</p>

<p>また、先日青森県八戸市のBeFMさんに出演させていただいた時と同様にUstreamで現場のスタジオの模様をそのまま中継しました。<br />
またスタジオの中のPCでリアルタイムでtwitterを見ていましたので、スタジオでお話しさせていただいているときにも、反応がダイレクトにわかって面白かったですね。</p>

<p>Ustreamはネットが繋がっていれば世界中から視聴できるので、twitterの反応も全国津々浦々からあってそれもまた面白かったですね。</p>

<p>Ustreamを見るとエフエム青森の横山アナとチェックのシャツがかぶってます...　ラジオだけだとバレなかったのになあ...</p>

<p>前回BeFMさんに出演させていただいた時にも思いましたが、ラジオとtwitterは非常に相性がいいですね。<br />
しゃべってるときにリアルタイムで反応がわかるのも面白いし、PCで作業している人も、ラジオなら聞きながら作業して、ちょこちょこっとTwitterでラジオに突っ込みを入れたりできますからね。</p>

<p><br />
エフエム青森さんでもこれから番組でのtwitterアカウントを開設するようですので、そちらも楽しみですね。</p>

<p></p>

<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="480" height="386" id="utv673764" name="utv_n_841737"><param name="flashvars" value="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=5803058" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.ustream.tv/flash/video/5803058" /><embed flashvars="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=5803058" width="480" height="386" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" id="utv673764" name="utv_n_841737" src="http://www.ustream.tv/flash/video/5803058" type="application/x-shockwave-flash" /></object><br />
（未編集なので前後に放送部分以外も入っています。なかなか始まらないです。ご了承くださいませ）</p>

<p><br />
<iframe width='450px' height='700px' src='http://togetter.com/iframe/11966?bc=7FC6BC'></iframe></p>

<p><br />
【関連記事】<br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001567.html">書店、twitter、Ustreamを通じて僕が伝えた「フレッシュマンが読んでおきたい10冊」：［俺100］</a><br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001565.html">3月12日のトークショーをUstreamで中継、そしてラジオで告知してきました（それもUstreamで中継した）：［俺100］</a><br />
・<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001564.html">青森県八戸市カネイリでフレッシュマン向けのビジネス書フェアとトークショー：［俺100］</a></p>]]>
    </content>
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    <title>20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義</title>
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    <id>tag:blog.zikokeihatu.com,2010://1.1568</id>

    <published>2010-03-26T04:36:29Z</published>
    <updated>2010-03-26T04:37:20Z</updated>

    <summary> 快適な場所から離れ、失敗することをいとわず、不可能な事などないと呑んでかかり、輝くためにあらゆるチャンスを活かすようにすれば限りない可能性が広がる 著者のティナ・シーリング氏はスタンフォード大学工学部でのアントレプレナーセンターで技術者や科学者に、アントレプレナーシップ（起業家精神）とイノベーションを教える講座を担当しています。 googleやYahoo!、シスコ、サン・マイクロシステムズなどそうそうたるIT企業の創始者などが学んだスタンフォード大学のアントレプレナーの講座はどんなものかと興味を持って読み始めました。また、そもそもそういうアントレプレナーシップは教育で学べるものなんだろうか？という疑問もあったり。 しかし、読み始めたら、一般の日本の大学の研究室の教育のようなものを想像していたら全然違ってびっくりでした。 日本の学校では「これを勉強・研究しておかないと、社会に出てから困るぞ！」みたいな感じで教育すると思うのですが、スタンフォード流はは真逆ですね。 スタンフォード大学流では「困ったことは起こらない！」「問題が起きたときは、むしろビジネスチャンス！」といった感じで、斎藤一人さんや松岡修造さんばりのポジティブシンキングです。 困ったことからできるだけ逃げようとしたり、困ったことは先延ばししてうやむやにするという日本流に慣れている僕には非常に新鮮でした。 紹介されている演習の一部を紹介すると、 ・封筒に入った5ドルを2時間でできるだけ増やすにはどうしたらいいか？ ・クリップを4時間以内にできるだけ価値のあるものに変えるにはどうしたらよいか？ ・↑の実験のクリップを、ポストイット、ゴムバンド、ミネラルウォーターに変えてみる ・生活の中で使っている製品をランダムに選び、その製品がもっている問題点を解決する ・従来の売れないサーカス団を大人気にする方法を考える　シルクドゥソレイユを後で見せて比較検討 ・↑の演習を色々な業界で このような問題解決の演習を学生が学ぶ過程で、当初は思いもしな方アイデアが出ることもしばしばで、柔軟な発想をはぐくむカリキュラムが整備されているんだなと再認識。 もちろん、やみくもにアイデアを出してポジティブシンキングで突き進んでいくだけではありません。 他人から学ぶ事で、失敗の確率を大幅に下げられるということです。自分ひとりで何もかも見極め...</summary>
    <author>
        <name>聖幸</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p><img src="http://blog.zikokeihatu.com/archives/images/IMG_6731.jpg" border="0" alt="20歳の時に知っておきたかったこと　スタンフォード大学集中講義" width="400" height="292"><br />
<blockquote><br />
快適な場所から離れ、失敗することをいとわず、不可能な事などないと呑んでかかり、輝くためにあらゆるチャンスを活かすようにすれば限りない可能性が広がる<br />
</blockquote></p>

<p></p>

<p>著者のティナ・シーリング氏はスタンフォード大学工学部でのアントレプレナーセンターで技術者や科学者に、アントレプレナーシップ（起業家精神）とイノベーションを教える講座を担当しています。</p>

<p>googleやYahoo!、シスコ、サン・マイクロシステムズなどそうそうたるIT企業の創始者などが学んだスタンフォード大学のアントレプレナーの講座はどんなものかと興味を持って読み始めました。また、そもそもそういうアントレプレナーシップは教育で学べるものなんだろうか？という疑問もあったり。</p>

<p>しかし、読み始めたら、一般の日本の大学の研究室の教育のようなものを想像していたら全然違ってびっくりでした。</p>

<p>日本の学校では「これを勉強・研究しておかないと、社会に出てから困るぞ！」みたいな感じで教育すると思うのですが、スタンフォード流はは真逆ですね。</p>

<p>スタンフォード大学流では「困ったことは起こらない！」「問題が起きたときは、むしろビジネスチャンス！」といった感じで、斎藤一人さんや松岡修造さんばりのポジティブシンキングです。</p>

<p>困ったことからできるだけ逃げようとしたり、困ったことは先延ばししてうやむやにするという日本流に慣れている僕には非常に新鮮でした。</p>

<p>紹介されている演習の一部を紹介すると、<br />
・封筒に入った5ドルを2時間でできるだけ増やすにはどうしたらいいか？<br />
・クリップを4時間以内にできるだけ価値のあるものに変えるにはどうしたらよいか？<br />
・↑の実験のクリップを、ポストイット、ゴムバンド、ミネラルウォーターに変えてみる<br />
・生活の中で使っている製品をランダムに選び、その製品がもっている問題点を解決する<br />
・従来の売れないサーカス団を大人気にする方法を考える　シルクドゥソレイユを後で見せて比較検討<br />
・↑の演習を色々な業界で</p>

<p>このような問題解決の演習を学生が学ぶ過程で、当初は思いもしな方アイデアが出ることもしばしばで、柔軟な発想をはぐくむカリキュラムが整備されているんだなと再認識。</p>

<p><br />
もちろん、やみくもにアイデアを出してポジティブシンキングで突き進んでいくだけではありません。<br />
<blockquote><br />
他人から学ぶ事で、失敗の確率を大幅に下げられるということです。自分ひとりで何もかも見極める必要はありません。最善の選択をするには身の回りで得られるデータはすべて集めるべきです。そして先人の知恵に学ぶ事です。何か選択するときに必要なのは、身の回りに、数千と言わずとも数百のお手本を探すことだと言えるでしょう。<br />
</blockquote></p>

<p>この本の中に出てくる事例のかなりの部分が、巻末の註の部分にURLがあることにより、インターネット上で公開されていることも知りました。本書や本書の巻末のURLをたどっていくことで知識としては、スタンフォード大学のアントレプレナーの講座の中のかなりの部分を知ることができると思います。<br />
しかし、IT技術の発展により知識の習得は著しく容易になる一方で、実際にスタンフォード大学のアントレプレナーの講座を受けたときの場の共有や人脈といったものが相対的にますます価値を増すのかなと思いました。</p>

<p>以前、「八戸大学・八戸短期大学総合研究所　第2回起業家養成講座」を見学させていただいた時にも同様の印象を持ちました。<br />
【参考】<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001543.html">八戸大学・八戸短期大学総合研究所　第2回起業家養成講座と「ふるさたーんバレー」ネットワーキング：［俺100］</a><br />
【参考】<a href="http://research.hachinohe-u.ac.jp/">八戸大学・八戸短期大学総合研究所</a></p>

<p><br />
知識がみんな同じ程度に高止まりすれば「こいつはこういうことをしてる人だ」「こいつは信頼に足る奴だ」などという人に知られているネットワークの広さが鍵になっていくんじゃないかな。</p>

<p></p>

<p><br />
本書には、ところどころに起業家の方の言葉が差し挟まれていますが、そちらもやる気を奮い出してくれますね。</p>

<p></p>

<p>サンマイクロシステムズ共同創業者　ビノッド・コースラ<br />
<blockquote>問題が大きければ大きいほど、チャンスも大きい。対して問題のないものを解決しても、誰もカネを払ってはくれない</blockquote></p>

<p>p40KPCBランディ・コミサー<br />
<blockquote>起業家精神とは世の中にはチャンスが転がっていると見ること</blockquote><br />
<blockquote>一度も挫折したことのない人を見ると、経験から何かを学べたのだろうかと不思議に思う</blockquote></p>

<p>p40ガイ・カワサキ<br />
<blockquote>カネを稼ぐより意義を見つける方がいい</blockquote></p>

<p>p47　google共同創業者　ラリー・ペイジ<br />
<blockquote>できないことなどない、と呑んでかかることで、決まりきった枠からはみ出よう</blockquote></p>

<p>p82　ガーデン・ロスコフCEO　デビッド・ロスコフ<br />
<blockquote>並外れた業績を達成した人々の最大の見方は、他の人たちの怠慢である。</blockquote></p>

<p>p104<br />
<blockquote>ハンサムでもなく、面白いわけでもなく、頭が良いわけでもなく、魅力的でもないがモテ男<br />
単純なことだよ。魅力的な女性がいたら、片っ端からデートに誘っているんだ。なかにはイエスと言ってくれる娘もいるからね<br />
</blockquote></p>

<p>p118<br />
ジェフ・ホーキンス<br />
<blockquote>自分は、自分の会社と一体ではないし、製品と一体でもない。往々にして同一視しがちだが、失敗したからといって自分が失敗したわけではない。あるいは成功したときですら、自分の成功ではない。会社や製品は失敗することがあっても、自分が失敗者なのではない。<br />
</blockquote></p>

<p>p176　ガイ・カワサキ<br />
<blockquote>常に高潔であろうとすべきです。高潔な人は、お返しができるとは限らない人を助ける。当然ながら、自分の力になってくれそうな人に親切にするのは簡単だ。だが、高潔とは絶対に自分の力になれないとわかっている相手の力になることだ。カルマと呼んでもかまわないが、心が広く他人の力になる人は、相手もまたお返ししたいと思うものだ。<br />
</blockquote><br />
p188　著者　ティナ・シーリング<br />
<blockquote>光り輝くチャンスを逃すな！</blockquote></p>

<p><br />
あと、最後の最後に「最後の授業」的な展開があって思わず「やられたー」という感じでした。（ちょっとネタバレっぽくてすいません）</p>

<p><br />
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ティナ・シーリグ (著), 高遠裕子 (翻訳) <br />
<blockquote><br />
いくつになっても人生は変えられる!「決まりきった次のステップ」とは違う一歩を踏み出したとき、すばらしいことは起きる。起業家精神とイノベーションの超エキスパートがまとめた「この世界に自分の居場所をつくるために必要なこと」。 </blockquote></p>

<p></p>

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<blockquote>全米600万人が涙した、ある大学教授の「最後の授業」</p>

<p>今日の次には明日が来て、その先にも新しい日が待っている。そうやって、当たり前のように人生は続いていく。しかし、これから先もずっと続くと思っていたその人生に「終わりの時」があると知ったとき、あなたは何を考えるだろうか――。</blockquote><br />
</p>]]>
        
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