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日本一短い会話は「け」「く」「め」だが、全部「ん」で代用可能な罠

日本一短い会話は「け」「く」「め」だが、全部「ん」で代用可能な罠


asahi.com(朝日新聞社):日本一短い会話は「け」「く」「め」 - 社会

 全国でも高い自殺率やがん死亡率など、悪い指標が目立つ秋田県。「もっと県民が誇りをもてるように」と県調査統計課が「秋田の全国一」をまとめた。観光パンフレットや会話のタネに使ってほしいという。

[略]

 番外編には、日本一短い会話を入れた。秋田弁の「け」「く」「め」。「食べてください」「いただきます」「おいしい」の意味だ。

まあ、「け」「く」「め」でも別にいいんだが。

いちいち、口を開くのは面倒くさいだろ。

ぜんぶ「ん」で言え!

妻:「ん?」(食べる?)
私:「ん」(食べます)
私:「ん!」(ウマーー!)

これなら、冷気が口の中に入ることもない。肺の中に冷たい空気が入るのは良くないからね。

つか、会話自体する方が素人だろ。

基本は無言ですよ。無言。 
おしゃべりは軽薄に思われますよ!
常に、「今言おうとしてる言葉は言葉は沈黙より有益なのか?」と、自問自答して欲しい。

と、普段は寡黙な人に限って、酒飲むと暴れたりするので要注意です。

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このページは、聖幸が2008年7月 8日 22:29に書いたブログ記事です。

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