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2011年2月2日に開催された。『第5回 デザインマーケティングカフェ 「デザイン×ビジネス」これからのクリエィティブの話をしようin東京』行ってきましたよ。
第5回 デザインマーケティングカフェ 「デザイン×ビジネス」これからのクリエィティブの話をしようin東京
第5回 デザインマーケティングカフェ 「デザイン×ビジネス」これからのクリエィティブの話をしようin東京|EventRegist(イベントレジスト)
デザインマーケティングカフェ

今回のイベントのテーマは以前八戸で行われた
「がんばろう東北!応援観光ツアー」in八戸 『これからのクリエイティブの話をしよう』ご来場ありがとうございました。:[俺100]
が、きっかけになったという事で、僕も少し経緯などをお話させていただきました。
dmcafe1

前半の講師の美崎栄一郎さんからは、非デザイナーや才能のない人がクリエイティブを作るコツをお話しいただきました。
ワークやご自分の著書のなどの事例を盛り込んでいたのでわかりやすかったですね。

dmcafe2


中間に、この日お誕生日で、参加者の仙台のぶっちゃけ税理士の岩松正記税理士のサプライズお誕生日イベント。
バースデーケーキに、プロのかたのハッピーバースデーソングや、ドンペリで乾杯など。
しかし、本人がまさかのドタキャンで、主役が不在!
かわりに、同じ仙台のするめさんに代役をつとめていただきました。
性別も横幅も全然違うぞ!


dmcafe3

後半は、ウジさんのパート。
実際の事例が多く、残念ながら非公開。


非デザイナーで、あまりそっちの方の素養がない自分だからこそ、実りの多いセミナーでした。

実際の雰囲気はtwitterのつぶやきをまとめたので、参考にしてみてくださいね。

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アジャイルメディア・タイアップ・レビュー。この記事は、アジャイルメディア・ネットワークのタイアップです。

※【PR】この記事は、アジャイルメディア・ネットワークのタイアップ企画です。

先日、『「次世代コンテンツ配信サービス「Fan+(ファンプラス)」の挑戦と可能性」』というセミナーで話を聞いたので、セミナーの内容とサービスの内容をご紹介させていただきますね。

fanplus_top_1_web400s.jpg
「大好き」が、ここにある。Fan+(ファンプラス)

この「Fan+(ファンプラス)」というコンテンツ配信サービスの特徴は3つあります。

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2011年11月6日(日)に青森県八戸市の南部会館で開催された、美崎栄一郎さん主催の「がんばろう東北!応援観光ツアー」in八戸 『これからのクリエイティブの話をしよう』にご来場いただきありがとうございました。
http://farm7.static.flickr.com/6229/6321343582_b63a342a3c.jpg

会場となった青森県八戸市中心街の南部会館

【参考】「これからのクリエイティブの話をしよう」美崎栄一郎さん主催「がんばろう東北!応援観光ツアー」in八戸 ゲスト:ウジトモコさん:[俺100]
facebookイベントページ:「これからのクリエイティブの話をしよう」美崎栄一郎さん主催「がんばろう東北!応援観光ツアー」in八戸 ゲスト:ウジトモコさん


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20111106logo

 美崎栄一郎さんが主宰している、大人の勉強会「UNDERGROUND」で、『がんばろう東北!応援観光ツアー』というイベントを行います。

 11月3日に福島、11月4日仙台、11月5日に盛岡、11月6日に八戸でそれぞれセミナーや現地の状況などを視察します。
 美崎さんは、バスをチャーターして「UNDERGROUND」のメンバーとともに東京より北上してきます。
※mixi内[mixi] UNDERGROUND~社会人の勉強会 | がんばろう東北!応援観光ツアー

 今回のセミナーの参加費は会場費などの実費を除き、すべて東日本大震災の復興への寄付へまわすとのことです。

 すでに福島、仙台、盛岡の各地で現地のスタッフの方々が、会場の手配や告知ページの作成などを行っていますが、八戸は僕がお手伝いさせていただく事になりました。

八戸会場は以下の要項で行います。

■セミナー名:これからのクリエイティブの話をしよう
■講師:美崎栄一郎氏、ウジトモコ氏
■期日:2011年11月6日(日)9:30〜11:30
■会場:八戸市南部会館(八戸市中心部 八戸市庁向)
■会費:2,000円 (当日会場でお支払いください。お釣りがないようにご準備いただけると助かります)
 (会場費などの実費を除き東日本大震災の復興へ寄付されます)
■参加方法:
 1)twitter @seikoubon へ@でmention (RTじゃなく、mentionで参加表明をお願いします)
 2)facebookページで申し込み
   Facebook:「これからのクリエイティブの話をしよう」美崎栄一郎さん主催「がんばろう東北!応援観光ツアー」in八戸 ゲスト:ウジトモコさん
 3)seikouアットマークzikokeihatu.com (アットマークは@へ置換)までメールで申し込む

です。

 各会場によって、ゲストや内容は違います。
 八戸会場では、すでに二度八戸を訪れ、八戸でもおなじみのウジトモコさんをゲストにお迎えします。ウジトモコさんは先日『デザインセンスを身につける 』が発刊されたばかりです。それにまつわるお話しなどをお話しいただく予定です。

 八戸会場のセミナータイトルが「これからのクリエイティブの話をしよう」になったのは、以前美崎さんと話をしていたときに、「クリエイティブをセンスや直感に頼っている人が多すぎる」という部分が印象に残っていたからです。いわば、「神が降臨してくるのを待っている状態」とでも申しましょうか。そういうのに頼らずに工業製品のようにきちんとした工程管理を経て均一なクオリティでクリエイティブが作れたらいいだろうなあ、と僕が思ったからです。

 そして、八戸会場のゲストがちょうどウジさんということで、「こういうタイトルでお話しくだされば」ということで僕の方からリクエストさせていただきました。

 美崎さんは普段、パーソナルブランディングや手帳術、時間術、ガジェットの活用などについてお話しされることが多いので、こういうクリエイティブについて話すことは貴重な機会と思いますので、ぜひご参加いただければと思います。

 なお、セミナーの前後に、朝は海の近くで朝食会、午後は八戸市内の観光などを予定しています。そちらの方の紹介は参加者の方にあらためてご連絡させていただきます。

■講師紹介
●ウジ トモコ
ウジパブリシティー代表。アートディレクター。
広告代理店および制作会社にて三菱電機、日清食品、服部セイコーなど大手企業のクリエイティブを担当。
1994年ウジパブリシティー設立。デザインを経営戦略として捉え、採用、販促、ブランディング等で飛躍的な効果を上げる「視覚マーケティング」の提唱者。
ビジュアルディレクターとして数多くの企業の新規事業開発、事業転換期のデザイン戦略を立案。
視覚戦略を駆使したパフォーマンスの高いクリエイティブに定評がある。視覚マーケティングを軸にしたノンデザイナー向けデザインセミナーも多数開催。
著書に『視覚マーケティングのススメ』(クロスメディアパブリッシング)、
『売れるデザインのしくみ -トーン・アンド・マナーで魅せるブランドデザイン- 』(BNN新社)などがある。
ウェブ http://uji-publicity.com
ツイッター http://twitter.com/UJITOMO

●美崎 栄一郎
1971年生まれ。大阪府立大学大学院工学研究科を修了後、花王で商品開発のプロジェクトリーダーとして、自社のリソースと他社とのコラボレーションを推進。手がけたプロジェクトはテレビや雑誌、新聞にも取り上げられた。サラリーマン時代から、プライベートで「築地朝食会」「ひみつの学校」などの勉強会や交流会を主催。1000人以上のゆるやかな社外ネットワークづくりが注目され、異業種にも多くの人脈をもっているため「スーパーサラリーマン」と呼ばれている

4797367075
デザインセンスを身につける (ソフトバンク新書)
ウジトモコ著

4532317428
「結果を出す人」の手帳の秘密


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先日行われた、金入聖幸堂主催のカネイリビジネスフェア2011フェア限定スペシャルセミナーにご来場いただきありがとうございました。
【参考】10月19日(水)『「なんとなく好き」な人たちをネットでつなげて地域活性化~工場萌え仕掛け人による地元景観資源の活用~』セミナーが青森県八戸市で開催されます:[俺100]

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2011年10月16日(日)に開催された、八戸市美術館の館外講座「工場見学」撮影会に参加してきましたよ。
美術館のイベントということで、アートにも写真にもうとい自分にはやや敷居が高いかなと思いましたが、工場好きなので張り切って参加です。

当日は八戸市の中心街にある八戸市美術館に集合し、そこからバスで各撮影スポットに移動しました。参加者は約20名。
http://farm7.static.flickr.com/6047/6249594063_796efb7f6f.jpg

八戸市美術館の方と八戸の写真スタジオ フォートセンター惣門SOUMONの代表でNHK文化センターの講師も務める米内安芸氏に案内していただきました。

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みたいもんのいしたにさんと工場萌えや住宅都市整理公団でおなじみの大山顕さんの新刊が発売となります。タイトルは『楽しいみんなの写真 -とにかく撮る、flickrで見る。ソーシャルメディア時代の写真の撮り方・楽しみ方 』です。

【新刊告知】「楽しいみんなの写真 -とにかく撮る、flickrで見る。ソーシャルメディア時代の写真の撮り方・楽しみ方」がホントにやっと完成しました:[mi]みたいもん!

ずっと出したかった写真の本。デジカメ以降、ネット以降、ソーシャルメディア以降で変わってしまった写真の本が完成しました。

この手の本はずっと出したかったんですが、私には「写真を撮る」ということについて書くということに、なんだか踏み込みきれない気持ちがずっと残っていました。

それを払拭してくれたのが自分探し禁止の「大山顕のうまくはならない写真ワークショップ」でした。

私が参加したのは、その第1回である『大山顕の二ヶ月間ですごい写真を撮るワークショップvol.1』でした。

そこには、今のデジカメ&ソーシャルメディア時代の写真の撮り方に対するひとつの答えがありました。

ええ、これははっきりいって自信作ですよ。
控えめで物静かないしたにさんが自信作と言い切るということは期待大! 個人的にも今年の初めに浅草で行われた「みんなの写真、撮影会」に参加していたのでとても楽しみです。

目次を見ても楽しそうです。

第1章 写真を見るーなぜflickrを使うのか? ソーシャルメディアに流された写真が導く先
 日本は世界の最先端だった
 オープンな世界でむやみに流通する写真
 flickrはなぜflickrになったのか?
 自分と他人の写真アーカイブからわかること
 デジカメというマーケット
 ソーシャルメディアの中で流通する写真
 常識はずれのiPhoneアプリ、Instagram
 写真とコミュニケーション
 外部に写真を供給する貯蔵庫としてのflickr
 写真は流通したくてたまらない
 column とれるカメラバック

第2章 写真を撮るー「良い写真」ってなんだろう? みんなで撮る、という行為から生まれるもの
 写真のプロセスのアウトソーシング
 大山顕の写真ワークショップ1日目「別に好きじゃないものを撮る」
 ー1.「写真好き」ってなんだろう?
 ー2.自分探し禁止
 ー3.写真を出発点にしない
 ー4.好きでもなんでもないものを撮る
 ー5.「アイディア」なんてくそくらえ!
 ーみんなで撮るとなにが起こるか
 ー思わず「かわいい」とか言い出す
 ー外蛇口
 ー言葉とのズレ
 ー最もわけがわからなくなった人
 大山顕の写真ワークショップ2日目「瞬間写真」
 ー「撮るに足るもの」というもの
 ー「これでいいのだろうか」という不安が面白い
 ーあとから発見する
 ー「自分のことを忘れて」撮ったのに「撮れちゃう」人
 大山顕の写真ワークショップ3日目「他人になりきって撮る」
 ーなりきるのはあきらめました
 僕らはなんのために写真を撮るのか

第3章 写真をシェアするー東日本大震災からわかる、写真の役割
 被災地と「みんなの写真」ーいしたにまさきの視点から
 ー思い出サルベージアルバム・オンライン
 ークラウドで生き残る写真
 東京の帰宅難民と「みんなの写真」ー大山顕の視点から
 ーTwitter上に流れる写真たちに安心した
 ー写真は煽らない
 ー非常時に写真はなにをするか?
 ー言葉は慎重に、写真はやみくもに!

おわりに 編集後記としての座談会
 人が写真を撮る姿を観察する
 みんなで撮るといい理由
 デジカメに任せて撮る
 アートフィルターをかけた写真からわかること
 コピーライト(著作権)とクリエイティブ・コモンズ
 進化するウェブサービスと写真の公開設定
 ウェブサービスにおいて重要なものはすべてflickrの中にある

Appendix flickrの基礎
 最初にすること
 フォトセットを作ろう
 あなたの写真をみんなとシェアしよう
 flickrでもっと写真を探す方法
 プロアカウントのすすめ
 できればEye-fiを使おう
 おまけ

発売日は10月25日です。発売が今から待ち遠しいですね。


そして!この話題の新刊のお二方が行う実にタイムリーなセミナーがあります。
すでに、twitterやfacebook等ではご案内していましたが
20110119factry

カネイリビジネスフェア2011

セミナータイトル:「なんとなく好き」な人たちをネットでつなげて地域活性化~工場萌え仕掛け人による地元景観資源の活用~
日時:10月19日(水)10:00〜11:30
場所:青森県八戸市 JR八戸駅隣接のゆーとりー
講演料:8,000円(発売前の『楽しいみんなの写真』一冊付きです!)
演目

ネットからしか生まれ得なかった「工場萌え」
「ひとりぼっち」を集める
幸運な「一人目のバカ」
「無関心」と「好き!」の間にある膨大な興味空間
「知り合い」以上「友達」未満
「中の人」などいない!
ネット発の景観萌えをビジネスにする難しさ
行政や観光関係者がフォローできることできないこと

詳しい申し込み方法などは
カネイリビジネスフェア2011からセミナーのPDFをダウンロード
・facebookの セミナー案内ページを参照してみてくださいね。

平日での開催ではございますが、響く人にとっては「これはっ!なんという貴重な機会だ!」と思えるようなセミナーだと思っています。
皆様のご来場をお待ちしています。

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AMN BonB

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